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新車モデルチェンジ情報、燃費比較とモーターショー

フォルクスワーゲン・ポロが2018年3月フルモデルチェンジ正式発表

新型ポロはボディサイズ大幅拡大、ラゲッジスペースにもゆとり

VW・ポロが2018年3月に6代目となるフルモデルチェンジを受ける。既に先行予約受付がスタートしている。

(写真は新型ポロ、東京モーターショー2017)
ポロ

新型ポロのボディサイズは全長4060mm(+65)×全幅1750mm(+65)×全高1450mm(-10)、ホイールベース2550mm(+80)となる。カッコ内の数字は先代モデルからの変動を示しており、大幅拡大であることがわかる。

ポロ リアコンビネーションランプ ポロGTI トランク

全長は4m超え、全幅は1.7m超えの3ナンバーサイズ。我々がこれまで思い込まされていたコンパクトカーの限界値を少しオーバーしているのではないだろうか。

(写真は新型ポロ GTI、フランクフルトモーターショー2017)
ポロ GTI フロントグリル ポロGTI 2.0 TSIエンジン

ラゲッジスペースは5人乗車時で351Lとなり、先代モデルから+71L拡大した。ゴルフの380Lに迫るほどの容量が与えられたことで利便性は大きく向上しており、家族のファーストカーとして選択されるケースも増えるだろう。2名乗車時は後席を倒すことで1125Lとなる。

ポロ GTI インテリア ポロ GTI シート

新型ポロ初期モデルは、1.0 TSI ダウンサイジングターボエンジンを搭載

パワートレインは、最高出力95psの直3 1.0L TSIエンジンと7速DSGの組み合わせによる1種類のみが発売初期モデルには用意される。車両価格はTSI Trendline相当のエントリーモデルが約210万円、TSI Comfortline相当が約230万円、TSI Highline相当が約265万円となる見込み。

ポロ GTI リアシート ポロ GTI 二本出しマフラー

欧州では2.0 TSIを搭載したGTIが先行導入され、日本でも遅れて追加発売される可能性がある。このほか、新世代エンジンの1.5L TSI evoの導入も検討されている。

#61 匿名さん2018/04/26(Thu)17:20:19ID:kyNjIyNmTO
#59の間違い
#62 匿名さん2018/04/26(Thu)20:43:00ID:NiZjljN2TO
ディーゼルの賠償金で、海老蟹代が激減してる。
#63 匿名さん2018/04/27(Fri)07:56:07ID:A4MDNhODWN
VW車を「ベンチマーク」「走りがいい」「走行性能」とやたら持ち上げる評論家は疑ってかかったほうがいいよ
客観的裏付けなく、印象操作だよな
#64 匿名さん2018/04/27(Fri)11:00:52ID:M1ODlhNmjM
評論家、評論家ってバカのひとつ覚え
#65 匿名さん2018/04/27(Fri)12:08:00ID:M1ODlhNmjM
6車種乗り比べによる客観的裏付け

ベストカーの記事、転載(2018年4月11日)
https://bestcarweb.jp/feature/column/2617

タイトル:乗り心地は? 広さは? 国産コンパクトと新型ポロ 項目別比較で見る本当の評価
■国産コンパクト&VWポロ 総合評価
1位/VW ポロ
2位/ホンダ フィット
3位/マツダ デミオ
4位/日産 ノート
5位/スズキ スイフト
6位/トヨタ アクア
#66 匿名さん2018/04/27(Fri)18:11:41ID:A4MDNhODWN
#65
ポロ新型発売に合わせたいわゆる提灯記事、広告記事だろ

そんなの真に受けるわけないじゃん、ばかだなお前www

今時、評論家の意見なんか本気にしてクルマ買うやつなんかいないよ。

本当に年寄だな。お前の書き込みはどれも昭和の感覚だょ。

本当に時代遅れだぞ。工作するならもっとうまくやれよ、

クビになるぞ(爆笑)
#67 匿名さん2018/04/27(Fri)18:13:40ID:M1ODlhNmjM
66
それはベストカーに苦情を言うべき
#68 匿名さん2018/04/27(Fri)18:35:29ID:M1ODlhNmjM
66は評論家を気にしすぎでは
試乗記なんて参考程度
自分で乗って確かめるのがいちばん
#69 匿名さん2018/04/27(Fri)20:41:04ID:Q0NDY0YjWY
#68
「試乗記なんて参考程度 自分で乗って確かめるのがいちばん」
同意だな
#70 匿名さん2018/04/28(Sat)00:01:02ID:Q2M2ZiM2jZ
某ドイツ大衆クルマメーカーのエビカニ接待は!
ペンも甘くなるわ
ヨーロッパ試乗会もご招待
#71 匿名さん2018/04/28(Sat)06:31:04ID:QwODBiZm2Y
昔からボロクソワーゲンボロでした。
#72 匿名さん2018/04/28(Sat)06:39:48ID:QwODBiZm2Y
日本車に比べコストダウンが徹底しているためすぐ壊れる
作り方が雑
特に見えない部分
#73 匿名さん2018/04/28(Sat)06:45:11ID:QwODBiZm2Y
65
接待回数がそのまま順位w
#74 匿名さん2018/04/28(Sat)08:22:13ID:U0NjJjZjzZ
鋭い突っ込み
#75 匿名さん2018/04/28(Sat)08:37:23ID:U0NjJjZjzZ
65
客観的じゃなくて主観的裏付けだろ
またウソか
#76 匿名さん2018/04/28(Sat)09:36:16ID:k5YzU3ZjjY
ドイツでポロはゴルフより売れてない
#77 匿名さん2018/04/29(Sun)20:43:43ID:M0NDhlYjmM
1L直3エンジンは燃費重視だろうがNVHが心配だな
#78 匿名さん2018/04/30(Mon)19:53:40ID:ZkM2U3OT2O
四六時中ゴルフゴルフ、評論家評論家、って
#79 匿名さん2018/04/30(Mon)20:51:33ID:ZkM2U3OT2O
連投スマソ

