car-research.jp
自動車リサーチ

新車モデルチェンジ情報、燃費比較とモーターショー

ホンダ・シビックハイブリッド復活、セダンに1.5L Sport Hybrid i-DCD搭載

シビックハイブリッド復活へ、2018年終盤に日本市場で復活

ホンダ・シビックハイブリッドがラインアップに復活するかもしれない。現行シビックセダンをベースにしたハイブリッドパワートレイン搭載モデルの追加発売が検討されている。

(写真は現行シビック セダン)
シビックセダン

シビックシリーズの販売が意外にも好調、英国生産の輸入モデルがリード

シビックは昨年2017年にフルモデルチェンジを受けて、日本仕様のラインアップ復活を果たした。

シビックセダン リアコンビネーションランプ

ボディタイプはセダンとハッチバックが用意され、そのハッチバックをベースとしたタイプRも用意される。果たして日本市場で売れるのかが疑問視されていたが、初期受注は発売2ヶ月の時点で1万2千台を達成しており意外にも好調である。モデルごとの販売比率は英国工場から輸入されるハッチバックが約50%、タイプRが約25%、日本生産のセダンが約25%となっている。このあたりは、生産国とボディタイプがミスマッチしているが、日本市場はオマケのようなものなのでしょうがないか。

(写真は現行シビック ハッチバック)
シビックハッチバック シビックハッチバック リアコンビネーションランプ

このうちシビックセダンについては、1.5L Sport Hybrid i-DCDを搭載するハイブリッドモデルが2018年終盤にも発売される予定となっている。トランスミッションは7速DCTが採用され、基本構造はフィットハイブリッドやヴェゼルハイブリッドなどと大きく違わないだろう。

(写真は現行シビック タイプR)
シビックタイプR チャンピオンシップホワイト シビックタイプR チャンピオンシップホワイト リアコンビネーションランプ

シビックハイブリッドはかつて8代目のセダンをベースにしたモデルが日本販売されていたが2010年にカタログ落ちしている。今回もセダンのハイブリッドが8年ぶりにラインアップに復活することになる。

#27 匿名さん2018/01/09(Tue)19:27:49
i-DCDはむしろ長所だと思って試乗に行ったけど
余りの意識とのズレや、似た状況で同じように操作しても同じ反応をしてくれない事にビックリした

癖があるだけなら我慢を続ければ多少慣れるが、同じ運転でもまるでランダムかのように
反応や挙動が変わってしまうのは、本当に危険。
HONDAも仕様としてたのを欠陥認めて改善繰り返したけど、ここは直ってない

室内空間、特にラゲッジやトランクの広さフラットさは本当に評価してる。魅力だ。でも
その一点だけで買えないし、家族や友人にはお勧めできない
#28 匿名さん2018/01/10(Wed)21:05:33
いくらクラッチを使っても、1モーターで充電と加速をしている以上、急加速を繰り返せば…ギクシャクするだろうな。だから、ジェイドRSはターボにしたんだろ。
グレースの上位モデルだけど、ボディサイズが輸入モデルだから心配だな。
#29 匿名さん2018/01/11(Thu)01:31:17
ホンダに、2モーター式のPHVは出んのかね?
#30 匿名さん2018/01/11(Thu)05:44:10
♯28
モーターの問題ではない
DCT特有の現象だ
リコールも出ている
#31 匿名さん2018/01/11(Thu)05:50:57
♯29
現行アコードで既にリリースされている
「アコード プラグインハイブリッド」
日本では2013年12月発売 2016年3月販売終了
リース販売だったため、日本での販売台数は極めて少ない
2~3回しか見たことがない
#32 ♯312018/01/11(Thu)05:55:19
♯29
詳しい情報だ
http://www.honda.co.jp/auto-archive/accord/phev2016/
2013年6月発表だったな・・・
#33 匿名さん2018/01/11(Thu)16:46:40
#29だけど、コメありがとう。すぐには無さそうだぬ。
とりあえず、トヨタのプリPHVにしようと思う。
#34 匿名さん2018/01/12(Fri)12:59:13
※16
先ほどアメリカで新型のインサイトの発表があり、1.5Lの2モーター式のハイブリッドで発売されるそうです。
ということは、1.5L i-MMDということですよね。
#35 匿名さん2018/01/12(Fri)16:41:07
♯34
確認させていただいた
ホンダの正式発表は、あと数日待たなくてはならないが、
各種記事を拝読する限り「1.5L i-MMD」だろう
このようなコメント欄ではあるが、間違った情報を流布してしまい、大変申し訳ない
「営業マン情報」とも書いてしまったので心よりお詫び申し上げます

サイト運営者様
どうやら、i-DCDではないようだ
#36 匿名さん2018/01/12(Fri)21:44:44
#35
#34ですが、あまり気にしなくても良いと思います。

