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ホンダ・インサイト2018年内にも日本発売、セダンで復活

インサイト3代目モデルは、立派なミドルクラスセダン

ホンダが春に発表した新型インサイトの日本発売が2018年内にも実現される。国内向けモデルの生産は寄居工場で行われる見込み。

(写真は新型インサイト北米モデル)
ホンダ新型インサイト

インサイトシリーズは今回のフルモデルチェンジで3代目モデルとなる。先代型はプリウスと直接対抗するモデルで、ボディ形状はワンモーションフォルムが採用されてきた。今回の新型インサイトは、オーソドックスな4ドアセダンとなり、これまでとは異なったイメージで販売されることになる。

新型インサイト フロントグリル ホンダ新型インサイト トランク

新型インサイトはホンダセンシング搭載、車両価格290万円前後予想

新型インサイトの低いルーフ高と、サイドから見たときのリアウィンドウとトランクの境目をはっきりとさせないスタイルは、近年のセダンデザインのトレンドである。こういったスタイルは後席のヘッドクリアランスが狭くなるデメリットがあるが、先代インサイトからボディサイズを拡大させており、居住性はむしろ良くなっている。先代インサイトがセールスでプリウスに完敗した一番の原因は、居住性の悪さにあったと考えるが、このあたりは完全に克服してくる。

新型インサイト フルモデルチェンジ 新型インサイト リアコンビネーションランプ

プラットフォームはシビックから流用され、ホイールベース長も2700mmと同値。シビックのセダンは、5ドアハッチバックと見分けが付きにくいほどスポーティであるが、新型シビックはあくまでセダンらしくコンサバティブに仕上げられた。

新型インサイト セダン

インサイトの車名を引き継ぐということは、やはりハイブリッド専用車となり、新開発の1.5L i-MMDハイブリッドが搭載される。従来の2.0L i-MMDハイブリッドのダウンサイジング版となるが、エンジン排気量だけでなくモーターパワー、バッテリーシステムもダウンサイズ。アコードからオデッセイまで対応してきた2.0L i-MMDハイブリッドよりも小さな車種に照準が向けられている。

新型インサイト リアシート 新型インサイト トランク

この小さくなったハイブリッドシステムによって得られたものの一つが、428Lの広いトランクルームである。リアシートは6:4分割可倒式により、長尺物積載にも対応する。通常のFFセダンとしては当たり前の機能ではあるが、アコードハイブリッドでは大きなバッテリーシステムのせいでトランク積載能力が犠牲となっていた。新型インサイトでは、小型化されたバッテリーシステムをリアシート下に積載することで解決された。

新型インサイト シート 新型インサイト インテリア

予想されるボディサイズは全長4630mm×全幅1800mm×全高1410mmで、このぐらいのセダンになると、日本の路上では立派に映える。車両価格は290万円前後からのグレードラインナップが予想される。さらに、レベル2自動運転としては比較的完成度の高いホンダセンシングが装備され、かなりの商品力となりそうだ。

#28 匿名さん2018/06/15(Fri)06:33:02ID:hjMGQwYzWY
26
嘘つくな、お前が乗ったは2000のモデルだろ。
1500は、まだ発売されてないよ。

ハイブリッドは高速ではあまりモーターアシストがきかないのは常識。
だからプリウスは1500から1800になった。
しったかりぶりするな。
#29 匿名さん2018/06/15(Fri)08:45:10ID:M3Mzk0MmTM
ハイブリッドは高速ではあまりモーターアシストしないとかどこの常識だよ。
定速クルーズはそうだけど加速時は普通にアシストするけど?
定速時はほとんど馬力必要ないってのも知らんの?

単純に車重と排気量だけ見て文句言ってるやつはオデッセイHV乗ってみたら?
1.3~1.4tで1500ccのインサイト、1.9tで2000ccのオデッセイ、
もうわかるよな?
#30 匿名さん2018/06/15(Fri)11:52:06ID:kyMDFjMjmM
#25
ニワカ過ぎwww
なんだ、こいつwww
#31 匿名さん2018/06/15(Fri)23:35:42ID:ZhZDRkZTzN
ホンダもインサイトは1.8、オデッセイも2.5くらいの排気量がいいと思ってるけど、エンジンがないというのが実情だろう。ハイブリッドに使えるL型エンジンは、1.2、1.3、1.5、2.0の4種類しかない。1.8や2.5はこれからだろうな。
#32 匿名さん2018/06/15(Fri)23:45:25ID:ZhZDRkZTzN
ついでに蛇足だけど、定速時はほとんど馬力必要ないというのは、平坦な直線道路で慣性走行状態の場合の理論値の話。実際の走行では、道路の勾配、路面の摩擦、風の抵抗、混雑状況、加速減速の繰り返し、アクセルのオンオフなどがあるからそうはいかない。特に加速時は大きな力がいるわけで、高速走行の場合は合流や追い越しでかなりの馬力が必要となる。高速運転してみりゃわかるけどな。クルマ運転したことあって言ってるのか?
#33 匿名さん2018/06/16(Sat)22:07:49ID:MxNmVmYzmZ
#25 #28
本当にi-MMDハイブリッドのこと知らないのですね。
いや、ハイブリッド車のこと知らないみたいです。
プリウスも乗ったことないのかな?