2日前に録画されていた「クルマでいこう」を視聴。
ポロの紹介コーナーのヒトコマ。
藤トモさんのフリップには、手書きで
「次なるベンチマークへ 新型VWポロ」と書いてあった。
VWは、ポロもゴルフも、そのクラスのベンチマークなんだ、
と再認識。
地上波で放送されているんだから、ウソはない、
あらためて実感。
#80 匿名さん2018/04/30(Mon)21:03:29ID:k1ZjJiYmmZ
☆【衝撃】VWの不正ステマを告発した伏木悦郎氏、日本自動車ジャーナリスト協会を除名になる
URL http://netgeek.biz/archives/69915
引用:

フォルクスワーゲンの不正を告発した自動車評論家の伏木悦郎氏が日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)を除名になったことが分かった。伏木氏本人は除名の理由に納得しておらず、不正を告発したことが直接の原因になったと捉えている。
#81 匿名さん2018/04/30(Mon)21:15:34ID:ZkM2U3OT2O
80
古い昔話。
伏木氏は、他に証拠を提示できなかった。
しかも、伏木氏に同意し反乱をおこすジャーナリストは、ついぞ現れなかった。
と、いうことで、既に終了したハナシ。
ネガキャン好きな、本サイトならではの投稿。
#82 匿名さん2018/04/30(Mon)21:17:49ID:k1ZjJiYmmZ
79
バカのひとつ覚え ベンチマーク うぜー!
#83 匿名さん2018/04/30(Mon)21:37:38ID:ZkM2U3OT2O
82
うん、その投稿自体が、うぜー!
理由もなくケンカを売るのはどういうつもり?
#84 匿名さん2018/04/30(Mon)21:41:51ID:ZkM2U3OT2O
82
根拠あるよ

フォルクスワーゲン(VW)グループジャパンは3月20日、約8年ぶりに全面改良した『ポロ』を発売した。
VWジャパンのティル・シェア社長は同日都内で開いた発表会で「MQBの採用によって快適性やデザイン、コネクティビティなどすべてにおいて大きな進化を遂げた。ここ日本においても新型ポロはクラスを超えた新しいベンチマークになると確信している」と述べた。

社長自ら、仰ってるんだから「ベンチマーク」なわけ。
#85 匿名さん2018/04/30(Mon)21:49:42ID:RmMDcxMTTM
なるほど、「ベンチマーク」とは、「物事を示す基準や高低差における基準」となってるね。
つまり、VWやポロは、基準、つまり高くもなく低くもない、いわゆる平均値ってことですね。
なるほど。つまり大衆車宣言と捉えてもよろしいのですね?
#86 匿名さん2018/04/30(Mon)21:54:37ID:ZkM2U3OT2O
捉え方は、人それぞれ違うかと

この記事の冒頭の使い方が一般的かと
https://allabout.co.jp/gm/gc/470268/

VWのクルマにしか「ベンチマーク」って言葉は使用されないのが不思議。
ほかにないのかね。
#87 匿名さん2018/04/30(Mon)22:12:29ID:k1ZjJiYmmZ
86
ホントだよなー
EUとチャイナでしか売れず、アメリカ、アジアでは評価が低くさっぱりのワーゲンが、なぜか日本の自動車評論家のセンセイによると、世界のベンチマークと絶賛される摩訶不思議な現象www

84
→社長自ら、仰ってるんだから「ベンチマーク」なわけ。

そりゃただの社長の宣伝文句
社長が言ってるからってバカすぎだろ(大爆笑)

81
ごまかそうと必死だが過去のことではないぞ、ネットで調べればすぐわかるだろう
頑張れ、伏木悦郎先生 正義は必ず勝つ!!!!
#88 匿名さん2018/04/30(Mon)22:29:06ID:ZkM2U3OT2O
ネットの情報鵜呑みにするなんて「愚」。
「見た触れた乗った」の自分の五感で感じた感想が正義!!
>頑張れ、伏木悦郎先生 正義は必ず勝つ!!!!
四六時中ゴルフゴルフ、評論家評論家の人が信奉するんだから
少なくとも「正義」じゃないわねさ。