私は4年ほど、FIT3HVの初期型に乗ってますが、約300kg重いであろうシビックベースのインサイトに搭載することに疑問を感じていたので、突っ込んでしまった次第です。
こちらこそ、申し訳ないです。
#37 匿名さん2018/01/14(Sun)19:24:12
まとめると、インサイトが新型のi-MMDで、シビックは旧型のi-DCDか
どっちも1.5Lで
#38 匿名さん2018/01/15(Mon)11:18:05
ホンダはメカニズム的には素晴らしい技術を持っているのだが、デザインがいかんせん…
特にシビックについては、ゴテゴテと盛り過ぎ。もっと素のデザインで勝負して欲しい。
#39 匿名さん2018/01/15(Mon)14:27:55
デザインの好みなんて千差万別
ホンダ車を買うつもりはないが、現行シビックは超カッコイイ!
TYPE-Rのゴテゴテ感なんて、GT-Rと同じく「ザッツ日本車」だよ
海外で「クール!」と評価されるのも良くわかる

そもそも「素のデザイン」てなんだろ
仮にそれをやって、マツダにデザインで勝てるかな?
#40 匿名さん2018/01/15(Mon)15:47:09
マツダのデザインは、現行アテンザがデビューした頃は「はっ」とさせられたが、もう食傷気味。あと、下位のアクセラと見分けが付かない。
マツダでいいのはロードスターだけ。

懐古主義だと批判されるの承知で、シビックとしてデザインが良かったのはEK9まで。

あと、R32、S13、Z32は今でも見かけると目で追ってしまう。日産の黄金期だが、今のデザインは…(泣)
#41 匿名さん2018/01/15(Mon)15:58:19
マツダデザインの見分けが付かない、ということはマツダの作戦通り
欧州市場では見分けが付かないことがとても重要だからだ
メルセデス・BMW・アウディ・ジャガー・ポルシェ・ボルボetc.・・・
例えば、CクラスとEクラス、X3とX5、XEとXF・・・
「この程度を見分けがつかない美的感覚の持ち主はお断り」というブランドをマツダは目指しているのだ
#42 匿名さん2018/01/15(Mon)16:16:37
とにかく昔を持ち上げ、現在を否定したがる存在が「懐古厨」
「老害」とも性質は似ているといえる
時代は刻々と移り変わっていく
ついていけないのなら、それはそれ
そもそも、昔を懐かしむ行為は悪くはないのだし

#43 匿名さん2018/01/15(Mon)16:47:41
#41
そういうことですか!マツダは国内市場を見限ったという事で納得しました!(シビックのコメ欄なのに話題があさってに行ってしまいましたね)
#44 匿名さん2018/01/15(Mon)17:05:28
♯43
マジレスが必要か迷うな。

マツダは国内市場を見捨ててはいない。昨年末にリリースされた「CX-8」は当面「日本市場専売」のクルマだ。
マツダは生産台数の85%を海外で販売している。しかも国内生産の80%は輸出向けという、海外依存度の高いメーカーだ。
よって、海外顧客のニーズを優先的に取り入れるのは企業として当然の結果だろう。
#45 匿名さん2018/01/25(Thu)12:04:24
新型シビックが今度の日曜のカーグラフィックTVで紹介されます。どう評価されたのかチェックしてみます。
#46 匿名さん2018/01/25(Thu)12:10:15
♯45
BS朝日のページを確認したよ
シビックセダン、ハッチバック、TYPE-Rの乗り比べみたいだね

この番組、ゴルフなどの欧州車と日本車を乗り比べると、やんわりと
国産車はあと一歩、的な表現でまとめる傾向があるので、今週はどうかな
まあ、自動車マスコミはどこも欧州車が「最高」なんだけどね
#47 匿名さん2018/01/25(Thu)15:06:24
やっぱり「欧州車マンセー」か・・・。
#48 匿名さん2018/01/25(Thu)17:10:19
「欧州車マンセー」の何が悪いのか
マスコミは、当たり前の評価をしてくれているだけじゃないか
#49 匿名さん2018/01/25(Thu)17:17:34
シビックハッチバックは確かイギリス生産だから、コレについては「日本車マンセー」かも!(笑)
#50 匿名さん2018/01/25(Thu)17:27:02
シビックセダンは埼玉の「寄居工場製」
シビックハッチバックとTYPE-Rは、「英国スウィンドン工場製」
よって、日本車vs欧州車のガチンコバトルが実現だ!
#51 匿名さん2018/01/30(Tue)14:10:59
CAR GRAPHICが新型シビックを絶賛。日本車マンセーの先駆けとなるか?
#52 匿名さん2018/01/30(Tue)14:50:32
嬉しいことですね!
某「国産車マンセー」の自動車評論家先生(K氏)は各所で、
「こんなの日本では絶対売れない!」とおっしゃっておられたことを思い出します。
現状、生産が需要に追い付かない状況、とか。
デザインは好みが分かれますが、日本車で最も購入したいクルマの1台です
#53 匿名さん2018/01/30(Tue)15:40:27
タイプRも安泰じゃない
最大のライバルである、メガーヌR.S.が今年発売になる
タイプRのように、ごちゃごちゃ空力パーツを取り付けないエクステリア、排気量を1.8Lに縮小、4WSが搭載される、そしてMTじゃなくなる!
これでニュルのタイムをタイプRより上回れば⁈

