ヤリスクロス2026年価格は2,126,300円~3,355,000円、GR SPORTとZ“Adventure”の差を比較
ヤリスクロスの2026年モデルは、Xガソリン2WDの2,126,300円から、Z“Adventure”ハイブリッドE-Fourの3,355,000円までです。GR SPORTはガソリン2WDが2,789,600円、ハイブリッド2WDが3,169,100円となっています。
同じ2WDのZ“Adventure”と比べると、GR SPORTはガソリン車で52,800円、ハイブリッド車で61,600円高くなります。専用補強や足回りのチューニングを重視するならGR SPORT、4WDまたはE-Fourが必要ならZ“Adventure”という違いがあります。
ハイブリッド2WDのWLTCモード燃費は、GR SPORTが26.8km/L、Z“Adventure”が27.8km/Lです。GR SPORTは走行性能を高めた専用装備を持つ一方、駆動方式は2WDに限られます。
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ヤリスクロス価格一覧、GR SPORTは4WD・E-Fourの設定なし、2026年8月
| グレード | エンジン | 駆動 | 消費税込価格 |
|---|---|---|---|
| X | ガソリン | 2WD | 2,126,300円 |
| X | ガソリン | 4WD | 2,373,800円 |
| X | ハイブリッド | 2WD | 2,510,200円 |
| X | ハイブリッド | E-Four | 2,757,700円 |
| G | ガソリン | 2WD | 2,341,900円 |
| G | ガソリン | 4WD | 2,589,400円 |
| G | ハイブリッド | 2WD | 2,712,600円 |
| G | ハイブリッド | E-Four | 2,960,100円 |
| Z | ガソリン | 2WD | 2,621,300円 |
| Z | ガソリン | 4WD | 2,868,800円 |
| Z | ハイブリッド | 2WD | 2,992,000円 |
| Z | ハイブリッド | E-Four | 3,239,500円 |
| Z“Adventure” | ガソリン | 2WD | 2,736,800円 |
| Z“Adventure” | ガソリン | 4WD | 2,984,300円 |
| Z“Adventure” | ハイブリッド | 2WD | 3,107,500円 |
| Z“Adventure” | ハイブリッド | E-Four | 3,355,000円 |
| GR SPORT | ガソリン | 2WD | 2,789,600円 |
| GR SPORT | ハイブリッド | 2WD | 3,169,100円 |
| U(KINTO専用) | ハイブリッド | 2WD | 通常販売なし |
| U(KINTO専用) | ハイブリッド | E-Four | 通常販売なし |
GR SPORTには4WDとE-Fourがありません。Z“URBANO”は2026年3月改良時に設定されましたが、2026年8月版の価格表には掲載されていないため、販売終了日を推定せず、過去の設定内容と価格を後段に残します。
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ヤリスクロスGR SPORTを2026年8月3日に一部改良、10.5インチディスプレイなどを標準装備
トヨタは公式発表「ヤリス クロス GR SPORTグレードを一部改良」で、改良モデルを2026年8月3日に発売しました。従来はメーカーオプションだった10.5インチディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plusを標準装備しています。
運転席・助手席シートヒーター、ステアリングヒーター、ナノイーXも標準装備となりました。ドアミラーとシャークフィンアンテナはブラックで統一されています。
専用補強ブレース、専用サスペンション、電動パワーステアリングの専用チューニングなど、GR SPORTの走行装備は継続されます。
価格は旧モデルよりガソリン車が218,600円、ハイブリッド車が215,100円上昇しましたが、トヨタは値上げ幅のすべてを追加装備によるものとは説明していません。
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ヤリスクロス通常グレードは2026年3月2日に一部改良、10.5インチディスプレイなどを標準装備
トヨタは公式発表「ヤリス・ヤリス クロスを一部改良」で、通常グレードと特別仕様車Z“URBANO”の改良モデルを2026年3月2日に発売しました。
10.5インチディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plusは、Z、Z“Adventure”、G、特別仕様車Z“URBANO”に標準装備されました。寒冷地仕様は4WDで標準、2WDではメーカーオプションです。
外装にはモノトーンの新色アーバンロックが加わり、ドアミラーとシャークフィンアンテナをブラックで統一しました。Zの内装色カーキはメーカーオプションに変更されています。
Z“URBANO”にはツートーンのブラック×アーバンロックが設定されました。一方、モノトーンのアーバンロックは同特別仕様車に設定されていません。
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欧州仕様ヤリスクロスは2026年にフロントデザインを刷新
