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新車モデルチェンジ情報、燃費比較とモーターショー

ホンダ・ヴェゼル ターボ RS計画中、1.5L VTEC-TURBO 搭載

ヴェゼルターボRS、足回り強化モデルが発売予定

ホンダは、欧州仕様HR-V(日本名ヴェゼル)のエンジンラインナップに、1.5L VTEC-TURBOと1.6L ディーゼルを追加し、2019年春に発売することを発表した。このうち、1.5L VTEC-TURBOモデルは日本仕様にも導入され、ヴェゼル ターボ RSとして販売される見通しとなっている。

(写真は現行ヴェゼル)
ヴェゼル

ヴェゼルは2013年12月に発売されたコンパクトSUVで、2018年2月にマイナーモデルチェンジを受けて後期型に切り替わっている。現行型のエンジンは1.5L NAと1.5Lハイブリッドの2種類が用意される。いずれもRSグレードが用意されており、足回りの強化を狙った専用パーツなどが装備されたスポーティモデルに仕上がっている。追加されるヴェゼルターボもRS相当のモデルになることが予想され、発売時期は2019年2月頃が予想される。

(写真はVTEC-TURBO 1.5)
1.5L VTEC-TURBO

ヴェゼルのフルモデルチェンジも計画中、東京モーターショー2019で公開予想

なお、ヴェゼルのデビュー当時から期待されていた直列3気筒の1.0L VTEC-TURBO搭載モデルは、今なお発売に向けての具体的な話は無い。ローコストと燃費性能の両立を狙ったダウンサイジングターボエンジンは、やはりハイブリッド車が席巻する日本市場では中途半端な立ち位置なのだろう。排気量が一回り大きい1.5L ターボは導入されることになるが、これはスポーツ志向の強いモデルとなりそうだ。

(写真はVTEC-TURBO 1.0)
1.0L VTEC TURBO

フルモデルチェンジ計画も進行中で2019年秋の東京モーターショーでのプロトタイプ公開が予想される。現行型は2013年のプロトタイプ発表であったから、モデルサイクル約6年での次期型に切り替わることになる。

#16 匿名さん2018/10/21(Sun)15:19:11ID:NkYjU2Mj2N
#14=#12=#11=#1
VTEC TurboをVWの
なんちゃってターボと一緒にするな
性能違うだろ
#17 匿名さん2018/10/21(Sun)16:13:22ID:c4NjdjMzTZ
1

ワーゲンマンセーなの?
#18 匿名さん2018/10/21(Sun)16:16:00ID:QxYzJiNGzM
元々、ヴェゼルRSは1.5Lだったんだから、ターボ追加してパワーアップすることは歓迎するが…
最近のホンダ車は安全装備の充実に便乗して価格が上がり過ぎている気がする。
環境問題の観点からハイブリッドやEVは増産されるのは自然の流れ。
コストに見合うだけではなく、個人差はあるが、地球温暖化に問題意識があるかどうかでも選ばれるもの。
#19 匿名さん2018/10/21(Sun)17:22:55ID:QwMTFkM2TM
16、17
残念、ハズレ!
#20 匿名さん2018/10/21(Sun)21:03:08ID:E2ZWFlODzZ
#19
ウソつくなよ!
お前さんが欧州車マンセー
バレバレじゃん!!
#21 匿名さん2018/10/21(Sun)21:44:06ID:QzZjY0YjTM
#4 #5
VWは環境技術が明らかに遅れてるからこういう事件を起こしたんだろ。

ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)グループの排ガス不正事件を捜査している独検察当局は16日、VWの高級車子会社アウディに8億ユーロ(約1040億円)の罰金を支払うよう命じたと発表した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000117-jij-eurp
#22 匿名さん2018/10/22(Mon)06:55:17ID:I4NDA5ZTDN
VWはハイブリッドの技術的な壁が高すぎて焦って偽装事件起こしたというのが市場の受け止め。
エビカニ評論家のヨイショ記事ばかり読んでたらダメ。
日本車ではダウンサイジングターボなんてオマケで作ってるだけ。
情弱すぎるW
#23 匿名さん2018/10/22(Mon)07:54:49ID:JiOTA0OGjY
欧州車はマイルドハイブリッドを出しているのにプリウスクラスのハイブリッドは全く手も足も出ない状態。技術力が無いのにそれを分からずに欧州車を称賛している人間って何も分かってないね。事実、トヨタのHVが欧州で売り上げを伸ばしているのを知らないのか?技術力が合ったらVWだってフルハイブリッドを出しているだろう。