とにかく、皆さんが言っているようにあなたの発言は間違いです。
一度ハイブリッドで高速走行してみましょう(笑)
普通なら気付くはずです。モーターがアシストするって。

でも、いくらアドバイスしても
全く聞き入れない人がいますので・・・

#34 匿名さん2018/06/16(Sat)22:14:56ID:llYWFjNDTM
33
25はバカだから聞き入れないと思う。
ミニバン乗ってるくせに、HVを知らないという
#35 匿名さん2018/06/16(Sat)22:18:19ID:MxNmVmYzmZ
#34
そですね
聞き入れない

何を言っても、思い込みが激しく、わかろうとしない方ですね
#36 342018/06/16(Sat)23:03:52ID:llYWFjNDTM
35
自作自演と思い込まれる場合があるから気を付けよう!
35とオレは別人
このサイト、おかしな奴ばっかだから。
#37 匿名さん2018/06/17(Sun)08:18:32ID:RiMTkwZj2N
33-36
またミニバンアレルギー坊やの連投自演バレバレ。
パソコンとスマホ使って忙しいな。

お前、ハイブリッド車を高速運転したことないだろ?
THSは、動力モーターの減速比は固定なので高速域ではモーター回転数が上がりモーターはほとんどアシスト出来ないのは常識だけど。お前は机上の話ばかり。こっちは高速も走った上で言ってるんだぞ。本当にクルマ運転したことあるのか?。
CR-V板と同じでまた"マルチハンドル"、ホントにアタマ悪いな(笑)。
#38 匿名さん2018/06/17(Sun)08:39:20ID:E5MDlhYzWZ
25=37
どこにいっても集中砲火で撃沈!
袋叩きで涙目!
複数の反論=全て「連投」と勘違い
このワーゲン大好き爺さん、誰か相手してあげて!
ハイブリッド車のしくみを教えてあげて!
#39 匿名さん2018/06/17(Sun)09:10:32ID:U5YmM0MGTY
25
間違いは誰にでもあります。
おかしな反論はせず、おとなしくしててくださいな。
#40 匿名さん2018/06/17(Sun)11:58:34ID:E5MDlhYzWZ
25=37(ワーゲン大好き爺さん)

普段は「ワーゲンワーゲン」発狂し続け、他の人への誹謗中傷コメの連続で、みんなから「やめろ」って注意されてたよな
でも、たま~にクルマの話題してみたら、ニワカ知識を露呈し惨敗・涙目・赤っ恥www
こいつ、たぶん、みんなから何で反論されてんのか、わかってないのよ
ま、何が間違ってんのか教えてやらんけどwww

#33さんのカキコで、既に決着がついてんのよ
>>とにかく、皆さんが言っているようにあなたの発言は間違いです。
>>一度ハイブリッドで高速走行してみましょう(笑)

はい、終了!www
毎日毎日、「袋叩き」は嫌だろ?
楽になれよ、逝けよ、早く!
#41 匿名さん2018/06/17(Sun)12:09:37ID:RiMTkwZj2N
#40
ミニバンアレルギー坊やがワーゲン板とアルファード板でバカにされて、慌てて登場(笑)。

お前、ハイブリッド車を高速道路で運転したことあるのか。ないだろ。それどころかクルマ持ってるの?
すごい必死になってるけど、全部図星だろ。ハイブリッド車を運転したことないし、クルマも持ってない。まったく具体性がなくて他人の受け売りと思い込みばかり。
ハイブリッド車持ってる人なら100㌔以上の高速走行時のモーターアシストがほとんどないことは、誰でも知ってることだよ。ウソ言っても無駄。恥ずかしくないか。
#42 匿名さん2018/06/17(Sun)12:12:36ID:E5MDlhYzWZ
41
必死だな。
自分のカキコ、自分の知識、のどこが間違ってたのか、全くわかんないんだもんな・・・
「ガクブル」だろ?爺さん?(わかる?)