Toyota Motor Europeは2026年4月16日、欧州仕様ヤリスクロスの外観刷新を発表しました。公式発表のタイトルは「Toyota’s compact and clever top-selling Yaris Cross gets stylish makeover」です。
新しいフロントデザインとLEDヘッドライトを採用し、GR SPORTには専用フロントが与えられます。
日本仕様は2026年3月と8月に装備を中心とする一部改良を受けましたが、このフロントデザインは採用していません。欧州仕様の変更は次期日本仕様を予告するものではなく、地域別の改良内容として分けて扱う必要があります。
欧州仕様は2023年11月にも改良を受けました。上級グレードには12.3インチのフル液晶メーターや10.5インチのディスプレイオーディオが設定され、パワートレインには出力を高めたHYBRID 130が追加されました。
この改良では、一部グレードのフロントに新デザインのガーニッシュが採用されました。
12.3インチのフル液晶メーターは上級グレード向けで、ディスプレイオーディオには最大10.5インチの液晶タッチスクリーンが採用されました。
上級グレードのPremiere EditionとGR SPORTには、システム最高出力132DIN hp・97kWのHYBRID 130が搭載されました。一般グレードではHYBRID 115が継続されました。
エンジンマウントへのダイナミックダンパー追加、吸気ホースへのレゾネーター採用、遮音材とガラスの改良によって静粛性も高められました。
スマートデジタルキー、Toyota T-Mateの機能拡張、最新世代のToyota Safety Senseも盛り込まれました。
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ヤリスクロスのフルモデルチェンジは2027~2028年頃の予想
日本仕様ヤリスクロスは、2027~2028年頃のフルモデルチェンジが予想されています。Responseは2027年3月の世界初公開を予想しています。
現行型は2020年8月に発売され、2026年には通常グレードとGR SPORTが相次いで一部改良を受けました。欧州仕様も同年に外観を刷新しているため、地域ごとに現行型の改良が続いています。
パワートレインでは、トヨタが公式発表「SUBARU、トヨタ、マツダ、カーボンニュートラル実現に向け、電動化時代の新たなエンジン開発を『三社三様』で宣言」で、新しい1.5L直列4気筒エンジンを開発しています。トヨタ「統合報告書 2024」では、現行1.5L直列3気筒と比べて体積と全高をそれぞれ10%小さくする技術目標が示されました。
このエンジンは電動ユニットとの組み合わせを前提とします。ただし、次期ヤリスクロスへの採用は発表されていないため、次世代パワートレインの候補にとどまります。
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ヤリスクロスは2025年2月に装備を拡充、特別仕様車Z“URBANO”を設定
ヤリスクロスは一部改良を受け、2025年2月27日に発売されました。あわせて、特別仕様車Z“URBANO”(ウルバーノ)が設定されました。
ETC2.0はZ、G、Uグレードに、ドアミラーヒーターはG、U、Xグレードにそれぞれ標準設定されるほか、ZグレードにはディスプレイオーディオPlus、Xグレードにはディスプレイオーディオが標準装備されました。
これに伴い、22,500円~139,000円の値上げも実施されています。特にエントリーモデルのXガソリン2WDは、従来モデル比で139,000円の大幅値上げで、消費税込み車両本体価格が2,046,000円となりました。
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ヤリスクロス特別仕様車Z“URBANO”はブラック加飾を採用
特別仕様車Z“URBANO”の名称は、イタリア語で「都会的な、洗練された」を意味します。外装には黒色の専用パーツが使われました。
トヨタマークとアウトサイドドアハンドルにはブラック加飾を施し、アルミホイールはグロスブラック塗装としました。
販売店装着オプションには、“URBANO”ロゴ入りのフェンダーエンブレムとドアミラーステッカーが用意されました。これらは「Z“URBANO”セット」としても販売されました。
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ヤリスクロス2025年2月一部改良・Z“URBANO”価格表
※ 旧価格
| グレード名 | エンジン | 駆動 | 税込価格 | 旧価格 | 差額 |
| X | ガソリン | 2WD | 2,046,000円 | 1,907,000円 | +139,000円 |
| X | ガソリン | 4WD | 2,277,000円 | 2,138,000円 | +139,000円 |
| X | ハイブリッド | 2WD | 2,433,200円 | 2,295,000円 | +138,200円 |
| X | ハイブリッド | E-Four | 2,664,200円 | 2,526,000円 | +138,200円 |
| G | ガソリン | 2WD | 2,172,500円 | 2,150,000円 | +22,500円 |
| G | ガソリン | 4WD | 2,403,500円 | 2,381,000円 | +22,500円 |
| G | ハイブリッド | 2WD | 2,546,500円 | 2,524,000円 | +22,500円 |
| G | ハイブリッド | E-Four | 2,777,500円 | 2,755,000円 | +22,500円 |
| Z | ガソリン | 2WD | 2,513,500円 | 2,435,000円 | +78,500円 |
| Z | ガソリン | 4WD | 2,744,500円 | 2,666,000円 | +78,500円 |