これが出たら、評論家先生はメガーヌマンセーに宗旨替えするんだろうな
#54 匿名さん2018/01/30(Tue)15:45:04
タイプRのごちゃごちゃしたデザイン大好き!
意味があって取り付けてるんでしょ、あれ?
だれが見ても只者ではない感を醸し出す良デザイン
洗練、とは対極の機能美!
#55 匿名さん2018/01/30(Tue)20:30:09
メガーヌR.Sに負けじとシビックタイプRも改良を重ねてくるでしょうね。
ちょっと前のインプvsランエボみたいに、切磋琢磨してお互い良くなればいい。
#56 調べてみたシリーズ ニュルのタイムを競う無駄な楽しみ!2018/01/30(Tue)23:45:16
ニュルブルクリンクにおける市販車の走破タイム一覧(一部)

●現行シビックTYPE-R:7分43秒(市販FF車至上最速!)
●現行VWゴルフGTI:7分49秒(限定車のクラブスポーツSのタイム)
●先代シビックTYPE-R:7分50秒
●先代ルノーメガーヌR.S. :7分54秒
新型のメガーヌR.S.はどこまでタイムを縮めてくるのか楽しみですね。

なお、上に上がいるわけで・・・
■歴代1位 現行ウラカン ペルフォルマンテ 6分52秒!!
■3位 現行アヴェンタドールSV 6分59秒
■4位 現行GT-R NISMO  7分8秒(日本車最速!)
■5位 レクサスLFA 7分14秒(見たことありません!)
などなど

世界は広く、壁は高いです
そして、スピードを追求する自動車は絶対に無くなることはありません
#57 ♯562018/01/30(Tue)23:46:34
×至上最速
○史上最速
の間違い、です
#58 匿名さん2018/01/31(Wed)06:47:17
NSXはタイプRで思い切って軽量化しないと、この土俵に上がれないでしょうね。
#59 調べてみたシリーズ ニュルのNSX2018/01/31(Wed)19:48:53
#58さん
先代NSX TYPE-Rのニュルのラップは
「8分03秒」でした。歴代24~26位のようです。

現行NSXが、「TYPE-R」を追加し、7分台前半を目指すor 7分を切るためには、以下の条件が必要かも・・
●軽量化→現状「1,800kg」 (1位ウラカン:1,382kg!)
●モアパワー現状「581ps」(1位ウラカン:640PS)
●能動的な空力性能(可変式スポイラー等)

ちなみにウラカンペルフォルマンテの能動的な空力デバイスの名称は
「ALA(アエロディナミカ・ランボルギーニ・アッティーヴァ)」
英訳すると「ランボルギーニ・アクティブ・エアロダイナミクス」です
ネーミングだけで、胸が躍る語感です・・・
#60 匿名さん2018/01/31(Wed)20:42:02
ミドリ色のランボのことね
#61 匿名さん2018/02/01(Thu)16:17:01
NSXもタイプR系も、速いことをアイデンティティにしてる以上、永遠に続くいたちごっこは避けられない
そこで負けても価値を失うし、厳しいからと降りたら根底から揺らぐ

残された道はF1で確実な結果を残し続けスポーツイメージを揺るぎないものにするか、スポーツや性能に頼らず顧客に寄り添う車造りを徹底するか
#62 匿名さん2018/02/01(Thu)16:28:15
ミニバンばっかり作ってるから、レースでの勝ち方を忘れたんだろ
ミニバンはホントに迷惑だな
#63 匿名さん2018/02/01(Thu)16:31:34
♯14
う〜ん、部品メーカー出されてもな

ホンダとして売ってんだから、ホンダが無能なだけだわな

あと、その表現は良くないね
相手の気持ちも考えなきゃ、さ
#64 匿名さん2018/02/01(Thu)17:33:47
ミニバン乗り
ミニバン海苔
ミニバン糊
外来種は、駆除すべき
#65 匿名さん2018/02/01(Thu)20:15:58
マクラーレンからボロクソ言われ、見放されたホンダ。
今年はトロロッソだが、コンストラクターズでマクラーレンの上に行けたら万々歳でしょう。
#66 匿名さん2018/02/01(Thu)20:52:52
日本の恥だから、早いとこ、撤退して欲しい
走るシケイン!
トロロッソが、かわいそう!
#67 匿名さん2018/02/01(Thu)22:29:28
トロロッソは今年コンストラクターズ4位が目標とのこと。
メルセデス、フェラーリ、レッドブルの3強には勝てないが、上記の目標が達成されれば次へ向けてのステップが踏めると思う。簡単なことではないが。
#68 匿名さん2018/02/01(Thu)22:53:06
ホンダの恥部をいじっててもつまらん
ここはシビックスレ
#69 匿名さん2018/02/02(Fri)06:38:38
MTが設定されているので嬉しい。
#70 匿名さん2018/02/02(Fri)10:21:49
同感!
でもカミさんがMTの運転が苦手だから、MT車は買えない
TYPE-R欲しい残念
#71 匿名さん2018/02/02(Fri)20:12:04
ぜひコーチしてMTの楽しさを味合わせてあげて下さい。勿体ない。
お節介すみませんm(_ _)m
#72 匿名さん2018/02/03(Sat)08:15:16
パーキングブレーキが電動化されているのがいい。
スイッチをONにしておけば停車時にホールド、発進すると自動解除されるので、MTでも急な坂道発進が楽だから助かる。
#73 匿名さん2018/03/03(Sat)06:42:23
見事に評論家の下馬評を覆しました。
#74 匿名さん2018/04/11(Wed)17:45:10ID:VmNzZkNWzY
海外は2ドアクーペがあるのに。
#75 匿名さん2018/04/11(Wed)17:47:09ID:UxZjZlMWTZ
#74
クーペは「北米市場」専用
#76 匿名さん2018/07/22(Sun)21:17:03ID:gwMjlmNGWO
ハッチバックは結構見かけるようになりました。