ここのみんなが25=37=41を「バカ」で「HVを知らない」
と断定してる。
だから、何言われても気にもならない。

どこが間違ってるか教えて欲しいか?
#43 匿名さん2018/06/17(Sun)12:29:22ID:RiMTkwZj2N
#42
ミニバンアレルギー坊や、具体的反論をしてください。といっても無理かな(笑)。できないから例によって誹謗中傷だろ。クルマも持ってないし、運転したこともない。反論できなくて、今度はガクブルだって(嘲笑)。そして行間開けて書き込むだけ。
情けないね。
#44 匿名さん2018/06/17(Sun)12:35:28ID:E5MDlhYzWZ
#43
反論できないと、誹謗中傷になっちゃうのが爺さんの悪い癖!

#26でまず、反論されている
#28で、爺さんがトンチンカンカキコ
#29 #30で、爺さんへの袋叩きがはじまる
#33でトドメ!
それ以降、読めばわかる。書いてある。
「具体的反論」は既に「みんなから」されている。

日本人じゃないのか?
読めよ! 理解しろよ! 負けを認めろよ!
#45 匿名さん2018/06/17(Sun)12:55:05ID:RiMTkwZj2N
#44
あのさ、クルマも持ってないのに、いくら必死になって罵詈雑言でごまかそうとしても無理だよ。
こっちは実際にハイブリッド車を1000回以上も高速で運転した上で言ってるから。お前さんみたいにクルマも持ってなくてネット記事の受け売りしてるわけじゃないんだよ。
#46 匿名さん2018/06/17(Sun)13:00:04ID:E5MDlhYzWZ
#45
出ました!1000回!
数字を「端折る」と更に信憑性が薄くなるのよね・・・

「自動車評論家ガー」とか、ネット記事を鵜呑みにしてるのは、オマエじゃんか、じじい。
話そらすなよ。
オマエがみんなから、袋叩きにされてるのは変わんないのよ。
#47 匿名さん2018/06/17(Sun)13:20:34ID:RiMTkwZj2N
#46
実際には1000回どころじゃない。もっと多い。お前さんと違ってこっちは真実だからな。
ゴマカシはいいから早くクルマ買えば。
だから実際に所有してから言ってくれ。机上の話ばかりで追及されると誹謗中傷でゴマカシでは、いつまでたっても惨敗の繰り返しだぞ。
お前の人生そのものがそうなんだろう。
#48 匿名さん2018/06/17(Sun)13:26:22ID:E5MDlhYzWZ
47
根拠は書いたよ。

これが事実。
#26でまず、反論されている
#28で、爺さんがトンチンカンカキコ
#29 #30で、爺さんへの袋叩きがはじまる
#33でトドメ!
それ以降、読めばわかる。書いてある。
「具体的反論」は既に「みんなから」されている。
#49 匿名さん2018/06/17(Sun)13:33:18ID:RiMTkwZj2N
#48
他人の受け売りはするなよ、お前さん自身の反論だよ。
"具体的反論はみんなから"でごまかすよな。
お前が自分できちんと反論して見せろよ。
結局できないんだろう。逃げ回って罵詈雑言でゴマカシて。だからいつも惨敗じゃないか。だから、いつも袋叩きされるんだよ。本当に情けない奴だな。
#50 肥溜め ストーリー2018/06/17(Sun)17:00:22ID:VmZDgyNWTN
TVタックルに勝るとも劣らないな。
#51 匿名さん2018/06/17(Sun)21:42:44ID:hjMDVmOTTO
49
誰のアドバイスも受け入れない。
厚顔無恥って言葉を知らないんでしょうか。
これ以上、恥を晒さないことが肝心ですよ。
#52 匿名さん2018/06/17(Sun)22:47:48ID:ExYWMyZGTZ
「i-MMDは高速走行の時はエンジン直結駆動ということを知らないな。
 車重1.4トン以上でノンターボ1500㏄で苦しくないか。」

ここらあたりから始まりましたが、
オデッセイやステップワゴンの車重でも、十分な走行性能あるのだから、
次期インサイトの車重なら、1500ccでも苦しくない、問題ないと言う事で皆さんの意見が一致してるかと。
i-MMDハイブリッドは、基本モーター走行なので苦しくない。

i-MMDハイブリッドに乗ったことなければ、わからない。
とにかく、1500cci-MMDで全く問題なし。

#53 匿名さん2018/06/18(Mon)09:06:41ID:Q1NmFkZDzN
THS2で、エネルギーモニタを見てれば時速100キロ以上の強い加速で、モーターへ電力が送られてるのは確認できる。