| Z | ハイブリッド | 2WD | 2,887,500円 | 2,809,000円 | +78,500円 |
| Z | ハイブリッド | E-Four | 3,118,500円 | 3,040,000円 | +78,500円 |
| Z “URBANO” | ガソリン | 2WD | 2,623,500円 | - | - |
| Z “URBANO” | ガソリン | 4WD | 2,854,500円 | - | - |
| Z “URBANO” | ハイブリッド | 2WD | 2,997,500円 | - | - |
| Z “URBANO” | ハイブリッド | E-Four | 3,228,500円 | - | - |
| Z “Adventure” | ガソリン | 2WD | 2,629,000円 | 2,551,000円 | +78,000円 |
| Z “Adventure” | ガソリン | 4WD | 2,860,000円 | 2,782,000円 | +78,000円 |
| Z “Adventure” | ハイブリッド | 2WD | 3,003,000円 | 2,925,000円 | +78,000円 |
| Z “Adventure” | ハイブリッド | E-Four | 3,234,000円 | 3,156,000円 | +78,000円 |
| GR SPORT | ガソリン | 2WD | 2,648,800円 | 2,571,000円 | +77,800円 |
| GR SPORT | ハイブリッド | 2WD | 3,031,600円 | 2,954,000円 | +77,600円 |
ヤリスクロスは2024年6月に出荷・販売停止、型式指定申請で不正
トヨタは2024年6月3日、型式指定申請に関する手続きで不正行為があったことを発表しました。「ヤリスクロス」を含む現行生産車3車種、過去生産車4車種の計7車種において、国が定める基準と異なる方法で試験を行っていたことが明らかになりました。
「ヤリスクロス」については同日から出荷と販売が停止されました。過去生産車も含めトヨタは「法規に定められている性能に問題ないことを確認している」ことから、直ちに使用を控える必要はないとしています。
「ヤリスクロス」では、歩行者と乗員保護試験におけるデータ不備が発覚しました。トヨタは国土交通省の指導のもと「速やかに適切な対応を進める」としています。
過去生産車では、衝突試験などの方法にも誤りがありました。対象はクラウン、アイシス、シエンタ、レクサスRXの4車種で、現行生産車のヤリスクロスは含まれていません。
トヨタは、グループの日野自動車やダイハツ工業、豊田自動織機で不正が相次いで発覚したことを受け、2024年1月に「グループビジョン」を発表していました。一連の不正を受けて国交省は自動車メーカーなどに社内調査を指示したところ、トヨタ本体でも不正が発覚しました。
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ヤリスクロスは2024年1月17日にメーターと内装を一部改良
ヤリスクロスの一部改良は2024年1月17日に実施されました。
当時は後期型に相当する外観変更も期待されましたが、GR SPORTを除くグレードでアッパーグリルのパターンを変更するにとどまりました。外板色には新色のマッシブグレーが追加されました。
インテリアにはコンソールボックス付きフロントソフトアームレストが採用されました。ZとGでは、一部の内装加飾がガンメタリックへ変更されました。
メーターには7.0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイが標準装備されました。ディスプレイオーディオも更新され、コネクティッドナビが5年間標準で付帯します。Xにはナビレディパッケージが設定されました。
価格は最大220,000円上昇しました。装備を簡素にしたXとHYBRID Xの上昇額は11,000円でした。
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ヤリスクロス2024年1月一部改良の価格、最大220,000円上昇
旧価格
| グレード | 消費税込み車両本体価格(円) | |||
| 旧価格 | 新価格 | 価格差 | ||
| 1.5L HEV (2WD) |
HYBRID Z“Adventure” | 2,705,000 | 2,925,000 | 220,000 |
| HYBRID Z | 2,606,000 | 2,809,000 | 203,000 | |
| HYBRID G | 2,394,000 | 2,524,000 | 130,000 | |
| HYBRID X | 2,284,000 | 2,295,000 | 11,000 | |
| HYBRID GR SPORT | 2,750,000 | 2,954,000 | 204,000 | |
| HYBRID U(KINTO専用) | – | 2,451,000 | ||
| 1.5L GAS (2WD) |
Z“Adventure” | 2,331,000 | 2,551,000 | 220,000 |
| Z | 2,232,000 | 2,435,000 | 203,000 | |
| G | 2,020,000 | 2,150,000 | 130,000 | |
| X | 1,896,000 | 1,907,000 | 11,000 | |
| GR SPORT | 2,367,000 | 2,571,000 | 204,000 | |
| 1.5L HEV (E-Four) |
HYBRID Z“Adventure” | 2,936,000 | 3,156,000 | 220,000 |
