car-research.jp
自動車リサーチ

新車モデルチェンジ情報、燃費比較とモーターショー

MAZDA3予約スタート、正式発売の6月頃、SKYACTIV-G 1.5が先行

MAZDA 3 エントリー価格はSKYACTIV-G 15S ハッチバック 218万1000円から

マツダ・アクセラ後継、MAZDA3の話題。まずは、ジュネーブモーターショーの動画からどうぞ。欧州市場では日本より一足先に発売されており、ハッチバックとセダンが複数台出品された。

(動画は新型MAZDA3、ジュネーブモーターショー2019)

そして、日本市場向けには、見積もり&予約受付が始まり、実質的な販売活動がスタートしている。正式発売は6月で、この頃に5ドアハッチバックのSKYACTIV-G 1.5L搭載モデルから納車開始となる見込み。続いて、SKYACTIV-G 2.0LとSKYACTIV-D 1.8Lはハッチバック&セダンが8月頃に姿を現すことになるだろう。

グレード15Sが218万1000円でエントリー価格となる見込み。
ほか、
SKYACTIV-G 2.0が、20Sプロアクティブの247万円~、
SKYACTIV-D 1.8が、1.8XDプロアクティブの274万円~、
SKYACTIV-Xが、Xプロアクティブの314万円~、
といった価格設定が予定されている。

マツダ3

SKYACTIV-Xは遅れる、今秋CX-30と同時デビューの可能性も

トップグレードにポジショニングされる2.0LのSKYACTIV-X搭載グレードは2019年の秋から終盤にかけて発売されることが予想される。

(動画は新型CX-30発表)

次世代ガソリンエンジン技術の火花点火制御圧縮着火と、マイルドハイブリッドを組み合わせたシステムとなり、環境性能、出力パフォーマンスともに期待される。SKYACTIV-Xは、新型クロスオーバーのCX-30にも搭載されることが発表されており、MAZDA3 SKYACTIV-Xとの同時発売となる可能性がある。

#1 匿名さん2019/03/19(Tue)07:09:06ID:YzNGI0NDWZ
結局マツダも日本より欧州に力を入れるのですね。

東京モーターショーで発表すればいいのに。
#2 匿名さん2019/03/19(Tue)13:20:50ID:c5OGFlYzjM
https://carview.yahoo.co.jp/article/scoop/20190305-20104913-carview/

マツダ3は「ジャパンゴルフ」だそうだ。
筆者はドイツ在住、「欧州車マンセー」がモットーの木村好宏センセイ。
木村センセイにしては日本車をホメ過ぎの記事。
ただ、モデル末期のゴルフにやっと追いついたって事は・・・
ゴルフは今年の秋にモデルチェンジで、また突き放される・・・

>短時間の試乗で得た結論だが、デザイン、品質、シャシーの素直さなどで、肯定的な意味で“ジャパン・ゴルフ”、つまりゴルフにもっとも近いところにいる存在であることが確認された。

>こうした魅力(デザインや品質、シャシー性能)はアメリカで成功しているトヨタやホンダでの開発ではプライオリティが低いために、「カローラ」や「シビック」が欧州へ持ち込まれるとボコボコにされるわけである。マツダの欧州、特にドイツにおける成功はそこにある。昨年の成績は6万7387台で、日本メーカーとしてはトヨタに次ぐ2位、オーバーオールでも15位に入っている。