モーターアシストしないって言うは、どこを見て言ってるんだろう?体感?
#54 匿名さん2018/06/18(Mon)09:27:06ID:cwMTRkNjTM
#49はHVに乗ったことがないことがこれで証明された
ひとこと「間違ってたよ、ごめん」で済む話なのに
#55 華僑院護吉2018/06/18(Mon)14:13:52ID:JiNTJjYzGY
エキサイトした状態で、人間はなかなかそれができない。できれば、多くの犯罪や戦争は起こらなかったかも知れない。
#56 匿名さん2018/06/18(Mon)21:25:31ID:M3MWRiOWDN
ニワカ知識をひけらかすと、こんなにも批判されるんですね。
#57 匿名さん2018/06/18(Mon)21:37:57ID:k3MDZiNmTN
おー、やっとる。やっとる。必死の連投(笑)。
よほど悔しかったんだなあ。
平日の朝の6時から書き込みとはヒマでいいなあ。
午前9時に書き込みか、無職の人はいいねえ。
うらやましいよ。マルチハンドルの意味はわかったか。
がんばれよwww
#58 匿名さん2018/06/18(Mon)22:05:17ID:cwMTRkNjTM

ザッツ、負け惜しみ
#59 匿名さん2018/06/18(Mon)22:17:27ID:k3MDZiNmTN
いよー待ってました ヒマ人、がんばれよww
平日の朝からレスしてる暇あったら履歴書の1枚でも書いた方がいいぞww
ついにIDの変え方学んだのか(笑)
その必死の連投粘着力を別方面に活かせww
人生は長いぞww
#60 匿名さん2018/06/18(Mon)22:22:54ID:cwMTRkNjTM
59
今日、おれ以外全員別人だし。
よほどのビビリだな、じいさん
ワーゲン大好きじじいは、こんだけの数の人から嫌われてるのよ。

毎日の荒らし行為を反省することなく、
間違った知識をひけらかし、大恥かいても反省することもなく、
非正規独身ミニバン海苔、しかも包茎で純粋な日本人ではないし
趣味は「誹謗抽象」と「袋叩きにあうこと」

こんなんで、生きてて楽しいのか
なぜ、仕事を探さないのか
#61 匿名さん2018/06/18(Mon)22:27:56ID:k3MDZiNmTN
↑↑↑
こいつのヤリス板での書き込みがこれ↓。
こういう人物ですからwwバカ杉

#23 匿名さん2018/06/11(Mon)20:25:53ID:U5NTk2Nj2O
22
シューッ!!!
殺虫剤噴霧
ビンボーミニバン22の駆除完了!
#62 602018/06/18(Mon)22:30:19ID:cwMTRkNjTM
61
じいさんには、わからんのよ、そのセンス
#63 匿名さん2018/06/18(Mon)22:46:54ID:k3MDZiNmTN
"ヒマ人"、"履歴書"というワードが直撃したなww。
頑張って定職見つけろよ。
マルチハンドルしてもバレバレだよ。
朝からこんな板にレスしても明日は開けないぞ。
しっかりやれw
#64 匿名さん2018/06/18(Mon)22:56:25ID:cwMTRkNjTM
62
オマエがどんなに騒ごうが、
オマエの世紀の大失態は消えないからさ(爆)
#65 匿名さん2018/06/18(Mon)23:50:46ID:k3MDZiNmTN
64
おーい、ヒマ人。
いくら罵詈雑言並べても、お前が書き込んだウソやデタラメ、誹謗中傷は永遠に残るから、無駄なことはやめたほうがいいな。
#66 匿名さん2018/06/19(Tue)06:59:17ID:djZDgwMGzY
無益な戦いはいつまでも続く・・・w
#67 匿名さん2018/06/19(Tue)19:12:26ID:M2M2RjYmzZ
#28 匿名さん2018/06/15(Fri)06:33:02ID:hjMGQwYzWY
26
嘘つくな、お前が乗ったは2000のモデルだろ。
1500は、まだ発売されてないよ。

ハイブリッドは高速ではあまりモーターアシストがきかないのは常識。
だからプリウスは1500から1800になった。
しったかりぶりするな。

今時、2000とか1500とか1800とか言う?
聞いたことないけど、昔はこう言ったの?
2.0リッター、1.5リッター、1.8リッターだろうと思う
(文字にする場合は2.0L、1.5Lなど。トヨタはこの表記方法)
#68 匿名さん2018/06/19(Tue)20:19:30ID:g5ZmNhZTjO
67
うぇ?? 加齢臭がするw