欧州車を称賛して日本車を猛烈に批判している人間ってとても小さいし、人間性にも疑問を感じるね。
#24 匿名さん2018/10/22(Mon)08:36:19ID:Y4MzU2NTGZ
ハイブリッドを過剰に叩く奴っているよなぁ。
特にカムリやアコードなんかは燃費とパワーを両立した
素晴らしい出来だと思うけど。
#25 匿名さん2018/10/22(Mon)09:07:27ID:UwMDE5NzGM
少しエンジン知ってると、ダウンサイジングターボの燃費理論自体が空論に近く、懐疑的なことがわかる。欧州メーカーはHVが作れないから苦し紛れに出してきた古い考え。
評論家と称する人たちもその辺を分かってるはずだが、営業上の配慮からか技術的な矛盾を突っ込まない。それどころか礼賛するバカもいる始末w
#26 匿名さん2018/10/22(Mon)09:45:17ID:VhODJhNWTM
#7
BセグベースのSUVだから150PS程度でも十分じゃないかな。
#27 匿名さん2018/10/22(Mon)09:46:59ID:MyY2MzYzzZ
日本人にとっては世紀の大発明と思うバカがびっくりするほど多い「HV車」。このサイトにも熱狂的な信者が複数いるみたい(一部は同一人物による自作自演だが)
では、どうして(特にトヨタ的な)HV車が世界中で覇権を握ることができなかったのか。欧州車がこぞって採用すれば「正義」と言われる自動車のメカニズム。しかし、欧州車は積極的にHVシステムを活用することはせず、一気にEVにシフトしようとしている。これはなぜなのか?
少しでも自動車の事を知っていれば、そもそも、「ストップ&ゴー」の多い日本と、パリ等大都市を除いて慢性的な渋滞が少なく超高速走行の多い欧州では「クルマの走りに対するニーズが違う」ということに気づくはず。
ハイブリッド信奉者の大半は、欧州の道を走ったこともないニワカってことがわかってくるw
#28 匿名さん2018/10/22(Mon)09:47:00ID:MyY2MzYzzZ
上記のような高速走行時、HV車はエンジンで走りっぱなしになる。しかもそのエンジンはモーターアシストを前提としているため、小排気量かつ低パワー。高い速度域でキビキビ走るには力不足となるのは、自明の理(日本だと問題はないだろうが)
もちろん燃費にも影響が出てしまう。「なんだ、HV車なのにかえって燃費が悪化してる!」ってなるわけ。そんな車が欧州で売れるわけがない。欧州でHV車が敬遠されてしまうのも至極当然なこと。
あくまでもエンジン単体で環境性能を高め、ドライバビリティも確保しようというのが、欧州車の設計思想なのだから。

日本がモーターアシストによって、エンジンの絶対的性能の低さを補おうと躍起になっている間、欧州メーカーは内燃機関としてのエンジン単体での性能向上を続けていた。その結果、欧州車と日本車のエンジン単体での性能差は、絶対的な性能、質感と言われる官能性も含めて、二度と追いつけないレベルに開いてしまったわけだ。日本車のシャシー性能が、欧州車に追いつくまでに目覚ましく性能向上を果たしているのとは対照的。これは日本車にとっては痛かっただろう。
#29 匿名さん2018/10/22(Mon)09:49:04ID:MyY2MzYzzZ
日本人にとっては世紀の大発明と思うバカがびっくりするほど多い「HV車」。このサイトにも熱狂的な信者が複数いるみたい(一部は同一人物による自作自演だが)
では、どうして(特にトヨタ的な)HV車が世界中で覇権を握ることができなかったのか。欧州車がこぞって採用すれば「正義」と言われる自動車のメカニズム。しかし、欧州車は積極的にHVシステムを活用することはせず、一気にEVにシフトしようとしている。これはなぜなのか?
少しでも自動車の事を知っていれば、そもそも、「ストップ&ゴー」の多い日本と、パリ等大都市を除いて慢性的な渋滞が少なく超高速走行の多い欧州では「クルマの走りに対するニーズが違う」ということに気づくはず。
ハイブリッド信奉者の大半は、欧州の道を走ったこともないニワカってことがわかってくるw
#30 匿名さん2018/10/22(Mon)09:50:56ID:MyY2MzYzzZ
上記のような高速走行時、HV車はエンジンで走りっぱなしになる。しかもそのエンジンはモーターアシストを前提としているため、小排気量かつ低パワー。高い速度域でキビキビ走るには力不足となるのは、自明の理(日本だと問題はないだろうが)
もちろん燃費にも影響が出てしまう。「なんだ、HV車なのにかえって燃費が悪化してる!」ってなるわけ。そんな車が欧州で売れるわけがない。欧州でHV車が敬遠されてしまうのも至極当然なこと。
あくまでもエンジン単体で環境性能を高め、ドライバビリティも確保しようというのが、欧州車の設計思想なのだから。

日本がモーターアシストによって、エンジンの絶対的性能の低さを補おうと躍起になっている間、欧州メーカーは内燃機関としてのエンジン単体での性能向上を続けていた。その結果、欧州車と日本車のエンジン単体での性能差は、絶対的な性能、質感と言われる官能性も含めて、二度と追いつけないレベルに開いてしまったわけだ。日本車のシャシー性能が、欧州車に追いつくまでに目覚ましく性能向上を果たしているのとは対照的。これは日本車にとっては痛かっただろう。
#31 匿名さん2018/10/22(Mon)10:17:08ID:MwNzdkNTGN
22も23も、発想が『ハイブリッドが至高!!』ってのがメチャ違和感。
ハイブリッドにも、ダウンサイジングターボにも、それぞれメリデメがあるんだし、比較する事自体どうよ?って話。
『ダウンサイジングターボがオマケ』とか、日本車を擁護してんだか、ディスったんのか意味わからん。

22
シビック、エクリプスクロス、スイフトスポーツは、オマケなんだ・・・トヨタ、レクサスにもなんちゃらターボが多数設定されてるけど。
#32 匿名さん2018/10/22(Mon)12:33:28ID:QxYTM2NzTM
27 28 29 30 31

