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新車モデルチェンジ情報、燃費比較とモーターショー

プロボックス/サクシードにハイブリッド、1.5L THS搭載で11月発売へ

トヨタの主力商用車がハイブリッド化、燃費性能大幅向上

トヨタの商用車、プロボックスとサクシードにハイブリッドモデルが追加されることになった。

(写真は現行サクシード)
サクシード

サクシードとプロボックスは姉妹車関係にあり、ダイハツ工業で生産されるモデル。2002年の発売から基本構造を変えることなく、現在は4ナンバー車のみの販売が継続されている。今回のハイブリッド化は特にモデルチェンジということではない。1.5LのTHSⅡハイブリッドシステムが導入され、大幅に燃費性能が向上することになる。

プロボックス/サクシード ハイブリッド搭載でもラゲッジサイズは維持される可能性

1.5Lハイブリッドは、アクア、カローラシリーズで先行導入されてきており、トヨタはこれまでに多くの信頼性に関するデータを得てきた。より多くの走行距離が求められる商用モデルでの使用においても問題ないという判断だろう。またバッテリーユニットなどが、ラゲッジスペースを圧迫することのないように開発が進められてきたということで、従来のユーザーから不満が出ることもなさそうである。

サクシード トヨタ

サクシードやプロボックスのような商用車は走行距離20万km以上になることが当たり前であるから、ハイブリッド化による燃料費の削減効果は大きい。かなりのオーダー数が期待できそうだが、月間販売目標台数としては、わずか500台程度しか準備されない見込み。納期の遅延が予想される。

サクシード リアコンビネーションランプ

サクシードハイブリッド/プロボックスハイブリッドの発売予定時期は2018年11月となっている。

#1 南 祐斗2018/09/10(Mon)16:02:24ID:FiNjBjN2jM
ハイブリッド車が来た
#2 匿名さん2018/09/10(Mon)21:29:40ID:IyZDJiMjTM
カローラワゴンがベースだから、予想通りだな。
#3 匿名さん2018/09/10(Mon)22:14:29ID:E3YzI2MDGO
ベースは初代ヴィッツである
#4 匿名さん2018/09/11(Tue)09:12:13ID:ljYzYxZTjN
古っ
#5 匿名さん2018/09/11(Tue)14:04:49ID:Q2MzljMjzY
HV追加で一般ユーザーも増えそう
時代の流れ的にこういう道具感があるシンプルな車は受けそう
惜しむべきはデザインが改悪された事、先代のプレーンな顔良かったのに
#6 匿名さん2018/09/13(Thu)11:13:35ID:UzZWYwZjTO
実用性重視でプレーンなデザインのジムニーが大ヒット中だから、
トヨタもきっと真似してプレーンなデザインに帰ってくる。と期待したい。
#7 匿名さん2018/09/19(Wed)10:08:26ID:MwMWMzMzmM
ならばそのうちハイエース、レジアスエースにもハイブリッド載せてくるかな・・・プロボックス、サクシードは元々安価モデルの車だからなんだろうけど。
#8 匿名さん2018/10/14(Sun)05:55:25ID:lhOTkxZG2N
ディーゼルのある車種にHVは導入しない方針らしいよ。
ハイエースは採用ないだろうがタウンエースはくるかもな。

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アイシス/プリウスα/ラクティス/SAI/ウィッシュ/イスト/ミライ/パッソセッテ/ラウム/ラッシュ/ソアラ

過去記事(2018/03/05)

ジュネーブモーターショー2018発表注目車リスト、3月6日プレスデー開幕

ジュネーブモーターショー2018の見どころ、トヨタ系の初公開多数

ジュネーブモーターショー2018のプレスデーが明日に迫った。例年にない積雪のなか、各ブランドがショーブースの最終準備を進めている。

(写真はジュネーブショー会場のPalexpo)
ジュネーブ Palexpo

今年も注目度の高いモデルが多く発表されそうで、主だったものを予習しておく。

スープラ、オーリス、UX、レヴォーグコンセプトの発表は確定的

まずはトヨタブース。次期スープラがいよいよ姿を見せることになる。これは市販車をベースにしたレース仕様のレーシングコンセプトということだが、我々が手にすることができる車体のおおよそのエクステリアデザインを知ることになる。もう一つ次期オーリスの市販型が公開される予定で、2つの注目車がワールドプレミアを迎える。

(写真は次期オーリス、ティザー画像)
オーリス ティザー画像

次にレクサスからは新型UXシリーズの市販型が車体公開される。斜め前方からのエクステリアが写真公開されているが、UXシリーズの特徴はバックビューにあり、これも明らかとなる。

