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アルファード、ヴェルファイアは今秋マイナーモデルチェンジで2.0Lターボ追加

アルヴェルがマイナーモデルチェンジで後期型へ、東京モーターショー公開か

トヨタ・アルファード、ヴェルファイアのマイナーモデルチェンジが2017年秋~冬頃の時期に予定されている。

(写真は現行アルファード)
トヨタ アルファード

現行アルファードおよびヴェルファイアは、2015年1月に発売されたモデルで、販売期間3年を迎えるにあたってマイナーモデルチェンジが予定されている。これは内外装のリフレッシュに留まらずパワートレイン改良を含めた大掛かりなものとなりそうである。今秋、2017年10月に東京モーターショーが開催されるが、そこで市販プロトタイプの車両公開となり、一般発売は同ショー直後から2018年の年明けあたりが予想される。

(写真は現行ヴェルファイア)
ヴェルファイア ヴェルファイア リアコンビネーションランプ

アルファード、ヴェルファイアにダウンサイジングターボの8AR-FTS型エンジン搭載

まず2.5L NAガソリンエンジンと2.5Lハイブリッドエンジンであるが、これらはTNGA世代の新開発型へと切り替わる。特にハイブリッドについては今夏の発売が予定されている新型カムリと共通ユニットということになるだろう。

(写真は8AR-FTS型2.0Lターボエンジン)
8AR-FTS型

そして、3.5L V6エンジンについては廃止となる可能性が高く、新たに導入されるのが8AR-FTS型2.0Lターボエンジンである。レクサス車種で先行採用されてきた8AR-FTS型エンジンは、次はトヨタ車種への展開が進められつつある。既に導入されたクラウン 2.0アスリート S-Tにおいては、最高出力235ps、最大トルク35.7kgfmというパフォーマンスとなっている。ちなみに3.5L V6エンジンは280ps、35.1kgfmであったから、単純にリプレイスと考えるとスペックダウンという印象になるが、燃費性能は大幅に改善されるだろう。

#1 匿名さん2017/05/24(Wed)11:06:28
トヨタも遂にダウンサイジングターボに手を出したか……
ハイブリッドよりコスト面でアドバンテージがもっと有ればいいが、ダウンサイジングターボも結構高価なんだよね〜
税金対策としては歓迎します
#2 匿名さん2017/05/24(Wed)12:53:21
現行アルファード、ヴェルファイアって、どの角度から見てもカッコ悪いですね。酷いエクステリアデザイン。恥ずかしくて乗りたくない。乗ってる野郎はアホ!!。カッコつけていきがって乗ってるつもりだろうけど、カッコ悪いですよ。
#3 匿名さん2017/05/24(Wed)16:32:43
日本メーカーもダウンサイジングターボを推進しないと、世界に置いてけぼりですからね。
#4 匿名さん2017/05/24(Wed)22:15:26
皆ダウンサイジングになると税収減ですから、2.0L帯は増税になるでしょうね。
軽も増税、2.0L帯も増税、ますます車離れが加速しますね。
#5 匿名さん2017/05/24(Wed)23:24:04
#2
私もアルファードは微妙だと思うけど、それを好んでる人の事まで非難しようとは思わん
気に入った車に乗ってオラついたっていいじゃん
どう楽しもうが自由、無論非難するのも自由だけど
あなた案外周囲から「あの人の服装センス酷いね」って笑われてるかもしれんよ?
#6 匿名さん2017/05/25(Thu)05:29:49
ダウンサイジングターボを推進しないと世界に置いてけぼり・・・って、元々日本は軽自動車で「ダウンサイジングターボ」を行っている国ですよ。そんな事すら分からずに置いてけぼりって無能ですね。
#7 匿名さん2017/05/25(Thu)14:56:50
#2
デザインだけで車選んでる君のほうがアホだよ。
免許証取れる年齢になってからおいで。
#8 匿名さん2017/05/25(Thu)14:59:29
>#6
カテゴリーの違う話を持ち出すな無能
#9 匿名さん2017/05/25(Thu)15:50:16
#5