マンセーちゃん、中身がまるでないデタラメ長文ウザイ。
ヨーロッパ行ったことなくて想像で書いてるだろ。
これじゃいつも通り突っ込み食らって赤っ恥かいて逃亡だよ。
#33 匿名さん2018/10/22(Mon)12:44:19ID:MyY2MzYzzZ
#32
また、いつものアルヴェル大好きなミニバン荒らしか・・・
具体的な反論ができず、単なる誹謗中傷だけなら、投稿を遠慮して欲しい。
中身がまるでないのなら、正々堂々と反論したまえ。

それができないから、#32は毎回フクロ叩きに合っているのだよ。
まあ、ニワカ知識をひけらかして恥をかくより、このままおとなしく退散したほうが良いとは思うが・・・

#34 匿名さん2018/10/22(Mon)15:07:10ID:Q0NmEzMTWM
1.0ターボ、フリードに乗らねーかな。車税安いし。
#35 匿名さん2018/10/22(Mon)17:57:37ID:FkZWU3ZTWY
33

マンセー発狂\(^-^)/

デタラメばかり(⌒0⌒

ウソはいかんぞ(⌒0⌒)/~~

みんながお前を笑ってるw
#36 匿名さん2018/10/22(Mon)18:07:19ID:MyY2MzYzzZ
#35
まともな反論もできずに、なんとも幼稚なレスだこと・・・
#37 匿名さん2018/10/22(Mon)20:24:27ID:QxZGNjODmM
27-31
下らない長文で読むに値しないので要約すると、

「欧州車メーカーはトヨタのようなハイブリッド車は作れない。それで排ガス不正して罰金1000億円。ちなみにヨーロッパに行ったことないけど想像で書いてます。」

と、いうことです。
#38 匿名さん2018/10/22(Mon)20:53:36ID:MwNzdkNTGN
37
負けてんじゃんw
ツマンネw
#39 匿名さん2018/10/22(Mon)20:56:20ID:dhZGE1NWTM
#27 #31 #33 #36
欧州車マンセーの外車バカ、調子に乗ってるようだな。
お前、もちろんヨーロッパ行ったことあるんだよな、どの国に行ったか教えてくれるかな?

ヨーロッパに行ったこともないのに、脳内ドライブでウソ書くとまた恥かくぞ。 

ここ見てる人たちの中には、何度も何度もヨーロッパに行ったことはもちろん、住んでた人もいるからな。
みんなでお前の言うことを検証してやるから、逃げるなよ。
#40 匿名さん2018/10/22(Mon)21:05:57ID:MwNzdkNTGN
39
ウゼェ、基地外w
#41 匿名さん2018/10/22(Mon)21:07:46ID:MyY2MzYzzZ
#39
今日は特に「発狂」度合が高いようだが、バイト先でイヤな事でもあったのか?
なぜ、論戦に負けそうになると、脅迫したり、発狂したりで騒ぎだすのかな?私と意見が違うのなら、正々堂々異論を唱えれば良いではないか?
それができず、論点をすり替えるとは、あいも変わらず卑怯な奴だ

で、どこがどう気に入らないのか、早く答えたまえ。
#42 匿名さん2018/10/22(Mon)21:19:31ID:c0NDA0NjTY
#40 #41
マンセーちゃん、ID 変えもバレバレ

欧州メーカーがストロングハイブリッド車を作りたくても作れる技術がないことはもはや世界の共通認識。

さらにEV、PHV、燃料電池車すべて遅れていることを知らない阿保が必死過ぎて痛い(笑)

環境技術がないからアウディは罰金1000億円以上も払う排ガス不正を起こしたんだよ。
いくらウソ書いてもムダ。
#43 匿名さん2018/10/22(Mon)21:25:01ID:MyY2MzYzzZ
#42
それはもう聞き飽きたよ。
欧州各国のメーカーは、HVに注力しなかった。ニーズがないからする必要がなかったのさ。
日本車もHVが普及した替わりにディーゼルが増えなかっただろう?作るノウハウがなかったのは当然として、やはりニーズがなかったから。

欧州各国も日本も、それぞれの事情がある。良し悪しを決めることなどできないさ。
#44 匿名さん2018/10/22(Mon)21:26:05ID:MwNzdkNTGN
42
ビビりw
#45 匿名さん2018/10/22(Mon)21:26:55ID:cwZWVkYmWZ
43
あれだけカムリ板、カローラ板、Aクラス板で、ウソやデタラメを追及されて赤っ恥かいて、まだ平然と同じウソ、デタラメをレスする厚顔無恥ぶり
「恥」という言葉を学んだ方がいいぞ。
#46 匿名さん2018/10/22(Mon)21:29:16ID:MyY2MzYzzZ
#45
ウソを書いて、恥をかいた覚えはないぞ
#42や#45が、ハイブリッドのシステム最高出力で、歴史的な間違いを記載して大恥をかいたことなら、覚えているが・・・

自分のやらかしたミスを、他人のせいにするクセはやめたほうがいいぞ
#47 匿名さん2018/10/22(Mon)21:37:04ID:cwZWVkYmWZ
46
トヨタのTHSとホンダのIMAの違いもわからず大恥かいたあげく、お客様相談センターまで捏造したマンセーだろ。

ハイブリッド車がヨーロッパで売れている事実を誤魔化そうとするな。

本当は、
ダウンサイジングターボは遅れた技術で「一種のまやかし」というのも分かってるだろ。

#48 匿名さん2018/10/22(Mon)21:47:32ID:MyY2MzYzzZ
#45#47
今日は特に「発狂」度合が高いようだが、バイト先でイヤな事でもあったのか?
論点すり替えるなよ、IMAの話なんて出てきてないぞ
お前がエンジンとモーターの最高出力を単純合計して

>19
>カムリはエンジンとモーターの合計出力は298馬力、それではハイパ>ワーすぎるので制御して211馬力にしているけど。
>お爺ちゃん、知ってた

と、大恥かいたことが本筋だろう?