還暦すぎがいくら

若作りしても無理だから ムリすんな

ww
#69 匿名さん2018/06/19(Tue)20:38:21ID:JkNzFhODDN
28
cc表記は、各社とも使わなくなりました。cc表記使うなんて古いです。私もその投稿を見て、おやっ、と思いましたから。
#70 匿名さん2018/06/19(Tue)20:42:08ID:I2ZDc0YzDY
cc表記はバイク好きかもよ。
バイクではccは現役!
0.05L=50cc バイクでは一般
#71 匿名さん2018/06/21(Thu)18:24:09ID:ljMWVjYjjM
「2000CC」使うとか、かなりの高齢者だと思う。
#72 匿名さん2018/06/21(Thu)20:13:18ID:UxOTE4OTjM
時間を持て余す高齢者が無益な戦いを繰り広げるスレばかり。
仕方ないだろ(笑)。

ジジイ同士が必死にいがみ合う構図。
これが日本の高齢化社会の縮図w。
#73 匿名さん2018/06/22(Fri)00:37:13ID:U5YTY1YWDM
このスレはHVに乗ったもない同士が、俺が正しい、いや俺のほうだ、と延々やってるアホな構図にしか見えんが(笑)。

まだ売り出されてもない車を素人があーでもない、こーでもないと断言したり、否定したり、さらにささいな揚げ足とるバカが出て盛り上げる。CCでもリッターでもどうでもいいだろ。

本当にアホどもしかない、バカの巣窟だな。
このスレは。実際にクルマが売り出されりゃどっちが正しいかわかるだろ。本当にエンドレスで無益で間抜けな戦い。死ぬまでやってろ。
#74 匿名さん2018/06/22(Fri)02:20:30ID:ZmZjVjMjDM
#73 敗戦の弁を語る。
惨敗。涙目。赤っ恥。
「荒らし」なのに、これじゃあね・・・

#75 匿名さん2018/06/22(Fri)02:40:31ID:ZmZjVjMjDM
#72=#73
ついに「売り出されないとわからん」ときたもんだ。
負け惜しみ。負け惜しみ。
「ハイブリッド車は高速ではモーターアシストしない」
↑ このチン説を早く「学会」で発表してほしいな。
オマエ、下記のどっちよ
・クルマに乗ったことのない人間
・1000回以上HVに乗った経験があるのに、全く気付かない不感症
#76 匿名さん2018/06/22(Fri)09:02:45ID:NhYjE4N2TZ
今現在HVに乗ってるから高速でもモーターアシストするって言ってるんだけどねぇ。
エネルギーフロー見ればすぐわかることじゃん。
そもそも主なHVのエンジンはアトキンソンサイクルで低出力化してるのに排気量だけで議論すること自体ナンセンスだろ。

文句ばっか言ってる奴は買わなきゃいいだけじゃないの?
気に入った人が買えばいいんだからいちいちしゃしゃり出てくんな。
#77 匿名さん2018/06/22(Fri)14:19:23ID:E3ODE4YWWY
#73
お前以外の全員が、正論。
お前は、ハイブリッドを知らなさ過ぎて、議論にならん。

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コメント

過去記事(2018/04/04)

ホンダ インサイトがフルモデルチェンジ、1.5L i-MMDハイブリッド搭載

インサイトがNYオートショー公開、日本発売は2018年秋頃予想

ホンダは米国で開催中のニューヨーク国際オートショー2018で新型インサイトの量産モデルを発表した。

(写真は新型インサイト)
新型インサイト

インサイトシリーズは、2014年に先代型の販売が終了している。4年のブランクを開けてのフルモデルチェンジで3代目モデルとなる。今回もハイブリッド専用となり、プレミアムコンパクトとしての位置付け。価格帯的には、シビックよりも上、アコードよりも下となる。

新型インサイト セダン 新型インサイト フロントグリル

3代目インサイトはファストバックセダン、シビックとプラットフォーム共用

先代インサイトはトヨタ・プリウスを直接対抗として強く意識したモデルで、ボディスタイルとしてワンモーションフォルムがとられた。新型インサイトは、独立したトランクルームを持つセダンボディとなった。ルーフラインは流行のファストバック調となっている。

ホンダ新型インサイト トランク 新型インサイト トランク

新型インサイトのプラットフォームは、ボディサイズが近いシビックと共用されている。サスペンションシステムとしてフロントがストラット式、リアがマルチリンク式が採用される。

新型インサイト リアコンビネーションランプ 新型インサイト フルモデルチェンジ

パワートレインは新開発の1.5L Sport Hybrid i-MMDが搭載される。2モーター式のSport Hybrid i-MMDは、これまでホンダの中型車向けハイブリッドとして排気量2.0Lのものが先代型アコード、オデッセイ、ステップワゴンスパーダで導入されてきた。ダウンサイジングされた1.5L版が登場したことで、今後、搭載モデルの採用拡大が期待される。