(写真は新型UX250h)
UX250h

スバルからはSUBARU VIZIV TOURER CONCEPTが初公開となる。次期レヴォーグを予告するコンセプトモデルと考えられる。

(写真はSUBARU VIZIV TOURER CONCEPTティザー画像)
次期レヴォーグ コンセプト

他、日系ブランドではホンダがシビックタイプRのレース仕様を発表する予定。日産では次期ジュークの公開が予想されていたが、今のところ公式な発表は無い。

(写真は新型Aクラス)
Aクラス 2018

海外ブランドでは、BMWは8シリーズを予告する4ドアクーペコンセプトがステージのメインとなる見込み。Z4市販型の公開はどうなるだろうか。X4シリーズのマイナーモデルチェンジ発表は実施されそう。メルセデスベンツは先月オランダでワールドプレミアの新型Aクラスをモーターショーデビューさせるだろう。

過去記事(2017/12/02)

トヨタがFT-ACをLAオートショーで発表、次世代小型SUVコンセプト

小型SUVコンセプト、トヨタ・FT-ACが北米発表される

12月1日より一般公開がはじまるLAオートショー2017で、トヨタはFT-AC(Future Toyota Adventure Concept)をワールドプレミアさせた。

(写真は新型FT-AC)
FT-AC

FT-ACは北米向けに提案された次世代の小型SUVコンセプトである。小型としながらもこれは北米基準であって、RAV4やFJクルーザーに近いサイズ感が意識されているだろう。トヨタは小型SUVコンセプトとして4月のNYオートショーでFT-4Xを発表したばかり。FT-ACは、FT-4Xとはエクステリアの方向性が違う。そして、より市販型に近いモデルと感じた。

FT-AC ルーフ

FT-ACはアウトドアで本格的に楽しむレジャーを想定

FT-ACの最低地上高は高く設定されており、オフロードでの走破性に拘ったモデルとなる。近年流行のシティSUVとは一線を画しており、FT-ACではアウトドアのフィールドで本格的にレジャーを楽しむことが想定されている。

FT-AC アンダーガード

大型のアンダーガードが特徴的で、ここでも未舗装路での走破性が表現されている。

FT-AC LAオートショー2017

横からのエクステリアでは長いホイールベースが印象に残る。荒野での安定した走行とゆったりとしたキャビンスペースが想像できる。

FT-AC フロントグリル

フロントはヘキサゴングリルを中心としたデザインとなるが、ランドクルーザー系のものとは違った形状である。

FT-AC バックドア

パワートレインはガソリンエンジンとハイブリッドエンジンの2タイプが想定されており、トルクベクトル式の4WDシステムが装備される。

FT-AC リアコンビネーションランプ

日本での発売の可能性については、まだ北米での市販化を成し遂げていない段階では何も述べることがない。ただし、これまでFJクルーザーが販売されてきた実績とハイブリッドパワートレイン対応ということで、日本での発売が大いに期待されるモデルとなるだろう。

過去記事(2017/11/25)

トヨタ・コンセプト-愛iシリーズ画像、RIDEとWALKが追加発表

3つのConcept-愛iシリーズが東京モーターショー2017で出品された

トヨタは人工知能搭載の次世代モビリティとして、3つのConcept-愛iシリーズを東京モーターショーで出品した。

(写真はConcept-愛i)
コンセプト愛i

4人乗りのConcept-愛iはラスベガスで開催された2017 International CESで初公開されたモデルである。

トヨタ コンセプト愛i コンセプト愛i リアコンビネーションランプ

米国のCalty Design Research, Inc.によってデザインされた内外装が特徴的で、卵型のフォルムで近未来感が表現された。

コンセプト愛i ヘッドランプ コンセプト愛i 東京モーターショー2017

トヨタではドライバーの覚醒状態を監視する技術が開発中となっており、Concept-愛iの機能として盛り込まれている。ドライバーが眠気を感じていると判断した場合は、青色光による視覚フィードバック、ストレッチシートによる触覚フィードバックによって覚醒を促す。

コンセプト愛i インテリア コンセプト愛i リアシート

Concept-愛iのボディサイズは全長4510mm×全幅1830mm×全高1475mm、ホイールベースは2700mmとなる。EVパワートレイン搭載で航続距離は300kmと公表されている。この手のコンセプトカーとしては意外にも現行技術と一致したものとなっており、実は市販化もあり得るのか。

Concept-愛iシリーズにRIDEとWALKが追加

次に、今回初登場となったのがConcept-愛i RIDEである。

(写真はConcept-愛i RIDE)
コンセプト愛i RIDE コンセプト愛i RIDE リアコンビネーションランプ

ボディサイズは全長2500mm×1300mm×1500mm、ホイールベースは1800mmとなる。EV航続距離は100-150kmとしており、近距離を想定したモビリティとなる。

