このページの情報は古いです
アクアの最新ニュースはこちらです
NEW 新型【アクア】受注再開いつ?2026年一部改良予想【トヨタ最新情報】2025年9月1日ビッグマイナーチェンジのハンマーヘッド顔が人気、248万6000~302万2800円、デザイン採用、電動パーキングブレーキ、受注停止中
アクアの最新ニュースはこちらです
NEW 新型【アクア】受注再開いつ?2026年一部改良予想【トヨタ最新情報】2025年9月1日ビッグマイナーチェンジのハンマーヘッド顔が人気、248万6000~302万2800円、デザイン採用、電動パーキングブレーキ、受注停止中
アクア、マイナーモデルチェンジでエクステリアを変更しモデルサイクル延長か
トヨタのハイブリッドコンパクトカー、アクアが2017年5月に改良を受ける見込みとなっている。
アクアは2011年にBセグメントクラスのハイブリッド専用車として登場したモデルで、2014年にはフェイスリフトが盛り込まれるマイナーモデルチェンジを受けている。その後、2017年に入ってからは同じBセグメントカーのヴィッツにハイブリッド仕様が追加発売され、以降はアクアの存在感が少し薄れた印象である。それでもアクアは販売台数の面ではヴィッツに抜かされることはなく、モデル末期となった現在も月販1万台規模の水準を維持している。
ヴィッツハイブリッドが追加発売された、アクアの販売減少は一過性と考える
そんな大人気のアクアであるが、かつては月販2万台を超える月もあったほどで、この頃を思えばリフレッシュによる販売台数の伸びしろはまだまだありそうだ。今回の改良がどの程度の内容になるのかまだ公表されていないが、フェイスリフトが盛り込まれるという噂もあり、マイナーモデルチェンジに相当するような変化となれば2018年とされていたフルモデルチェンジ時期は先延ばしになる可能性もあるだろう。
一方でヴィッツハイブリッドは2017年2月の販売台数で4790台という結果であった。欧州で販売されてきたヤリスハイブリッドでの実績があるため開発費用がほとんどかかっていないことを考えれば、トヨタにとっても存在意義のあるモデルとして成立しているのではないだろうか。それにしてもBセグメントハイブリッドカーを2車種ラインアップできるのはトヨタならではといったところだ。
このページの情報は古いです
アクアの最新ニュースはこちらです
NEW 新型【アクア】受注再開いつ?2026年一部改良予想【トヨタ最新情報】2025年9月1日ビッグマイナーチェンジのハンマーヘッド顔が人気、248万6000~302万2800円、デザイン採用、電動パーキングブレーキ、受注停止中
アクアの最新ニュースはこちらです
NEW 新型【アクア】受注再開いつ?2026年一部改良予想【トヨタ最新情報】2025年9月1日ビッグマイナーチェンジのハンマーヘッド顔が人気、248万6000~302万2800円、デザイン採用、電動パーキングブレーキ、受注停止中