アホか!。
服装の話出してくるな。
馬鹿じゃねえの。
そう、非難するのも自由。
#10 匿名さん2017/05/25(Thu)15:54:06
#7
オマエのほうがアホ!。
ってかクズ。
#11 匿名さん2017/05/25(Thu)20:37:57
アルベルに興味がある奴らは
仲がいいなw
#12 匿名さん2017/05/26(Fri)00:39:50
中国ではメッキが好きらしいけど
銀メッキだらけは安っぽく見えるから
ワンポイントぐらいにして

最近はフロント&リアを両手で
持ち上げた上げた様なデザインは頂けない

まあ個人的な意見ですが…
#13 匿名さん2017/05/26(Fri)01:10:59
※9 服装センスが酷いのは否定しないのかよ。
#14 匿名さん2017/05/26(Fri)03:52:13
#13
くだらねえ!。

はい、はい。
がんばれよ!。
#15 匿名さん2017/05/27(Sat)12:46:25
人と物を沢山載せて移動するミニバンにターボ仕様なんていらないし、出したところで売れないだろ。

動力性能を求める奴は最初からミニバンなんか乗らないし、ターボ=燃費悪いの固定概念が抜けない奴は見向きもしないと思うよ。

#16 匿名さん2017/05/27(Sat)19:23:15
マツダとアウディはライトサイジング(適正サイジングの方)の動きを見せている。ダウンサイジングは本当に燃費と加速を両立するのか?ターボによる燃焼は窒素酸化物の減少に寄与するのかに疑問を呈した動きらしい。
ますます混沌としてきたが、やはり試乗してから考えるのが良いのだと思う今日この頃〜
#17 ミニバンの良さに気付けないのは、自分の置かれた環境が必要としないからだけ2017/06/11(Sun)00:49:02
アルヴェルのMC情報よりも、エルグランドのFMCの情報が早く欲しい!
#18 匿名さん2017/12/16(Sat)23:27:59
12月25日、ついマイナーチェンジだ!
エクステリア、特にフロントは更に「迫力」を増したデザインだ!
新採用のLEDシーケンシャルターンランプは、DQNが喜ぶアイテムだ!

V6エンジンは、直噴化、アトソンソンサイクルを採用し
300psにパワーアップだ!燃費も向上する!
残念ながら、販売の50%は直4 2.5リッターのハイブリッドではないエンジンだ!

次世代型のToyota Safety Sense Pも採用!
衝突回避支援機能は、残念ながら「世界初のあおり運転防止機能」は
盛り込まれていない!
しかしながら、センターラインをはみ出すたびに、「警告音」が
鳴り響く!ステアリング操作も行われる機構が採用されるはずだから
DQNもいずれは、面倒になってあおり運転しなくなるはずだ!

結果として、「ミニバン=危険運転」というイメージを払拭したい、
というトヨタの思惑は達成されるはずだ!

ライバル不在!
いまやVIP御用達!
「車両イメージ」・「オーナーの民度」以外、非の打ちどころがない!
売れる!これは!
#19 匿名さん2017/12/16(Sat)23:29:03
そういえば

♯14←こいつ、いなくなったな
#20 匿名さん2017/12/18(Mon)19:14:20
乗れば
買えば
もれなく
DQNの仲間入り
これ乗ってパチンコボタンをバンバン連打
#21 匿名さん2017/12/22(Fri)17:43:35
みんな仲良くカーライフを楽しみましょう
#22 匿名さん2017/12/22(Fri)18:59:23
アルフォート、ベルハイヤーのマイチェンは来週25日
最高のクリスマスプレゼントだな!