また、恥辱にまみれたいのか?
#49 匿名さん2018/10/22(Mon)22:24:20ID:ZhOTQzMGDY
#48
それ正解やん。
おのれが無知無教養で理解できんだけや。
カムリ板の#70に正解書かれて、反論できず逃亡したのは、おのれやろ。
#70読みかえせや。
#50 匿名さん2018/10/22(Mon)22:34:45ID:FkZDU1OGzO
48 健忘症のマンセーさんのために貼りましょうね

#70 匿名さん2018/10/12(Fri)21:33:52ID:gwNzJkN2DN
議論も進んでまいりました。
欧州車マンセーさんが、"お客様相談センター正式回答"といってますが、だいぶご自分で脚色してますね。
トヨタのハイブリッド方式THSは遊星ギアを用いた動力分割機構によりモーターとエンジンの回転数を別々に制御しています。ですので最高出力が出せる組み合わせがどこになるのか明確ではありませんが、それぞれ最高出力時の回転数で組み合わせて駆動軸の動力合成ができると仮定すれば両方の最高出力の単純合計になります。

ホンダIMA方式のようなモーターとエンジンの直結方式は回転数が同じですから、回転数が同じ出力の合計になります。つまりマンセーさんはホンダのIMAとトヨタのTHSを勘違いしていると思います。

#51 匿名さん2018/10/22(Mon)22:34:48ID:FkZDU1OGzO
THSがエンジンとモーターの最高出力時の回転数が異なるので合計出力とならないというのは違います。THSなら理論上は可能でしょう。しかし燃費効率を優先するために最適化となるように動力合成を設定しているのです。燃費効率などを無視すればシステム出力自体をさらに上げることは理論上可能と思います。

なお、モーターの回転数が上がると出力が下がるというのはまったく論外・・・(笑)。

ホームページにエンジン出力はエンジンとモーターの合計ではないと書かれてるのは、実際そういう設定ではないので間違いではないと思いますが、やや簡素な説明でしょう。システム出力は燃費効率を最適化するための設定(制御)をしているため合計にならないといったほうが適切と思います。しかし、これではわかりにくいので簡単な説明にしているのかもしれません(笑)。

長くなりました。では失礼w
#52 匿名さん2018/10/22(Mon)22:41:36ID:MyY2MzYzzZ
#49 #50 #51
いや、やり取りは見たさ。
ただ、話題がすり替えられただけ。

19
カムリはエンジンとモーターの合計出力は298馬力、それではハイパワーすぎるので制御して211馬力にしているけど。
お爺ちゃん、知ってた?

↑↑↑↑
#40と41で、全てマチガイだと判明しましたが、まずこの件で
釈明が必要でしょ?
アナタの投稿では、先代レクサスLS600h/LS600hLはこうなります
エンジン394馬力(笑)+モーター224馬力(苦笑)=618馬力(大爆笑)になるんですが
欧州ハイパーフォマンスカーもかくや、というスペックなんですが、これはさすがにオカシイと思いませんかね?


これについて逃げ回る#49 #50 #51が弁明する必要があるわけだ

続きは、また明日だ。
#53 匿名さん2018/10/22(Mon)22:42:25ID:ZhOTQzMGDY
48

マンセーまた赤っ恥かいて逃亡や。

ヨーロッパのどこの国でドライブしたんや。39の質問はどうしたんや。
はよ答えんかい。
#54 匿名さん2018/10/22(Mon)22:49:30ID:ZhOTQzMGDY
52
マンセー、

恥の上塗りやで
ゴマカシ無駄や、お前が間違いは明らかや、カ
エンジン技術に無知過ぎ負けや。
みんながお前を笑っとるで。

ヨーロッパのどこの国でドライブしたんや。
はよ答えんかい。
#55 匿名さん2018/10/22(Mon)22:59:15ID:FkZDU1OGzO
52
オカシイのはあなたですよ。マンセーさん。
トヨタハイブリッドの性能が低いというデマを流しているだけ。当然その程度のポテンシャルはあると思いますよ。あなたがTHSシステムを理解できない弱いオツムなのか、理解しようとしないのか存じませんが。

参考までにこれも改めて貼りましょう。
今年のル・マンで優勝したトヨタの2018TS050 HYBRID
パワーユニット最高出力
735kW/1000PS(V型6気筒2.4L直噴ツインターボエンジン+ハイブリッドモーター)

【内訳】
エンジン出力    367kW/500PS
ハイブリッドパワー 367kW/500PS
#56 匿名さん2018/10/22(Mon)23:17:39ID:AzYjBjMzmN
横から失礼します。
※53、54、55さんは、
結局、欧州車マンセーさんの考えには反論できていません。
それだけは、確かだと思います。

