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次期フォレスターはSGP採用、VIZIV FUTURE CONCEPTがデザインベース
スバルではフォレスターのフルモデルチェンジに向けた準備が進められている。前回の東京モーターショー2015では、VIZIV FUTURE CONCEPTとして、次期フォレスターを予告するコンセプトモデルが出品された。2017年秋の同ショーでは、市販型のワールドプレミアとなる見込みだ。
(写真はVIZIV FUTURE CONCEPT、東京モーターショー2015)

スバルではスバルグローバルプラットフォーム(SGP)をレガシィ以下の車種において普及させる計画となっており、既にインプレッサとXVがSGP採用のフルモデルチェンジを受けている。次なる展開として、2012年11月より販売期間5年が過ぎようとしているフォレスターが挙がっている。
次期フォレスターから採用されるスバルのプラグインハイブリッド、導入は1年遅れる
次期フォレスターに搭載されるエンジンは1.6LターボのDIT、2.0L NA、2.5L NA、そしてプラグインハイブリッドの4種類が候補となっている。日本市場向けには、ここからさらに数種類に絞られる可能性がある。
特にプラグインハイブリッドについては、スバルの現行ラインアップでハイブリッド車が無いことからも注目度は高い。メインユニットは1.6L DITとなり、これにモーターアシストが加わったシステムが予想される。
新型フォレスターは、2017年10月に東京モーターショーでワールドプレミアされ、2017年度内の発売となる見込み。ただし、プラグインハイブリッドは1年程度遅れての発売となるだろう。
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