新型インサイト インテリア 新型インサイト リアシート

1.5L Sport Hybrid i-MMDのパフォーマンスはシステムトータル最高出力が151hpとなる。本格的な駆動モーターを搭載しており、その最大トルクは197 lb-ft(27.2kgfm)と発表されている。ちなみにオデッセイハイブリッドの2.0L Sport Hybrid i-MMDのモーターは32.1kgfmの最大トルク。

新型インサイト シート

安全運転支援システムとして、ミリ波レーダーと単眼カメラによるホンダセンシングが搭載される。

ホンダ新型インサイト

新型インサイト米国仕様の最終組立は、シビックやCR-Vと同じインディアナ州のグリーンズバーグ工場で行われる計画となっており、2018年夏の米国発売が公表された。

日本発売は、その後、2018年秋頃が見込まれる。

過去記事(2017/12/20)

ホンダ・インサイト復活、3代目モデルはセダンで2018年北米発売予定

次期インサイト プロトタイプがデトロイトで発表予定

ホンダは新型インサイト プロトタイプを2018年1月にデトロイトで開催される北米国際オートショーで発表する予定となっている。

(写真は新型インサイト プロトタイプ)
インサイト プロトタイプ

ホンダのハイブリッド専用車、インサイトシリーズは、2014年に販売を終了させて以降、直接的な後継モデルが設定されておらず、ラインアップを空けている状況となっている。特に先代型はライバルのトヨタ・プリウスとの競争に販売量、商品力でも負けたネガティブなイメージがある。そんななか復活するインサイトは、ボディタイプをセダンに変更し、主力マーケットを北米に移すことになる。

インサイト プロトタイプ フロントグリル インサイト トランク

次期インサイトはSPORT HYBRID i-MMDを搭載

新型インサイトのボディサイズは現在のところ未発表ではあるが、シビック以上、アコード未満の全長4.7m程度になることが予想される。

インサイト プロトタイプ インサイト プロトタイプ リアコンビネーションランプ

ハイブリッドシステムとしてSPORT HYBRID i-MMDが搭載されることが予告されている。これまでアコードやオデッセイ、ステップワゴンでも採用されてきた2.0Lエンジン+2モーターによるハイブリッドシステムであるが、排気量のダウンサイズなど新技術の導入についても注目していきたい。

インサイト プロトタイプ 座席 インサイト プロトタイプ インテリア

北米向けにはインディアナ工場での生産スケジュールが決まっており、2018年夏にも発売される見通しとなっている。

インサイト プロトタイプ ティザー

新型インサイトの日本発売については未定。しかし、フルモデルチェンジしたばかりの新型アコードが日本導入されないという噂もあり、国内のセダンラインアップが不足している状況でもある。アコードより少し小さいサイズの新型インサイトが、日本でも使いやすいミドルクラスセダンとして導入されることが期待される。

過去記事(2017/08/29)

ホンダ・インサイト復活、3代目は居住性向上と新開発i-MMDハイブリッド搭載

ホンダが3代目インサイトを開発中、東京モーターショー2017でコンセプト発表予想

ホンダでは現行ラインアップ車のマイナーモデルチェンジラッシュが続いており、東京モーターショー出品車のリフレッシュが進められている。ただし、これらはあくまでもホンダブースの脇役に過ぎない。主役としての出品が噂されているのが次期インサイト コンセプトである。

(写真は2代目インサイト)
北米仕様 インサイト

ホンダのハイブリッド専用車であるインサイトシリーズは、1999年発売の初代モデル、2009年発売の2代目モデルがこれまで販売されてきたが、2014年を最後に販売を打ち切っている。3代目モデルは2018年の発売が見込まれており、インサイトの車名が4年ぶりに復活することになる。

次期インサイトは1.5L Sport Hybrid i-MMDを搭載、2018年のフルモデルチェンジ発売が予想される

2代目インサイトはトヨタ・プリウスの対抗モデルとして見られることも多かったが、販売台数では全く敵わなかった。その原因の一つとして課題となっていたのが後席の居住性である。次期インサイトはシビックとシャシーが共通化され、ホイールベースは2700mmになることが予想される。これは現行プリウスと同値であり、次期インサイトは同等以上の後席居住性が期待される。