なるほど・・・
#3 匿名さん2019/03/19(Tue)16:12:22ID:Y0MGQ0NzDM
Cセグメントのハッチバックというジャンルに属してる以上、欧州車と比較されるのは宿命だけどね。
あのシビックやカローラスポーツまでもが、欧州では酷評なのな(泣)厳しいな。
#4 匿名さん2019/03/19(Tue)17:12:46ID:BmYzlkZWGO
ボコボコトヨタ1位なんだ
#5 匿名さん2019/03/22(Fri)22:18:06ID:ViNDBhNmzZ
だいぶ値上りしたね
#6 匿名さん2019/03/23(Sat)08:58:23ID:g1Nzk4YjjY
1.5Gが先行販売で2.0Gは8月から。なぜでしょうか?1.5GにはLパッケージの設定はなし。Lパッケージを欲しい人は2.0Gをとのこと。
#7 匿名2019/03/24(Sun)00:23:51ID:hiOWI1YjzY
いっそのことエントリーグレード2.0Gからにしてくれれば良かったのに。。
#8 匿名2019/04/14(Sun)09:39:22ID:YxNDJhZjTM
18XD 5ドアで正式契約しました。
下取り車はアクセラスポーツ、新車の割には値引き額、査定額ともにまずまずといったところです。
驚いたのは、契約金額を全額早目に支払って欲しいということです。
メーカー直営のディーラーとの取引で、しかも何台も購入しており不安はないので全額支払い済み。
昔のマツダからは想像もできないくらいの強気のセールスです。
もっとも、早目に支払うことで納車も優先的にやってくれそうですし、値引き額もそこそこまで
やってくれたのかもしれません。

ディーゼルの納車は早ければ8月、私の場合9月には納車となりそうです。
ガソリンは7月には納車できそうなことを言ってましたが、ディーゼルのトルクフルな走りは2L
でも望めそうもないので、若干の納期の遅れはあってもディーゼルにしました。
#9 匿名さん2019/04/15(Mon)19:54:15ID:JhMjNmYTGY
8
いいね😊
マツダのディーゼルは最高♬
#10 匿名さん2019/04/15(Mon)20:44:16ID:kzODEyMWTN
北米仕様は2.5T追加の噂
#11 匿名さん2019/08/10(Sat)21:55:58ID:g1MGU1ZjTM
スカイXの発売が12月に延期された模様
#12 匿名さん2019/08/11(Sun)18:46:32ID:RmNmE2ZTjN
♯11
現状、美しいスタイリングに陳腐なパワートレインというアンバランス感が逆に魅力的といったところ。
先代で「オーバースペック」と評された2.2Lディーゼルは残しておくべきだったのでは?
#13 匿名さん2019/08/11(Sun)19:37:10ID:A5Mzg0ZmTZ
ちょい乗りディーゼルの煤詰まりは解決できてるの?
予見性リコール発動で、ディーラーは疲弊しているみたいだし。

Xは更にヤバいみたいだし。

いっそのこと、ガソリンNAとガソリンターボにアイシン8速ATを搭載した車と、Xのエンジン+トヨタの最新ハイブリッドを詰んだ車を開発した方が、いいんじゃない?

この先、Skyactive-Xがぽしゃたら、マツダは相当ヤバいと思う。
#14 匿名さん2019/08/11(Sun)20:14:07ID:I1NmJkMWDY
スカイXは当初国内はレギュラー仕様の予定だった。しかし、2.0ガソリンに対してアドバンテージが少ないため、急遽欧州と同じハイオク仕様に変更したのが発売遅延の理由となった模様。
#15 匿名さん2019/08/12(Mon)01:16:32ID:U2MmQyMDGM
走る楽しさが皆無のトヨタ式ハイブリッドなど、マツダ車には不要。
ドライバビリティを重要視するマツダが採用するはずがない。
良いものを万全の準備をしたうえで販売してくれれば、それでいい。
#16 匿名さん2019/08/17(Sat)20:51:09ID:liYTQxYTzZ
欧州車みたい。
#17 匿名さん2019/08/18(Sun)10:45:42ID:IzYmI3MjTY
#15
これからは、二酸化炭素削減のため、電動化は必須だから、独自技術や資金を持たないマッダは、トヨタのハイブリッドを搭載するしか無いんじゃないの?

搭載する前提で、マツダらしさを加味したハイブリッドにしたらいいんじゃない?
#18 匿名さん2019/09/26(Thu)19:40:18ID:Y3MGQwZmTZ
あまり売れてない。一瞬ぶつけられて凹んだと見間違うサイドデザイン。
先代のほうが魂動を感じる。

名前(任意)
コメント