名前(任意)
コメント

車名

シビック

シビック

代表グレード

セダン

セダン ホンダセンシング

発売日

2017年9月

2017年9月

型式

DBA-FC1

DBA-FC1

ボディ形状

4ドア セダン

4ドア セダン

乗員定員

5名

5名

全長(mm)

4650

4650

全幅(mm)

1800

1800

全高(mm)

1415

1415

ホイールベース(mm)

2700

2700

トレッド 前(mm)/後(mm)

1545/1565

1545/1565

室内長(mm)

1930

1930

室内幅(mm)

1525

1525

室内高(mm)

1160

1160

車両重量(kg)

1300

1300

エンジン型式

L15B

L15B

シリンダー配列

直列4気筒

直列4気筒

排気量(cc)

1496

1496

シリンダー内径(mm)×行程(mm)

73.0×89.4

73.0×89.4

最高出力

173ps(127kW)/5500rpm

173ps(127kW)/5500rpm

最大トルク

22.4kg・m(220N・m)/1700〜5500rpm

22.4kg・m(220N・m)/1700〜5500rpm

圧縮比

10.6

10.6

過給機

ターボ

ターボ

燃料タンク容量(L)

47

47

使用燃料

レギュラーガゾリン

レギュラーガゾリン

JC08モード燃費(km/L)

19.4

19.4

サスペンション(フロント)

マクファーソン式

マクファーソン式

サスペンション(リア)

マルチリンク式

マルチリンク式

ブレーキ(フロント)

ベンチレーテッドディスク

ベンチレーテッドディスク

ブレーキ(リア)

ディスク

ディスク

タイヤサイズ(フロント)

215/55R16 93V

215/55R16 93V

タイヤサイズ(リア)

215/55R16 93V

215/55R16 93V

最小回転半径(m)

5.3

5.3

トランスミッション

CVT

CVT

駆動方式

FF

FF

消費税込み車両価格

2,580,120円

2,650,320円

車名

シビック

シビック

代表グレード

ハッチバック

ハッチバック ホンダセンシング

発売日

2017年9月

2017年9月

型式

DBA-FK7

DBA-FK7

ボディ形状

5ドア ハッチバック

5ドア ハッチバック

乗員定員

5名

5名

全長(mm)

4520

4520

全幅(mm)

1800

1800

全高(mm)

1435

1435

ホイールベース(mm)

2700

2700

トレッド 前(mm)/後(mm)

1535/1555

1535/1555

室内長(mm)

1910

1910

室内幅(mm)

1465

1465

室内高(mm)

1160

1160

車両重量(kg)

1350

1320

エンジン型式

L15C

L15C

シリンダー配列

直列4気筒

直列4気筒

排気量(cc)

1496

1496

シリンダー内径(mm)×行程(mm)

73.0×89.4

73.0×89.4

最高出力

182ps(134kW)/6000rpm

182ps(134kW)/5500rpm

最大トルク

22.4kg・m(220N・m)/1700〜5500rpm

24.5kg・m(240N・m)/1900〜5000rpm

圧縮比

10.6

10.6

過給機

ターボ

ターボ

燃料タンク容量(L)

46

46

使用燃料

ハイオクガゾリン

ハイオクガゾリン

JC08モード燃費(km/L)

18.0

17.4

サスペンション(フロント)

マクファーソン式

マクファーソン式

サスペンション(リア)

マルチリンク式

マルチリンク式

ブレーキ(フロント)

ベンチレーテッドディスク

ベンチレーテッドディスク

ブレーキ(リア)

ディスク

ディスク

タイヤサイズ(フロント)

235/40R18 95Y

235/40R18 95Y

タイヤサイズ(リア)

235/40R18 95Y

235/40R18 95Y

最小回転半径(m)

5.5

5.5

トランスミッション

CVT

6MT

駆動方式

FF

FF

消費税込み車両価格

2,730,240円

2,800,440円

過去記事(2017/07/27)