| HYBRID Z | 2,837,000 | 3,040,000 | 203,000 | |
| HYBRID G | 2,625,000 | 2,755,000 | 130,000 | |
| HYBRID X | 2,515,000 | 2,526,000 | 11,000 | |
| HYBRID U(KINTO専用) | – | 2,682,000 | ||
| 1.5L GAS (4WD) |
Z“Adventure” | 2,562,000 | 2,782,000 | 220,000 |
| Z | 2,463,000 | 2,666,000 | 203,000 | |
| G | 2,251,000 | 2,381,000 | 130,000 | |
| X | 2,127,000 | 2,138,000 | 11,000 | |
ヤリスクロス 一部改良 2022年8月
ヤリスクロスは2022年8月に一部改良を受け、8月8日に発売されました。スポーツグレードのGR SPORTと、専用外装を備えるZ“Adventure”が追加されました。
ヤリスクロスの一部改良では、ドライブレコーダー付自動防眩インナーミラーが全車にオプション設定されました。また、Zの内装色にブラックが加わりました。
当時の車両価格は1,896,000円~2,936,000円でした。
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ヤリスクロスは2020年8月発売、2021年度販売95,740台
ヤリスクロスは2020年8月に発売されました。ハッチバックのヤリスから約半年遅れて登場したSUV派生車で、2021年度の販売台数は95,740台でした。全ヤリスシリーズの約半数を占めています。
ヤリスクロスZ“Adventure”を2022年8月に追加
追加時のZ“Adventure”の車両価格は2,331,000円~2,936,000円でした。
主な装備は次のとおりです。
- 専用バンパー(フロント/リヤ)
- ルーフレール(シルバー)
- 専用シート表皮(合成皮革[サドルタン]×ツイード調ファブリック[ブラック])など
ヤリスクロスGR SPORTを2022年8月に追加
追加時のGR SPORTは、ガソリン車が2,367,000円、ハイブリッド車が2,750,000円でした。
ヤリスクロス GR SPORTの主な装備
ヤリスクロスGR SPORTの専用剛性アップパーツ
ベース車の高いボディ剛性をより高水準なものにするため、フロア下とロアバックにブレースが追加されました。操縦安定性とフラットな乗り心地を高めています。
ヤリスクロスGR SPORTの専用サスペンションと電動パワーステアリング制御
運動性能向上に向け、車高を10mm下げるとともに、スポーツタイヤ「FALKEN FK510 SUV」が装着されました。ブッシュ、コイルスプリング、ショックアブソーバー、電動パワーステアリングも専用に調整され、軽快な操縦性を高めています。
ヤリスクロスGR SPORTハイブリッドの専用制御とドライブシャフト
モーターの過渡特性を最適化し、加速と減速時のアクセルレスポンスを高めています。ドライブシャフトのねじり剛性も上げ、モーターの応答をタイヤへ伝えやすくしています。
ヤリスクロスGR SPORTの専用エクステリア
フロントのフォグベゼルとリアディフューザーを専用意匠とし、ワイド&ローなスタンスを強調しました。グリルとリアバンパーロアカバーには、GRの「G」をモチーフにしたメッシュを採用しています。
足元には専用18インチアルミホイールを装着し、GR SPORT専用エンブレムも採用されました。
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ヤリスクロスGR SPORTの専用インテリア
体を支えるスポーティシートの専用表皮には、エアヌバックと合成皮革が使われました。内装加飾は、光沢を抑えたダークメタリック塗装で統一されています。
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ヤリスクロス モデルチェンジ まとめ
まとめ更新日: 2026/08/22
ヤリスクロスGR SPORT 一部改良 2026年8月発売
- 2026年8月3日発売
- 10.5インチディスプレイオーディオPlusを標準装備
- ガソリン2WDは2,789,600円、ハイブリッド2WDは3,169,100円
- 4WD・E-Fourの設定なし
ヤリスクロス 一部改良 2026年3月 発売
- 2026年2月20日発表、3月2日発売
- Z、Z“Adventure”、Gなどに10.5インチディスプレイオーディオPlusを標準装備
- 新色アーバンロックとブラック加飾を追加
- 価格帯は2,126,300円~3,355,000円
ヤリスクロス 一部改良 2025年2月
- ETC2.0やドアミラーヒーターをグレード別に標準化
- 特別仕様車Z“URBANO”を設定
ヤリスクロス 一部改良 2024年1月
- アッパーグリルのパターンを変更
- 7.0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイを標準装備
- コンソールボックス付きフロントソフトアームレストを採用
ヤリスクロス まとめ
- 2020年8月発売
- 2022年8月にGR SPORTとZ“Adventure”を追加
- 2026年価格は2,126,300円~3,355,000円
- フルモデルチェンジは2027~2028年頃の媒体予想
























































































