(写真はシビックセダン)
シビック セダン 東京オートサロン2017

エンジンサイズは1.5Lで開発が進められている。ホンダの1.5Lハイブリッドはフィットやヴェゼルなどで採用される1モーター式のSport Hybrid i-DCDがあるが、これは次期インサイトでの採用は無さそう。

(写真はオデッセイに搭載される2.0L Sport Hybrid i-MMD)
オデッセイハイブリッド i-MMD

次期インサイトでは、2モーター式のSport Hybrid i-MMDが採用される見込みとなっている。Sport Hybrid i-MMDはアコードやオデッセイで2.0L版の販売実績があるが、次期インサイトでは新開発の1.5L版の搭載が予想される。

過去記事(2014/08/17)

ホンダがインサイト後継車を計画、次世代型1.5Lハイブリッドが搭載される

次期インサイト、再びワンモーションフォルムでリベンジか

先代インサイトは、トヨタ・プリウスの対抗モデルとして2009年に投入された。しかし市場から圧倒的な支持を受けたのはプリウスでありインサイトの販売は低迷。今年2014年3月には販売を終えている。

(写真は先代インサイト)
北米仕様 インサイト

そんなインサイトの後継モデルと思われる新規車種がホンダで計画されている。ハッチバック形状を基本とし、ルーフ後半がなだらかに傾斜を持ったワンモーションフォルムのボディとなる見込み。インサイト後継に相当するモデルとなりそうだ。しかし、インサイトの車名は販売実績が良くなかった。イメージチェンジのためにも新たな車名が与えられる可能性も考えられる。

インサイト後継車モデルは次世代1.5Lハイブリッドシステムを搭載

現在ホンダの小型車向けハイブリッドシステムは、フィットハイブリッドおよびヴェゼルハイブリッドに搭載される1.5Lのスポーツハイブリッドi-DCDが採用されている。

(写真はスポーツハイブリッドi-DCD)
フィット搭載 スポーツ ハイブリッド iDCD

1モーター2クラッチ式のアシストシステムにトランスミッションとして7速DCTが組み合わせられた最新のパワートレインであるが、度重なるリコールを受けトラブルも多い。

(写真はスポーツハイブリッドi-MMD、アコードハイブリッド)
アコードハイブリッド i-mmd

次期インサイト向けに開発される次世代ハイブリッドシステムは、エンジン排気量はスポーツハイブリッドi-DCDと同じ1.5Lながらも2モーター式となる見込み。ホンダはアコードハイブリッドにおいて既に2.0Lの2モーター式ハイブリッドを実用化させているが、この技術をベースにした1.5Lハイブリッドになると予想される。

次期インサイトの予想発売時期は2017年とされる。今から約3年も先の話で、まだまだ開発初期の段階。これから様々な仕様が検討されていくことになるだろう。

過去記事(2014/02/08)

ホンダ・インサイトは販売終了の見込み、後継車はセダンのシティハイブリッド

ホンダのハイブリッドカー、インサイトの販売が終了の見込み

インサイトの販売がまもなく終了しそうである。

北米仕様 インサイト

現行インサイトは2009年にデビューした2代目モデル。ハイブリッドカーとして販売が好調なトヨタ・プリウスの対抗としてホンダが販売してきた。インサイトの販売台数は発売当初からプリウスに押され気味で、特に最近では国内の月間販売台数が500台を下回る月も多く、すっかりマイナー車種となっている状況だ。

そんなインサイトだが、既に生産終了のスケジュールが組まれており、在庫車の販売を以って販売が終了する見込みとなった。
さらに次期モデルの開発の動きも見えないことから、現行の2代目モデルでインサイトの車名がカタログ落ちすることになりそうである。既に大幅値引きセールを実施しているディーラーがあるようで、在庫処分セールが始まっている。

インサイト エクスクルーシブ

インサイトは燃費性能だけでなく、居住性、コストパフォーマンスなど多くの面において、ライバルのプリウスを凌ぐことができず販売は苦戦した。

インサイトの実質的な後継車種はフィットベースのコンパクトなハイブリッドセダン

インサイトは初代モデルから続くトライアングルモノフォルムと呼ばれるボディ形状が採用されてきた。空気抵抗の小さそうな、流線型のボディは燃費性能の良さを印象付けるものだが、後席の頭上空間が狭くなるというデメリットもあった。

(写真は新型シティ インド仕様)
ホンダ シティ シティ コンパクトセダン

一方で、ホンダではフィットベースのハイブリッドセダンを2014年4月に発売予定となっている。ボディ形状が大きく変わるが、このハイブリッドセダンがインサイトの実質的な後継車種と見ることもできる。