私は、欧州車マンセーさんの投稿が正しいと、思いますが、皆さんと議論する知識がないので、推移を見守ります。
#57 匿名さん2018/10/22(Mon)23:18:29ID:liYTkxMmzM
#52
欧州車マンセー
例によってゴマカシできず逃亡や。
口先ばかりのウソつき情けないで。

39の質問に答えんかい。
ヨーロッパのどこの国でドライブしたんや。
答えられへんのか。
ウソならウソと正直に言わんかい。
#58 匿名さん2018/10/22(Mon)23:26:56ID:ExMTMyNWzZ
#56
マンセーちゃん、ID変えて別人のふりしてもバレバレ(爆笑)

お前さー、馬鹿過ぎだよ。
マンセーってまるわかりじゃんw

誰が見てもわかるだろ。
#59 匿名さん2018/10/22(Mon)23:32:58ID:FkZDU1OGzO
56=52
ID:MyY2MzYzzZ=ID:AzYjBjMzmN

マンセーさんねパソコンからスマホに変えてレスしてもバレてますよ。
別人を装ってもあなた以外にありえません。
ごまかしはやめて謝罪したらどうですか。
ご自分で自分のことを恥ずかしくないですか。
#60 匿名さん2018/10/22(Mon)23:40:58ID:MwNzdkNTGN
59
59を批判するのは、一人だけじゃないって、前から伝えてるけど。
ホントはチキンな臆病者が、顔が見えないネット社会で粘着してるだけだろ?
見苦しい!
#61 匿名さん2018/10/23(Tue)02:11:14ID:E0YmQzZjjY
53〜60
側から見ててもお前ら異常だぞ!
こんな事続けて恥ずかしくないのか!
#62 匿名さん2018/10/23(Tue)09:01:17ID:YwZDQxYWjY
60 61
はい、はい
見え透いた話題そらしは見苦しいですからwそ
れくらいにしてw

ヨーロッパでもトヨタのハイブリッドは評価が高く売れている。パワーもあり、欧州車のマイルドハイブリッドとは段違いの高性能。
マンセーは今までも多くの人から散々批判されているのにまだウソやデマでトヨタのネガキャンしてる。
コイツやっぱり外車業者じゃねえか。
#63 自動車リサーチ 管理者2018/10/23(Tue)10:30:21ID:E5N2Q3Y2GN
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#64 匿名さん2018/10/23(Tue)14:01:09ID:E0YmQzZjjY
管理者様、ありがとう。
♯62のような投稿が、ビタっと止まった。
クルマに全く関係ないコメは、今後も優先して規制して欲しい。
#65 匿名さん2018/10/23(Tue)17:15:57ID:UzZTFkMjmN
ターボもいいですが、高回転NAエンジンを一つくらい残して欲しかった。

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コメント

車名

ヴェゼル

ヴェゼル

代表グレード

G ホンダセンシング

発売日

2018年2月

2018年2月

型式

DBA-RU1

DBA-RU1

ボディ形状

5ドア SUV

5ドア SUV

乗員定員

5名

5名

全長(mm)

4330

4330

全幅(mm)

1770

1770

全高(mm)

1605

1605

ホイールベース(mm)

2610

2610

トレッド 前(mm)/後(mm)

1535/1540

1535/1540

室内長(mm)

1930

1930

室内幅(mm)

1485

1485

室内高(mm)

1265

1265

車両重量(kg)

1180

1180

エンジン型式

L15B

L15B

シリンダー配列

直列4気筒

直列4気筒

排気量(cc)

1496

1496

シリンダー内径(mm)×行程(mm)

73.0×89.4

73.0×89.4

最高出力

131ps(96kW)/6600rpm

131ps(96kW)/6600rpm

最大トルク

15.8kg・m(155N・m)/4600rpm

15.8kg・m(155N・m)/4600rpm

圧縮比

11.5

11.5

過給機

NA

NA

燃料タンク容量(L)

40

40

使用燃料

レギュラーガゾリン

レギュラーガゾリン

JC08モード燃費(km/L)

21.2

21.2

サスペンション(フロント)

マクファーソン式

マクファーソン式

サスペンション(リア)

車軸式

車軸式

ブレーキ(フロント)

ベンチレーテッドディスク

ベンチレーテッドディスク

ブレーキ(リア)

ディスク

ディスク

タイヤサイズ(フロント)

215/60R16 95H

215/60R16 95H

タイヤサイズ(リア)

215/60R16 95H

215/60R16 95H

最小回転半径(m)

5.3

5.3

トランスミッション

CVT

CVT

駆動方式

FF

FF

消費税込み車両価格

1,965,000円

2,075,000円

車名

ヴェゼル

ヴェゼル

代表グレード

X ホンダセンシング

発売日

2018年2月

2018年2月

型式

DBA-RU1

DBA-RU1

ボディ形状

5ドア SUV

5ドア SUV

乗員定員

5名

5名

全長(mm)

4330

4330

全幅(mm)

1770

1770

全高(mm)

1605

1605

ホイールベース(mm)

2610

2610

トレッド 前(mm)/後(mm)

1535/1540

1535/1540

室内長(mm)

1930

1930

室内幅(mm)

1485

1485

室内高(mm)

1265

1265

車両重量(kg)

1190

1190

エンジン型式

L15B

L15B

シリンダー配列

直列4気筒

直列4気筒

排気量(cc)