ホンダが10代目シビックを発表、発売日は9月29日、車両価格は265万320円から

ホンダ・シビックが日本向けラインアップに復活、しかし高すぎる車両価格

今秋、ホンダはシビック シリーズを日本ラインアップに復活させる。セダン、ハッチバック、タイプRの3種類の日本仕様が発表された。発売日は2017年9月29日に予定されている。

(写真は寄居工場で生産中のシビック セダン)
シビック 寄居工場

シリーズの中で唯一の国内生産となるのがシビック セダン。レギュラーガソリン仕様で車両価格はHonda SENSING装備車が265万320円に設定される。

シビック セダン シビック セダン リアコンビネーションランプ

しかし、1.5Lターボエンジン搭載のFFセダンとして考えればかなりの高額ではないだろうか。トヨタならマークXのエントリーモデルとほぼ同額であり、こちらは2.5L V6エンジン搭載のFR車である。マツダであれば、2.2Lディーゼルのアクセラセダンにあと少しで届くという水準だ。シビック セダンの最高出力は173psとかなりのスポーティーな走行が楽しめそうで、なおかつ全車アルミホイールが採用されるなど、上級スポーツ車のポジションで販売されるということではあるが、それでもこの価格設定を理解できるのは少数派ではないだろうか。ちなみにトランスミッションはCVTのみだ。

シビック ハッチバック/TYPE Rは英国スウィンドン工場からの輸入販売となる

(写真は英国工場で生産中のシビック ハッチバック)
シビックハッチバック UKファクトリ

そして、シビック ハッチバックについては英国スウィンドン工場生産の輸入車ということで、搭載される1.5Lターボエンジンはハイオク仕様、最高出力は182psとなる。

シビック ハッチバック シビック ハッチバック リアコンビネーションランプ

車両価格はHonda SENSING装備車で280万440円からと、もちろん国内生産のシビック セダンより値上がりとなる。こちらのトランスミッションはCVTに加えて6MTも設定されるのが唯一の救いとなるが、やはり高い。タイプRに手が届かないファンからは一つの選択肢とされるだろう。

(写真はシビック タイプR)
シビックタイプR チャンピオンシップホワイト シビックタイプR リアウィング

最後にタイプR。2.0L VTEC TURBO搭載のスウィンドン工場生産モデルとなる。エンジンタイプは先代型踏襲ながらもブラッシュアップを受けており、最高出力320ps、最大トルク40.8kgfm、軽量化が施され車体重量は1390kgに抑えられる。車両価格は450万360円に設定される。先代型は750台の限定輸入販売であったが、本モデルに限定台数は設定されていない。

過去記事(2017/05/03)

新型シビックは今夏発売のスケジュール、4ドアセダン、5ドアハッチバック、タイプR

ホンダ新型シビックの日本発売が7月に予定されている、通常ラインアップに復活

ホンダ新型シビックの日本発売が2017年7月にスケジュールされている。

(写真は新型シビック セダン)
シビック セダン

シビックシリーズは日本市場向けには長らく通常ラインアップから外されていたが、その間、欧州および米国の市場を中心に進化を遂げており、今回のフルモデルチェンジで10代目となる。日本導入されるのは4ドアセダン、5ドアハッチバック、そしてタイプRを含めた3モデルとなる。

シビック セダン リアコンビネーションランプ シビック セダン 東京オートサロン2017

新型シビックは1.5Lターボと2.0L NAの2タイプをラインアップ、タイプRは2.0Lターボ

新型シビック日本仕様に搭載されるエンジンは、セダンとハッチバックには1.5L VTEC-TURBOが採用されるとしてきた。さらに2.0L NAも加わる見込みとなっており、2タイプのエンジンラインアップとなる。欧州仕様は直3 1.0LのVTEC-TURBOもあるが、これは導入されないだろう。

(写真は新型シビック ハッチバック)
シビック ハッチバック

タイプRは先代型のブラッシュアップ版となる2.0L VTEC-TURBOを搭載し、最高出力は320psとなる。タイプRは2017年3月のジュネーブモーターショーで市販型が公開されたばかりで、日本仕様も欧州仕様と同時期の発売となる。

シビック ハッチバック リアコンビネーションランプ シビック ハッチバック 東京オートサロン2017

4ドアセダンは日本国内での生産となるが、5ドアハッチバックとタイプRは英国スウィンドン工場からの輸入販売となる。月販目標台数は合わせて2000台程度となるだろう。

(写真は新型シビック タイプR)
シビックタイプR ジュネーブ シビックタイプR インテリア

シビックの歴史は1972年の初代モデルから続くが、度重なるフルモデルチェンジを経てボディサイズは大きくなり過ぎた。今回の新型で、セダンが全長4630mm×全幅1800mm×全高1415mm、ハッチバックが全長4500mm×全幅1800mm×全高1420mmとなる見込み。シビック復活とはいえ、国内で多くの販売台数が見込めないのもこういったところに理由がありそうだ。