シティ 2014 ホンダ シティ

新型ハイブリッドセダンはシティの車名で、既にインドで先行発表されている。
シティと言えば、1980年代の3ドアハッチ車を連想させる読者も多いはず。日本仕様車では別車名となるかもしれない。

過去記事(2012/05/05)

ホンダが次期インサイトの開発を中止、現行モデルで終了

次期インサイトの開発がキャンセル

ホンダのハイブリッドカー、インサイトの次期モデルに向けての開発が中止になった。
インサイトは、初代モデル(1999年~2006年)に続く2代目モデルが2009年にデビューした。しかしながら、その販売台数については、ファンの間でも問題視されるほどの不振ぶりが続いていた。
昨年2011年のマイナーチェンジでは、ライバルのプリウスの車格に近づけるべく、1.5Lハイブリッド搭載のエクスクルーシブを追加ラインアップした。しかしそれでも販売不振の状況を覆すことができずにいた。
近年のハイブリッド人気の中では稀に見る販売低迷を受け、ホンダはこのセグメントの次期モデルの販売をインサイト ブランドで展開することは困難と判断し、開発中止に踏み切った。
インサイト
現行インサイトの販売は、まだこれからも続けられる。現行モデルの購入を検討しているユーザーに影響は無いだろう。ただし、不人気車ということで、インサイトの中古車が安値で取引されていることは確認しておきたい。これから新車のインサイトを買う人は、将来の下取り価格に期待はできないだろう。これから中古車のインサイトを買うなら、お買い得になるケースが増えるはずだ。
インサイト エクスクルーシブ

次世代IMAハイブリッドはフィットに搭載

次期インサイトは2014年の発売を目標に開発が進められていたのだが、そこで計画されていたのが、新型ハイブリッドシステムの投入である。現行エクスクルーシブの1.5L SOHCエンジンに、DOHCとアトキソンサイクルが与えられ、圧縮比は10.4から13.5にまで高められる予定であった。
フィットハイブリッド
次期インサイトの開発は中止となるものの、この新型ハイブリッドシステムについては開発が継続される。今後は、このシステムがフィットハイブリッド系統の車種に搭載され、JC08モード40km/L超の燃費性能で市販化される見込みだ。

過去記事(2011/09/26)

インサイト エクスクルーシブは1.5Lハイブリッド搭載

新型インサイト エクスクルーシブがデビュー

インサイトはプリウスの対抗としてホンダから販売されているハイブリッド専用車。
しかし、販売台数ですっかりプリウスに対して水をあけられ、セールス的にはもはやライバルと呼べない状況だ。
そのインサイトがマイナーチェンジする。
大きな変更ポイントは、従来は1.3LのIMAハイブリッドのみであったが、高級志向の1.5Lグレード、エクスクルーシブが追加される。
単なる排気量アップだけでなく、インテリアの質感向上もされ、黒木目調パネル、シルバーパネルの採用などでエクスクルーシブの名に相応しいかどうかは疑問だが、ホンダ流の高級感が付加される。
このほかに、足回りでは専用デザインとなるアルミホイールも装備される。

インサイトエクスクルーシブは1.5L IMA

新型インサイトエクスクルーシブのパワートレインは、既にハイブリッドスポーツのCR-Zで使われているものと同じものが使われる。
ただし、燃費重視のセッティングに変更される。
CR-Zの出力が113ps 14.7kgmだったのに対し、インサイトエクスクルーシブでは111ps 14.5kgmと僅かに下げられ、燃費は10・15モード燃費で26.5km/Lを達成する。
電気モーターについては、インサイト1.3Lと1.5Lで違いはなく、どちらも10kw出力のものが採用されるということだ。

1.3Lインサイトの燃費が向上

今回のインサイトのマイナーチェンジは1.5Lエクスクルーシブの追加だけではない。
1.3LのIMAハイブリッドシステムにも改良が加えられ、10・15モード燃費は従来30km/Lだったものが、31km/Lに向上。
ホンダのラインアップ中では最も燃費性能の高い車種となった。
1.5Lのインサイトエクスクルーシブの燃費が26.5km/Lであることを考えると、1.5Lモデルの追加は本当に必要なのか疑問に感じる。
IMAハイブリッドは、やはり1.3Lがベストバランスなのではないか。

インサイトエクスクルーシブの発売時期は

インサイトエクスクルーシブの車体価格はライバルのプリウスよりわずかに安価な価格設定となる見込み。
何もかも中途半端で本当に売れるのか疑問に感じてしまうインサイトエクスクルーシブだが、デビュー時期は11月上旬が予定されている。

インサイトに1.5Lハイブリッドが追加予定

納期が早いハイブリッドカー、インサイト

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