1496

1496

シリンダー内径(mm)×行程(mm)

73.0×89.4

73.0×89.4

最高出力

131ps(96kW)/6600rpm

131ps(96kW)/6600rpm

最大トルク

15.8kg・m(155N・m)/4600rpm

15.8kg・m(155N・m)/4600rpm

圧縮比

11.5

11.5

過給機

NA

NA

燃料タンク容量(L)

40

40

使用燃料

レギュラーガゾリン

レギュラーガゾリン

JC08モード燃費(km/L)

21.2

21.2

サスペンション(フロント)

マクファーソン式

マクファーソン式

サスペンション(リア)

車軸式

車軸式

ブレーキ(フロント)

ベンチレーテッドディスク

ベンチレーテッドディスク

ブレーキ(リア)

ディスク

ディスク

タイヤサイズ(フロント)

215/60R16 95H

215/60R16 95H

タイヤサイズ(リア)

215/60R16 95H

215/60R16 95H

最小回転半径(m)

5.3

5.3

トランスミッション

CVT

CVT

駆動方式

FF

FF

消費税込み車両価格

2,095,000円

2,165,000円

過去記事(2018/01/31)

ヴェゼルが2月15日マイナーモデルチェンジ、ホンダセンシング標準装備

ヴェゼル後期型、フェイスリフトを含めたマイナーモデルチェンジ

ホンダ・ヴェゼルが2018年2月15日にマイナーモデルチェンジを受けて後期型に移行する。これに先駆けて新型エクステリアが公開されている。

(写真はヴェゼル後期型モデル)
ヴェゼル

ヴェゼルは2013年にデビューしたコンパクトクロスオーバーSUV。販売期間4年を過ぎるタイミングに来ており、フェイスリフトを受けた後期モデルに切り替わる。

後期型ヴェゼルはHonda SENSINGが標準装備化される

後期型ヴェゼルのエクステリアは、新デザインのヘッドランプユニットによって近未来的な印象となる。グリルデザインも変更されており、ホンダエンブレムは幾分拡大されているように見える。

ヴェゼル ホンダセンシング

そして、単眼カメラとミリ波レーダーによる安全支援システムHonda SENSINGが標準装備化される。これには、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)とLKAS(車線維持支援システム)の機能が含まれており、自動運転レベル2相当のシステムとなる。現行モデルのHonda SENSING搭載グレードは212万円から。標準化によるコストダウンも期待したいところではあるが、実質的には値上げとなる可能性も考えられる。

(写真はヴェゼル前期型モデル)
ヴェゼル ハイブリッド

現行モデルの1.5L Sport Hybrid i-DCDと1.5L NAのパワートレインについては、キャリーオーバーとなる見込み。ヴェゼルには1.0L VTEC TURBOエンジンの導入が噂されていたが、これは今回のマイナーモデルチェンジでは盛り込まれないようだ。

(写真はシビックのVTEC-TURBO 1.0L)
シビックVTEC-TURBO 1.0

ただし、シビック欧州仕様に先行搭載されている1.0L VTEC TURBOエンジンを日本向け車種に導入させる動きは継続されているようで、2018年終盤ごろにヴェゼルターボとして追加発売されることが予想される。

過去記事(2016/02/08)

ヴェゼルRSが2016年2月下旬に発売、パワートレインは通常モデルと共通か

ヴェゼルRSがラインアップに追加、スポーツイメージの上級モデル

ホンダはコンパクトクロスオーバーSUVのヴェゼルにRSグレードを追加し、2016年2月下旬より発売することを公表した。既にティザーサイトがオープンされている。

(写真は新型ヴェゼルハイブリッドRS)
ヴェゼル ハイブリッド RS

ヴェゼルシリーズは、2013年の東京モーターショーで初公開されたモデルであった。現行フィットといくらかのコンポーネントが共有されるクロスオーバーSUVに属する車種となるが、今回販売期間2年のタイミングとなりスポーツ志向でアレンジされたヴェゼルRSがラインアップに追加されることになる。

ヴェゼルRSに搭載されるエンジンは通常モデルと変わりなしか?

ヴェゼルとボディサイズが近く、RSを名乗るモデルといえば、ジェイドRSがあった。ジェイドRSでは1.5Lのガソリンターボエンジン、VTEC-TURBOを搭載することでパワートレインからしてスポーツイメージの強いモデルに仕上げられている。ただし、今回のヴェゼルRSにはVTEC-TURBO搭載モデルは設定されない見込みだ。

ヴェゼルRSに搭載されるパワートレインは、1.5L i-VTECの通常ガソリンエンジンモデル、そして1.5L Sport Hybrid i-DCDのハイブリッドモデルの2タイプが用意され、つまり従来型と変わらないということになる。

ヴェゼル RS インテリア

ヴェゼルRS専用のエクステリア装備としては、フロントグリル、ボディーロアガーニッシュ、18インチアルミホイールとなり、スポーティーな印象に仕上げられる。インテリアではブラックのスエード調表皮を使用することで上級モデルの雰囲気が与えられる。

(写真はジェイドRS)
ジェイドRS

新型ヴェゼルRSは、正直に言えば、RSを名乗るにはちょっと物足りなさを感じる。可能性は低いが、エンジンチューンアップが盛り込まれることも期待したい。

過去記事(2016/01/10)

