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NEW ホンダ【インサイト復活】BEV、クロスオーバーSUVの4代目モデル、2026年4月17日発売、3,000台限定【ホンダ最新情報】FF/5席 550万円ワングレード、WLTC航続距離535km、急速充電は80%まで約40分
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次期インサイト プロトタイプがデトロイトで発表予定
ホンダは新型インサイト プロトタイプを2018年1月にデトロイトで開催される北米国際オートショーで発表する予定となっている。
ホンダのハイブリッド専用車、インサイトシリーズは、2014年に販売を終了させて以降、直接的な後継モデルが設定されておらず、ラインアップを空けている状況となっている。特に先代型はライバルのトヨタ・プリウスとの競争に販売量、商品力でも負けたネガティブなイメージがある。そんななか復活するインサイトは、ボディタイプをセダンに変更し、主力マーケットを北米に移すことになる。
次期インサイトはSPORT HYBRID i-MMDを搭載
新型インサイトのボディサイズは現在のところ未発表ではあるが、シビック以上、アコード未満の全長4.7m程度になることが予想される。
ハイブリッドシステムとしてSPORT HYBRID i-MMDが搭載されることが予告されている。これまでアコードやオデッセイ、ステップワゴンでも採用されてきた2.0Lエンジン+2モーターによるハイブリッドシステムであるが、排気量のダウンサイズなど新技術の導入についても注目していきたい。
北米向けにはインディアナ工場での生産スケジュールが決まっており、2018年夏にも発売される見通しとなっている。
新型インサイトの日本発売については未定。しかし、フルモデルチェンジしたばかりの新型アコードが日本導入されないという噂もあり、国内のセダンラインアップが不足している状況でもある。アコードより少し小さいサイズの新型インサイトが、日本でも使いやすいミドルクラスセダンとして導入されることが期待される。
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