トヨタ コンセプト愛i RIDE コンセプト愛i RIDE シート

座席のアームレストのようなものは実はジョイスティックで、これで運転操作を行う。小さなボディゆえ小回りは抜群、2名乗車ながらもラゲッジには折りたたんだ車椅子の積載を可能とする。事故を防ぐ支援システムはフル装備。ここを自動運転としていないあたりがリアリティのある仕様で、高齢化に突入した日本社会において、早急に市販化が求められるモデルである。

コンセプト愛i RIDE 運転席

最後に、歩行者向けモビリティとして、Concept-愛i WALKが発表された。

(写真はConcept-愛i WALK)
コンセプト愛i WALK

こういったモビリティは以前からあるが、なかなか普及が進まない。次回東京モーターショー2019では、東京ビッグサイトの東西を繋ぐ足として使われることを期待したい。

過去記事(2017/11/10)

Tjクルーザー画像、SUVスタイルの新型バンが東京モーターショー2017に出品

エクステリアデザインはFjクルーザーのコンセプトを引き継ぐ、新型Tjクルーザー

東京モーターショー2017で公開されたトヨタ新型Tjクルーザーの画像を紹介したい。

(写真は新型Tjクルーザー)
Tjクルーザー

Tjクルーザーのボディサイズは全長4300mm×全幅1775mm×全高1620mmとなる。外からのサイズ感はコンパクトミニバンといった具合であるが、中は積載性重視で4人乗り仕様となる。

こういった趣味やアウトドアで活躍しそうなラゲッジ優先のモデルは、ホンダ・フリードプラスが近年では最もコンセプトが近いと考えるが、Tjクルーザーの特徴は独特のエクステリアと完全フルフラットのシートアレンジにある。

Tjクルーザー 東京モーターショー2017

シートアレンジで荷室拡大、全長約3mフルフラットのプラスチックフロアが出現

TjクルーザーのエクステリアはFjクルーザーの流れを汲む無骨で存在感のあるSUVスタイルとなる。Fjクルーザーは間もなく生産が中止される見込みで、ボディサイズは小さいながらもTjクルーザーが実質的な後継モデルとしてポジショニングされることが想定される。

Tjクルーザー フロントグリル Tjクルーザー トヨタ

完全フルフラットのシートアレンジは助手席を含めたものとなり、最長約3メートルの長尺物の積載が可能となる。フロア面はプラスチック素材で統一されており、汚れにくい、あるいは汚れても拭き取りやすい。サーフィンを楽しんだ後、海水やビーチの砂が付着したロングボードをそのまま載せるといったシーンでも活躍しそうだ。

Tjクルーザー リアシート

適度な柔らかさのマットを敷くことで、車中泊も快適なものとなるだろう。

Tjクルーザー シート Tjクルーザー バックドア

パワートレインは2.0Lクラスのエンジン+ハイブリッドと公表されている。フランクフルトモーターショー2017で出品されたC-HR Hy-Powerコンセプトによって、現行1.8Lハイブリッドの上位版にあたるものが示唆されたが、この新開発ハイブリッドがTjクルーザーに搭載される可能性がある。

Tjクルーザー 荷室 Tjクルーザー インテリア

ただし、コスト面を考えれば現行の1.8Lハイブリッドでも十分。ノアやヴォクシーより一回り小さいボディサイズで乗車人数も少ないとなれば、出力不足を感じる場面は少ないだろう。

過去記事(2017/11/05)

ワゴン型タクシーが主流に、JPN TAXIが東京モーターショー出品、画像

JPN TAXI発売、これからのタクシーはワゴン型に、街の風景は一変する

トヨタからJPN TAXI(ジャパンタクシー)が2017年10月23日に発売された。東京モーターショー2017でも市販型車両が一般公開された。

(写真はJPN TAXI)
JPN TAXI

トヨタは2017年に入ってからクラウンコンフォートおよびコンフォートの受注を終了させている。これらの後継となるタクシー向け車種として新型JPN TAXIが登場した。従来のセダン型とは大きく異なるワゴン型のボディスタイルが採用されているのが大きな特徴である。左リアドアはスライド式となり、シエンタの車体をベースに開発された。

JPN TAXI フロントグリル

JPN TAXIは1.5LのLPGハイブリッドを採用、車椅子もそのまま入る広い客室が特徴

タクシー車両ということなので、メインはリアシートとなる。ロングドライブともなれば低重心で適度なホールド感のあるセダン車を好むユーザーもいるかもしれない。しかし、タクシーはそもそも短距離利用が多いはずで、このミニバンライクな空間的余裕は好感されることになるだろう。

JPN TAXI リアシートのクッション性

リアシートは座面チップアップにより広々フロアとなる。スライドドア開口部にスロープを付ければ、車椅子でそのまま車内に入ることが可能である。

JPN TAXI リアシート JPN TAXI トランク

ラゲッジの使い勝手も良さそうで、海外旅行で一般的なサイズのスーツケースであれば、平積みすることで2つまで積載可能となる。ラゲッジの奥が少し盛り上がっているのは、LPGタンクが設置されているためである。