ホンダ・ヴェゼルRSが2月発売見込み、1.5L VTEC-TURBO搭載のスポーツモデル

ヴェゼルの販売が好調、VTEC-TURBO搭載のヴェゼルRSを追加発売

ヴェゼルに1.5Lガソリンターボエンジン搭載のヴェゼルRSが追加ラインアップされることになった。

(写真は現行ヴェゼル ハイブリッド)
ヴェゼル ハイブリッド

ヴェゼルは2013年12月に発表されたホンダのコンパクトクロスオーバーSUVである。初期受注から一段落した2015年の販売台数でも71021台を記録し、国内で最も売れたクロスオーバーSUVとなった。

ヴェゼルハイブリッド ヴェゼルハイブリッド リアコンビネーションランプ

そんなヴェゼルに、1.5L VTEC-TURBOエンジンを搭載したヴェゼルRSが2016年2月に発売される見込みだ。

1.5L VTEC-TURBO搭載モデルの販売に伸び悩み、ヴェゼルRSで巻き返せるか

この1.5L VTEC-TURBOエンジンは既にジェイド、ステップワゴンにおいて市販実績があるユニットであった。ただし、ジェイドは中国メインということで日本で大量に売れるモデルではない。ステップワゴンはというとフルモデルチェンジから間もないという時期にありながらも販売台数に勢いが無い。1.5L VTEC-TURBO搭載モデルの販売はいずれも好調とは言えない状況だ、生産に余力のできた1.5L VTEC-TURBOは皮肉にも他車種への展開が容易となり、ヴェゼルRSの発売に結びついたと考える。

(写真は1.5L VTEC-TURBO)
1.5L VTEC-TURBO

ヴェゼルRSのサスペンションは専用チューニングとなる。ジェイド、ステップワゴンと比較してジェイドRSの車体重量は最軽量となり、スポーツ指向の強いモデルとなる。

燃費重視とされた1.5L VTEC-TURBOであるが、既にハイブリッドが主導権を握っている日本市場ではポジショニングが難しい印象だ。ターボ+ハイブリッドによる次世代パワートレインに向けての布石というのが実状か。

過去記事(2014/09/19)

ホンダが新型HR-Vをパリモーターショーで発表、ヴェゼルを欧州市場へ投入

ヴェゼルの欧州名はHR-V、2015年春より発売される見込み

パリモーターショーが2014年10月2日にプレスデー初日を迎える。そこではホンダが新型HR-Vを欧州プレミアさせる予定となっている。

(写真は欧州仕様HR-Vプロトタイプ)
HR-V プロトタイプ

新型HR-Vとして欧州での販売が予告されるモデルは、昨年2013年に日本市場でヴェゼルとして販売がスタートされたコンパクトSUVである。Bセグメントコンパクトカー、フィットのプラットフォームをベースとしながらもホイールベースは延長されており、全長4295mmのCセグメントのクロスオーバーSUVとしての豊かなボディが与えられた。

(写真はヴェゼルハイブリッド)
新型ヴェゼル

欧州でこのクラスのクロスオーバーSUVと言えば、日産のキャシュカイが今年2014年にフルモデルチェンジを受けたばかりで、直接的なライバルとなる。キャシュカイは、日本ではデュアリスとして販売されたが、先代モデルの販売が日本では芳しく無かったためモデルチェンジには至らずカタログ落ちとなった。また、トヨタではC-HRコンセプトとしてCセグメントのハイブリッドSUVを同ショーで発表予定となっており将来の対抗モデルとなるはずだ。

(写真は日産・キャシュカイ)
日産キャシュカイ

(写真はトヨタがパリで発表するC-HRコンセプト)
C-HRコンセプト

新型HR-V欧州仕様にはヴェゼルには採用されなかったクリーンディーゼルエンジン搭載モデルあり

日本仕様ヴェゼルに搭載されるエンジンについては、1.5Lガソリンと1.5Lハイブリッドの二本立てであった。このうち欧州版HR-Vには1.5Lガソリンが採用される見込み。さらに欧州市場の需要に合わせて、ディーゼルエンジンモデルもラインアップされる計画となっている。

新型HR-V欧州仕様は2015年春からの発売となるだろう。

過去記事(2014/07/25)

ホンダ新型グレースの発売は11月頃に延期、フィットとヴェゼルのリコール対応

フィットとヴェゼルのハイブリッドモデルが再びリコール、グレース発売遅れ

ホンダのフィットハイブリッドとヴェゼルハイブリッドに関する新たなリコールが2014年7月10日に発表された。

(写真はフィットハイブリッド)
フィット3

2013年に製品化されたホンダの1.5Lハイブリッド、Sport Hybrid i-DCDはトランスミッション周辺を主とするリコールがこれまでに三度あった。今回の不具合内容は、エンジン制御コンピューターのプログラムに問題があり、モーターからの過大な駆動力で急発進する恐れがあるという。ホンダでは、対策プログラムを書き換えることでリコール対応するとしている。既に44件のトラブル事例があり、うち11件は物損事故を引き起こしている。

(写真はヴェゼルハイブリッド)
新型ヴェゼル

新型グレースの発売は11月頃に延期か、フィットベースのハイブリッドセダン

Sport Hybrid i-DCDに関するリコールは今回で4度目。この対応により、ホンダの新型車投入スケジュールに遅れが出そうである。

(写真は新型シティ、日本車名グレース)
シティ フィットセダン ホンダ シティ

ホンダはフィットベースのセダンとして、新型グレースを2014年9月にも発売させる予定であったが、これは2ヶ月程度遅れ2014年11月頃の発売となる見通しとなった。