シビックタイプR チャンピオンシップホワイト シビックタイプR チャンピオンシップホワイト リアコンビネーションランプ

ホンダの2017年のフルモデルチェンジは、NSX、シビックに続き、N-BOXが予定されている。この内、台数が出そうなのが軽自動車のN-BOXだけということで、少しさみしい内容と言えるかもしれない。

過去記事(2017/03/28)

シビックタイプR、ゴルフGTIクラブスポーツSのニュルブルクタイムを更新か

シビックタイプR量産型が公開、ニュルブルクリンクFF車最速を奪還できるのか

ホンダの新型シビックタイプRの量産型がジュネーブモーターショー2017で発表された。

(写真は新型シビックタイプR、ジュネーブモーターショー2017)
シビックタイプR チャンピオンシップホワイト

新型シビックタイプRは、新たなボディとブラッシュアップされた2.0L VTEC-TURBOエンジンを搭載し、先代型からの進化を感じさせるものとなった。

シビックタイプR チャンピオンシップホワイト フロントグリル シビックタイプR チャンピオンシップホワイト マフラー

新型シビックタイプRはライバルのゴルフGTIクラブスポーツSを超えることができるか

ただし、進化したのはシビックタイプRだけではない。ライバルのフォルクスワーゲンは2016年にゴルフGTIクラブスポーツSを発売。これはニュルブルクリンク北コースのラップタイムで7分47秒19というレコードを叩き出し、先代型シビックタイプRの7分50秒63という記録を更新している。

シビックタイプR チャンピオンシップホワイト リアコンビネーションランプ シビックタイプR チャンピオンシップホワイト ジュネーブ

そんななか新型シビックタイプRに期待されるのは、ゴルフGTIクラブスポーツSからニュルブルクリンクFF車トップの座を奪還することとなる。

シビックタイプR フロントグリル シビックタイプR リアウィング

ジュネーブでの市販型ワールドプレミアを終え、今夏の発売を控えた段階となった現在ではあるが、新型シビックタイプRのニュルブルクリンクタイムの結果がまだ公表されていない。

シビックタイプR エンジン VTEC-TURBO シビックタイプR インテリア

改良を受けた2.0L VTEC-TURBOエンジンは最高出力320psというスペックが発表されており、これは先代型タイプRあるいはゴルフGTIクラブスポーツSの310psという数値と比較してもアドバンテージとなっていることは確かである。

シビックタイプR シート シビックタイプR ホイール

しかし、タイムで結果が出なければファンは納得しないはず。発売日までには、先代モデルから約3.5秒以上のタイムを短縮させたFF車最速レコードを出してくるのではと予想する。

過去記事(2017/03/09)

ホンダ新型シビックタイプRの量産型が世界初公開、ジュネーブモーターショー

新型シビックタイプR、今夏発売の量産型をジュネーブで公開

シビックタイプRの量産型が本日一般公開日を迎えたジュネーブモーターショー2017でワールドプレミアとなった。

(写真は新型シビックタイプR、ジュネーブモーターショー2017)
シビックタイプR ジュネーブ

ホンダはこれまでに、シビックタイプRのプロトタイプを1月の東京オートサロン2017でも出品しており、次期タイプRが日本発売されることをアナウンスしてきた。

シビックタイプR ホイール シビックタイプR ホンダ

今回のジュネーブモーターショーでは、遂に量産モデルが発表され、その発売が待たれる段階となった。

シビックタイプR フロントグリル シビックタイプR バックドア

新型シビックタイプRは最高出力は320psに到達、VTEC-TURBO搭載

新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは2.0LのVTEC-TURBOということで、先代モデルからのキャリーオーバーとなる。ただし、ブラッシュアップは盛り込まれており、最高出力は320psを達成。これは先代モデルの310psから+10psアップということになる。なお最大トルクについては400Nmということでスペック上は先代モデルから変わりがない。

シビックタイプR エンジン VTEC-TURBO シビックタイプR リアウィング

新型シビックタイプRのベースとなっているのは、新型シビックのハッチバックモデルであることはご覧の通り。このタイプRでは、ねじり剛性として先代モデル比で38%の向上が公表されている。

シビックタイプR インテリア シビックタイプR シリアルナンバー

2017年夏の発売が欧州市場に向けて公表されており、これは日本市場に向けたものと変わりがない。先代型の日本販売は、モデル末期となってから限定数の輸入販売ということであったが、新型はカタログモデル化され、欧州と同じタイミングで販売されることになる。

シビックタイプR シート シビックタイプR

新型タイプRは英国のスウィンドン工場での製造が予定されており、日本仕様もここで生産されたものが輸入販売される予定だ。

過去記事(2017/02/22)