この貨物車の良さがわからないなんて
非国民かも
#23 匿名さん2017/12/22(Fri)23:03:48
ミニバン乗ってて恥ずかしい
そう思ってきたあなた

2018年は乗り換えのチャンス!
#24 匿名さん2017/12/26(Tue)01:28:36
リーディングカンパニーが、日本中に下品な車を走らせるのはいかがなものかと思います。日本の街頭風景の一端を担っています。ユーザーを育てる、導く意識を持って欲しい。
#25 匿名さん2017/12/26(Tue)01:30:23
同じトヨタの高級ブランド、レクサスの様に気品ある上品なデザインに出来ないのかなー?
エスティマにしても、シエンタにしても、イタいデザインの車が多くてーーー。
それでも、売れるから不思議なんだよね!(^o^)
マツダの車に、トヨタのエンブレムを付けて売ったら、とんでもなく売れるような気がする!
#26 匿名さん2017/12/26(Tue)09:12:30
ミニバンには「煽り運転防止機能」を標準装備してほしい。
たいてい、あおってくる車はミニバンじゃないのか?と思っている方が多いと思います。
#27 匿名さん2017/12/26(Tue)09:42:08
早く自動運転を完成させてほしい
そしたら煽り運転も無くなる
さっき横断歩道で、高齢者ドライバーに轢かれそうになった
しかも偉そう睨んできた
ちなみにヴェゼル
#28 匿名さん2017/12/26(Tue)10:16:01
自動運転か。。。
そうだよな
生きている間に必ずその世界が来るんだよな
「ミニバンの危険運転」根絶と引き換えに
「運転の楽しさ」を味わうこともなくなるのか。。。
痛し痒しだな
#29 匿名さん2017/12/26(Tue)13:05:42
ミニバンが危険な運転を助長するのか。それとも危険運転常習者が好むジャンルがミニバンなのか。

興味あるテーマ。
#30 ミニバン嫌いだが、このクルマは見直した!2017/12/27(Wed)19:02:24
12/25にMCを実施したアルファードのカタログをWebで閲覧することができる。http://toyota.jp/catalog/alphard_main/book/#target/page_no=1
特筆すべきは、トップグレードの「HYBRID Executive Lounge」がカタログの最初を飾ることだ。
税込みで700万を超える価格は、マジェスタ・ランクルを大きく上回り、名実ともにトヨタの最上級車種だ。
(通常、カタログトップを飾るグレードは、メーカーが一番売りたいグレードでもある)

カタログでは、かの「ショー●・K氏」を彷彿とさせる「AI研究開発会社・CEO」の肩書をもつ男性のショートストーリーが描かれている。
とかく「貧乏」・「所帯じみた」・「生活臭」といったキーワードで語られるミニバンだが、いまやアルファードは、こうした「若手起業家」によって支えられているのだ、と感じた次第。
プレミアムセダンでは絶対に味わえないセカンドシートの居心地は、格別だろう
V6エンジンの改良によるパワー・燃費の向上。安全性の大幅な強化など、さすがの商品力に感服した。
トヨタはやはり、強い。
#31 ミニバン嫌いだが、このクルマは見直した!その22017/12/27(Wed)19:11:12
クラウンが来年のFMCでV6を廃止してしまう中、アルファード・ヴェルファイアは、V6エンジンを最新型に換装。
21ps向上の301psを発生。しかも燃費も10km/L台に乗せてきた。
賛否両論のフロントマスクも、前期型よりやや柔和な表情に変更。
エアロ系の最上級車種「Executive Lounge S」も設定。
次世代型「Toyota Safety Sense」は、夜間での歩行者検知、昼間での自転車運転者検知、レーントレーシングアシスト(LTA)の採用など、ボルボもかくや、の内容。

しかも700万円代の価格なら、「一部の輩」も手を出すことはできないだろうから、次第にステイタス性も高まっていくのだと思う。
自身でステアリングを握らないのなら、最上の選択肢のひとつだろう。
#32 ミニバン嫌いだが、このクルマは見直した!その32017/12/27(Wed)19:42:51
では、同時にMCされたヴェルファイアのカタログはどうか
http://toyota.jp/catalog/vellfire_main/book/

カタログの最初を飾るのは、V6 3.5Lエンジンを積むエアロ系の「ZG」だ。ホワイトのアルファードに対し、「バーニングブラッククリスタルシャインガラスフレーク」をイメージカラーとし、凄みを与える。

男性モデルは「革ジャケット&クロスのネックレス&ジラール・ペルゴ風のウォッチ」など、「リーマン&公務員ではない職種」と思しき男性で、ヴェルファイアの想定ターゲットがどこにあるのかを感じて苦笑してしまう。
キャッチフレーズは
「VELLFIRE or NOT」圧倒するか、圧倒されるか。だ。

こちらは、いつも通り、輩の心をくすぐる車種ということだろう。
#33 匿名さん2017/12/27(Wed)19:57:59
今回はアルファードのほうが好きかな
最近は、ベルファイヤーのほうが売れてるけど、どうなるかな

商品の訴求力は♯30に同意、但し、
オーナメントパネルや、革素材の質感などは、レクサスにはさすがに勝てないかも

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