シティ 2014 シティ コンパクトセダン

グレースは、既にインド市場でシティの車名でフルモデルチェンジ発表されている。日本市場向けモデルのグレースは1.5LのSport Hybrid i-DCDがパワートレインとして採用される見込みであっただけに今回のリコールの影響は免れない。

また2014年9月に予定されていたフィットの年次改良のスケジュールも11月頃に延期されそうである。

過去記事(2014/03/21)

フィットとヴェゼルのDCT不具合による納期遅れ、迷惑料で消費税増税分を肩代わり

フィットとヴェゼルの納期遅れによる増税負担、迷惑料として消費者に還元

ホンダは、2014年2月のリコールによって、納車が遅れる新型フィットハイブリッドと新型ヴェゼルハイブリッドの2車種について、消費税増税分の3%についてを迷惑料としてユーザーに還元する方針を固めた。本来3月31日までに新車登録できる見込みであったにも関わらず、リコールの影響で消費税が増税される4月1日以降となるものが対象となり、その台数は数千台規模に及びそうである。

(写真はヴェゼルハイブリッド)
新型ヴェゼル

フィットハイブリッドとヴェゼルハイブリッドは昨年2013年の発売以降、ホンダのラインアップのなかでも人気車種となっている。ただし、新開発DCT(デュアルクラッチトランスミッション)の不具合でリコールとなった先月2月には、出荷停止に追い込まれた時期もあり販売台数を落としている。

ヴェゼル VEZEL ホンダ ヴェゼル フルフラット

ヴェゼル インパネ ホンダ ヴェゼル 発売

リコールとなった新開発DCTを採用する市販車は現在のところ新型1.5Lハイブリッドシステムを搭載した、フィットハイブリッドとヴェゼルハイブリッドの2車種のみ。各々のノーマルガソリンエンジン車にはトランスミッションとしてCVTが採用されているので影響は無い。

(写真はフィットハイブリッド)
フィットハイブリッド イエロー

フィットハイブリッドとヴェゼルハイブリッドの迷惑料は消費税の肩代わりという問題も

さて、納期は遅れるものの増税分はホンダ側が実質負担してくれるということで、納車待ちのユーザーは一安心というわけだが、少し問題点も指摘されている。この迷惑料名目での消費者への還元が、消費税の肩代わりに相当する疑いがあるというわけだ。今後は迷惑料の具体的な支払い方法についても争点となりそうである。

過去記事(2014/02/15)

新型ヴェゼルのカスタマイズコンセプトカーの画像、大阪オートメッセ2014

無限ヴェゼルコンセプト、ブリスターフェンダー装備のワイドボディ仕様

2014年2月14日から16日まで開催中の大阪オートメッセで、ホンダは新型ヴェゼルをベースにした2台のカスタマイズコンセプトカーを出展した。

まずは、ブルーの車体をベースにしたMUGEN VEZEL CONCEPTの写真から。

ヴェゼル 無限 コンセプト

ベースの市販車から全幅はプラス14cmとなっており、シルバー塗装されたブリスターフェンダーが装備されている。1.9mを超えるワイドボディでいわゆるコンパクトSUVと呼ばれるカテゴリーの枠を超えた迫力を感じた。ただし、これは展示目的に特別に制作されたショーモデルとのこと。この無限ヴェゼルコンセプトをベースとする市販モデルを計画する動きは現在のところ見られない。

無限 ヴェゼル コンセプト VEZEL mugen concept

ヴェゼルにさらなる上質感とスポーティーさをモデューロブランドから提案

そして、新型ヴェゼルをベースにしたもう一台のカスタマイズカーがVEZEL Modulo Conceptである。

ヴェゼル モデューロ コンセプト

ボディはメタリック塗装されており、ホイール内部とシートにパープルのアクセントが入っている。ホンダの純正カスタマイズブランドのModuloから更なる上質感とスポーティーさが提案された。

ヴェゼル モデューロ コンセプト 大阪オートメッセ VEZEL Modulo Concept

新型ヴェゼルといえば、先日はハイブリッドモデルのDCTに関するリコールが発表されたばかり。ホンダはソフトウェアの修正で対応するとしている。
ただし、販売台数のほうは順調で発売初期受注は1月31日現在で3万3千台を達成している。SUVモデルの多くが需要の大きい海外マーケットの嗜好に合わせて大型化する傾向にある中、コンパクトサイズのヴェゼルは日本のユーザーから支持を得ることに成功している。

フィットハイブリッド、ヴェゼルハイブリッドのDCTがリコール、納車に遅れ

新型ヴェゼルの82%がハイブリッド車、4WDは約3割、ホンダが受注台数を発表

ヴェゼルの受注が好調、ハイブリッド納期は消費税増税後、将来はターボ追加

新型ヴェゼル ハイブリッドのJC08モード燃費は27km/L、価格はFF 219万円から

ホンダ新型ヴェゼル(VEZEL)が12/20発売、東京モーターショー画像

ホンダ新型ヴェゼル(VEZEL)が2013年12月発売、フィット派生クロスオーバーSUV

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