ホンダ・シビックタイプR量産型がジュネーブモーターショーで初公開予定

シビックタイプR日本仕様は2017年夏の発売予定、英国生産の輸入モデル

新型シビック タイプR、量産型の発表が3月7日から3月19日の日程で開催されるジュネーブモーターショー2017でワールドプレミアとなることが公表された。

(写真はシビックタイプR プロトタイプ)
シビックタイプR ホンダ

ホンダは10代目シビックのフルモデルチェンジをグローバルで進めている。なかでもタイプRについては、ニュルンブルクリンクFF車最速を目標に作られるスポーツ フラグシップモデルという位置付け。シリーズのなかでも象徴的なモデルとなっている。

シビックタイプR リアコンビネーションランプ シビックタイプR 日本発売

2016年9月のパリモーターショーではシビック タイプR プロトタイプが初公開され、5ドアハッチバック車をベースに開発中であることが明らかとなっていた。マットブラックに塗装されたボディと大型のリアウィングが印象に残るプロトタイプは、その後、2017年1月の東京オートサロンでも出展され、日本発売についても言及があった。通常のスポーツ(5ドア)、セダンと同時期となる2017年夏の日本発売が予告されている。

シビックタイプRプロトタイプ シビックタイプRプロトタイプ マフラー

新型シビックタイプRには2.0L VTEC-TURBOの改良版が搭載される

新型シビックタイプRに搭載されるパワートレインは、2.0LのVTEC-TURBOとなる。先代型でも同タイプのものが使われたが、そこからブラッシュアップを受けパフォーマンスは上乗せされる見込み。

(写真はVTEC-TURBO 2.0L)
ホンダVTEC TURBO 2.0L

シビックタイプRの量産は英国スウィンドン工場で行われ、日本仕様についてもここからの輸入で販売される。先代型タイプRのように限定数の販売ではなくカタログモデル化されるということなので、あとは購入資金さえ用意できれば、すべてのファンが手に入れることができる。

過去記事(2017/02/03)

ホンダ新型シビック、セダン、ハッチバック、タイプRが2017年夏に日本発売

ホンダ新型シビック10代目モデル、日本発売に向けて準備中

東京オートサロンで公言された通り、通算10代目となる新型シビックの日本発売が2017年夏に実施される見込みとなっている。

(写真は新型シビック セダン)
シビック セダン

新型シビックは既にグローバルでは販売が始まっている地域があるが、日本市場に向けても東京オートサロンでセダンとハッチバック、タイプRプロトタイプが初公開されており、これらの発売が確定的となっている。

ホンダ シビック セダン CIVIC セダン プロトタイプ

新型シビックはVTEC-TURBOのみでハイブリッドは無し、日本での販売規模は小さそう

まず通常版シビックのセダンについては、埼玉県の寄居工場での生産計画が立てられており国内生産モデルということになる。ただし、ハッチバックについては英国スウィンドン工場で生産されたものが輸入販売されることになり、国内生産の計画は無い。

(写真は新型シビック ハッチバック)
シビック SPORT シビック スポーツ

シビック日本仕様に搭載されるエンジンは、VTEC-TURBO 1.5Lの一本に絞られる見込みとなっている。欧州仕様ではVTEC-TURBO 1.0Lが設定されているが、その日本導入は見送られるだろう。

シビック SPORT 5ドア ハッチバック シビックVTEC-TURBO 1.5

他にハイブリッドモデルの設定も無いことから、日本での販売規模はあまり大きくはならないことが予想される。セダンは国内生産されるが、一定数は輸出向けに割り振られる可能性がある。

シビックタイプR ホンダ シビックタイプR リアコンビネーションランプ

そしてシビック タイプRは、やはりベースがハッチバックということもあり、英国生産モデルとなる。搭載されるエンジンは先代型と同タイプのVTEC-TURBO 2.0Lであるが、最高出力は300psから新型320ps程度へパフォーマンスアップされる。来月3月のジュネーブモーターショー2017では市販型がいよいよワールドプレミアとなる見込み。2017年夏に通常版シビックと同時発売されることになるだろう。

過去記事(2017/01/13)

ホンダ新型シビック日本仕様は、セダン、ハッチバック、タイプRの3種類あり

ホンダ新型シビック、10代目モデルは日本市場でも本格的に販売される

東京オートサロン2017が1月13日から15日の日程で、千葉の幕張メッセで開催中となっている。そこでホンダは今夏発売予定の新型シビックシリーズを出展した。

(写真はシビック タイプR プロトタイプ)
シビックタイプR ホンダ

新型シビックシリーズについては欧州、米国でのデビューが済んでおり、日本発売が待たされている状況にある。なかでもシビックセダンは国内の埼玉製作所での生産が予定されていることから、日本市場への導入が確実視されていた。