JPN TAXI LPGハイブリッド

パワートレインは直4 1.5LのLPGエンジン+モーターによるハイブリッドシステムを採用。JC08モード燃費は19.4km/Lとなる。

JPN TAXI 東京モーターショー2017

開催まで3年を切った東京オリンピック2020に向けてJPN TAXIの台数を増やしていき、海外からの訪問客にも利用していただくことになる。

過去記事(2017/10/16)

トヨタ・GR HV SPORTS conceptが東京モーターショーでワールドプレミア予定

GR HV SPORTS conceptは単なる86ベースのカスタマイズモデルなのか?

トヨタは来週開幕する東京モーターショー2017でGR HV SPORTS conceptをワールドプレミアさせる予定となっている。

(写真はGR HV SPORTS concept)
GR HVスポーツコンセプト

外観からは、86をベースにタルガトップのオープン化がなされたカスタマイズモデルであることが想定される。

GR HVスポーツ コンセプト フロントグリル GR HV スポーツコンセプトリアコンビネーションランプ

GR HV SPORTS conceptのボディサイズは全長4395mm×全幅1805mm×全高1280mm。86と比較して全長+155mm、全幅+30mm、全高-40mmとなっており、リアシートは外されている。

GR HVスポーツコンセプト バッテリー GR HVスポーツコンセプト マフラー

GR HV SPORTS conceptが示唆するものとは?GRブランドのフラグシップモデルの可能性

GR HV SPORTS conceptのパワートレインはTHS-R(TOYOTA Hybrid System-Racing)が採用される。

GR ハイブリッド スポーツコンセプト インテリア GR HVスポーツコンセプト トランスミッション

THS-Rはレース用ハイブリッドシステムとして開発されており、これを搭載するTS050 HYBRIDは、エンジン最高出力500ps、モーター最高出力500ps、トータル1000psというパフォーマンスとなっている。このシステムがそのまま搭載されわけではないが、同様の技術を使った市販車向けFRスポーツハイブリッドの搭載が予告されている。

GR HV スポーツ コンセプト タルガトップ

86派生のモデルとして近い将来の市販を予想する声もあるが、その可能性は低いと考える。むしろGR HV SPORTS conceptが示唆しているのは、GRブランドで開発が進められている本格スポーツカーではないだろうか。既存車種ベースのスポーツモデルではなく、専用プラットフォームとハイパフォーマンスハイブリッドシステムを採用。ホンダのNSXに対抗するようなモデルも可能性の一つだ。

過去記事(2017/10/14)

トヨタ・Tjクルーザーのワールドプレミアが予定、積載力の高い小型SUV

Tjクルーザー コンセプト、積載性重視のコンパクトクロスオーバーSUV

トヨタは開催が迫った東京モーターショー2017で、Tjクルーザーをワールドプレミアさせる計画となっている。

(写真はTjクルーザー)
Tjクルーザー

Tjクルーザーのボディサイズは全長4300mm×全幅1775mm×全高1620mm、ホイールベースは2750mmとなる。

Tjクルーザー フロントグリル Tjクルーザー バックドア

Tjクルーザーで脱ミニバン、趣味にも子育てにも使いやすく大ヒットの予感

Tjクルーザーの車名はTOOL-BOXの「T」と、Joyの「j」を由来とする。この車名と特徴のあるスクウェアなエクステリアからは、モデル末期となったFjクルーザーの後継モデルかという先入観を持ってしまったが、Fjクルーザーは全長4635mmということでボディサイズが違いすぎる。

Tjクルーザー インテリア Tjクルーザー 長尺物

Tjクルーザーは助手席シートを含めてフルフラットになるシートアレンジがアピールポイントとなっており、最大で3mまでの長尺物の積載を可能とする。自転車やロングボードといった趣味のアイテムを載せるのに最適化されているというわけだ。それでもボディサイズはCセグメントクラスに抑えてあるから、日常のシーンでの取り回しの良さもメリットとなる。

Tjクルーザー バックドア Tjクルーザー シートアレンジ

スライドドアが採用されており、小さな子供を持つファミリーが使うにも便利である。3列シートは無いが、ミニバンのような積載力と乗降性。他にはない無骨なエクステリアもちょっとオシャレな気もしなくない。市販化されれば販売台数も期待できるのではないか。

Tjクルーザー リアコンビネーションランプ Tjクルーザー スライドドア

TNGAプラットフォームの採用で、パワートレインは2.0Lハイブリッドが想定されている。駆動方式はFFと4WDが用意される見込み。フランクフルトモーターショーではC-HR Hy-Powerコンセプトとして、上級ハイブリッドモデルの追加が予告されたが、これとパワートレインが共用される可能性がある。

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