シビックタイプR 日本発売 シビックタイプR リアコンビネーションランプ

そして、今回の東京オートサロンでは、セダン、ハッチバック、タイプRの3種類のプロトタイプが出展された。いずれのモデルも日本仕様が用意され、販売されることになる。

(写真はシビック セダン プロトタイプ)
シビック セダン

日本で生産予定のないハッチバックとタイプRについては、英国生産モデルが導入される見込みで、これらは輸入車ということになる。

CIVIC セダン プロトタイプ ホンダ シビック セダン

新型シビックは2017年夏に発売、セダン、ハッチバック、タイプRがほぼ同時にラインアップ

新型シビックの発売時期については2017年夏頃が計画され、英国輸入のハッチバックとタイプRについても同時期のラインアップが予定されている。

(写真はシビック ハッチバック プロトタイプ)
シビック SPORT シビック スポーツ

ハッチバックにはSPORTのバッジが付けられている。

タイプRについては、グローバルでも市販に至っていない。ただし、2017年3月のジュネーブモーターショーでタイプRの市販型がワールドプレミアされると予想されており、英国生産モデルが夏頃に日本で輸入販売されるというのは現実的なスケジュールに思える。

シビック SPORT 5ドア ハッチバック

日本仕様のセダンとハッチバックのパワートレインは、1.5Lターボエンジンの搭載される。欧州市場で先行導入される1.0Lターボは今回も見送られる可能性が高い。また、ハイブリッドエンジン搭載モデルのラインアップも予想される。

タイプRは先代型から引き続き2.0L VTEC-TURBOとなる見込みで、パフォーマンスアップが盛り込まれる。

次期シビックタイプR量産型がジュネーブモーターショー2017で公開予定

ホンダ・シビッククーペSiプロトタイプがロサンゼルスオートショーで公開

シビックタイプR市販型がジュネーブモーターショーでワールドプレミアの予測

ホンダ・シビックセダン日本仕様は国内生産モデル、2017年秋より生産開始

新型シビック欧州仕様には直3 1.0L VTEC-TURBOを搭載、パリモーターショー

次期シビックタイプRはセダンではなくハッチバック、プロトタイプがパリで発表

10代目シビック欧州仕様は1.0L、1.5Lの2種類のVTEC-TURBOがラインアップ

ホンダ10代目シビックハッチバック、米国市場の次は欧州に向けて準備

新型シビックハッチバックがパリモーターショーでワールドプレミアの予定

シビックタイプRコンセプトがパリモーターショーで発表か、次期型はセダン

新型シビックハッチバックを2016年秋に米国で発売、英国生産の輸入モデル

シビックタイプRの次期型はセダン、2.0L VTEC-TURBO搭載で開発中

シビック復活、北米の新型セダンが日本でも販売される、2018年の発売見込み

シビック ハッチバック プロトタイプがワールドプレミア、ジュネーブ画像

新型シビックハッチバックがワールドプレミア、ジュネーブモーターショー2016

ホンダ・無限シビックタイプRコンセプト画像、アフターパーツが発売予定

東京モーターショー2015、見逃せないモデル(前編)

ホンダ・シビックタイプRは限定750台428万円、東京モーターショー2015で発表

ホンダ シビックTYPE Rが10月28日に日本発売、約500万円予測、東京MS出展

ホンダ・シビック タイプRが英国スウィンドン工場で生産、日本向け1000台限定

シビックタイプR、英国価格2万9995ポンド(日本円換算約584万円)で7月欧州発売

新型シビック タイプRの欧州発売が迫る、新色画像を公開、VTEC-TURBO搭載

シビックタイプRが日本発売、ホンダが東京モーターショー2015で発表か

北米シビック2015年秋にフルモデルチェンジ、コンセプトモデルがNYショー出展

市販型シビック タイプRは最高出力310ps、ジュネーブモーターショー2015画像

ホンダシビックタイプR市販モデルがジュネーブモーターショーで発表

新型シビックタイプRが英国で予約受注開始、日本発売も限定台数で計画中

ホンダがシビックタイプRコンセプトをパリモーターショー2014で出展

シビックタイプRが2014年度内の発表予測、日本発売の可能性はあるか?

ホンダの新型5ドアハッチバック ハイブリッドカー、コンセプトBを北京で発表

シビック タイプR コンセプトがジュネーブモーターショーで発表される

シビックツアラーのフランクフルトモーターショー画像、欧州向けステーションワゴン

シビックツアラー市販モデルがフランクフルトモーターショーでワールドプレミア

シビック タイプRの日本発売実現に一歩前進、円安で自動車業界の環境が改善

次期シビックではなかった、コンセプトCは新車種クライダー、6月中国発売

シビックツアラー コンセプト、ホンダが新型ステーションワゴン車を発売計画

シビック タイプRが1.6Lターボ搭載で2014年発売、日本導入の可能性高い

シビック・タイプRが復活、2.0L直噴ターボ搭載で欧州仕様をベースに開発中

次期シビックとされるホンダ・コンセプトCの日本発売はあるのか?

シビック ハッチバックが9/15に一般公開

新型シビックハイブリッドはリチウムイオンバッテリー採用

ハイブリッドカー実用燃費ランキング1位~5位

次期、新型シビックが2012年デビュー 写真画像あり

国産ハイブリッドカー全一覧リスト

シビックハイブリッドのリコール(ホンダFD3)口コミ評価とトラブル

 RSS

 自動車リサーチ お問い合わせ先