ベンチマークってみんなが書いてるから、多数決で「ベンチマーク」でしょ。
これに異を唱えるなんて、超絶レアキャラ(カワリモノ)💛
カートップまでが
https://www.webcartop.jp/2013/08/153
#89 匿名さん2018/04/30(Mon)22:50:34ID:k1ZjJiYmmZ
88
ID:ZkM2U3OT2O

↑また例のゴルフ乗りが連投の日本車ネガキャンで暴れてる
"超絶レアキャラ(カワリモノ)💛"はお前だよ

レクサス板でも「欧州車がー走りがー」で日本車ネガキャン
ほんとお前は厄介者だから消えてくれないか

欧州メーカーのステマは誰でも知ってるよ
ステルスマーケッティング、通称ステマ
知らないのはお前だけ、それとも、もしかしたら関係者か
#90 匿名さん2018/04/30(Mon)22:58:51ID:ZkM2U3OT2O
#89
×→ステルスマーケッティング
〇→ステルスマーケティング

ステルスマーケッティングは「ジジくさい」の一言。

#91 匿名さん2018/04/30(Mon)22:59:57ID:k1ZjJiYmmZ
88
>ネットの情報鵜呑みにするなんて「愚」。

といいながら、カートップのネットの記事を引用する浅はかさ
つーかバカ、アタマ悪いな~

都合のいい時だけ、評論家の言葉やネット記事を引用
都合が悪いと否定
78と79比べるとよくわかる

ほんとにわかりやすいご都合主義のバカだよなwww
#92 匿名さん2018/04/30(Mon)23:02:22ID:k1ZjJiYmmZ
90
いつものワンパターン
反論できない時の揚げ足取り
でもね、お前の言ってるのは和製英語だよ、それ
情けねえ~(笑)
#93 匿名さん2018/04/30(Mon)23:03:03ID:Y5YmE2NzWN
自分で乗って確かめて見るのが正しい。以下個人的感想。異論は認める。

正直、悪くはないけど、先代登場時圧倒的だった
他車に対するアドバンテージは無くなった。
新型試乗して、数分で、これは日本車じゃないの?と思ったほど。
ドイツ車としては、サス、乗り心地が悪く、ステアリングはブルブル、追従性も良くない。
パワーは不足ないけど、アクセル開けると安っぽい。やっぱり3気筒。

高速道路走ったら、きっと安定するという予感はする…が、
日本の交通を考えたら、機能面では、
ノートe-power、アクアHV、フィットHVの上級グレードに負けてる。
外装はカチッとしてて格好いいけどね。

致命的なのは「ハイオク仕様」
経済性重視のコンパクトで正当化するには
ライバル国産車より2割くらい燃費良いか、それに代わる美点がないと。

先代は、モデル末期まで売れ続けたけど、この新型は、現時点で既に厳しいと思う。
#94 匿名さん2018/04/30(Mon)23:11:33ID:ZkM2U3OT2O
#93
乗ってみた。異論は当然あるはず。
〇内外装の質感(超精緻な造り)・先代譲りの上質な乗り心地・高度な予防安全性能・日本での3ナン化

×つまんないデザイン、良くも悪くも3気筒らしいエンジン音、パワーの伸びの無いエンジン、イマイチ感動できない操縦安定性、燃費

燃費気にする人は、輸入車なんて選ばないから全然OK
大都市圏中心に、わかる人は買ってくれるから全然OK
#95 匿名さん2018/04/30(Mon)23:17:19ID:Y5YmE2NzWN
日本車はコンパクトカー良くなってきてる。
逆にVWは不祥事でコストダウンが目につくようになった。
美点はその通りだが、大きなアドバンテージがなくなっちゃった。

内装もデザインは良いのに、隙間だらけ。
安いのと安っぽいのは違う。ちょっと悲しかった。
別に荒らしてる訳ではない。
#96 匿名さん2018/04/30(Mon)23:29:46ID:ZkM2U3OT2O
#95
いや、荒らしなどではなく、至極真っ当なご意見。

Cセグの日本車は十分以上に海外で通用するけど、
(マツダ3・インプ・シビックの走りは良い)
Bセグの日本車はまだまだという見解。ここはご意見が合わないかも。
(ヴィッツ・アクア・ノートがチープ過ぎ、デミオの質感はOK)

内装は確かにパネル間のチリが、以前のモデルより間隔が広くなったかも。(だから、隙間が開いたように感じる)
それでもインパネ全体の質感は、VWらしく見事の一言という印象。
#97 匿名さん2018/04/30(Mon)23:33:05ID:k1ZjJiYmmZ
ウソやデマを流して情報操作してもユーザーはだまされない
情報社会の今はすべてわかってしまう

都合が悪いことを隠蔽しようとしても事実は暴かれる
都合が悪いことを隠蔽しようとしても事実は暴かれる

マスメディアを使い、すぐれていないものを、さもすぐれているごとく言っても無駄である
ネットで工作しても同様である
日本の消費者は愚かではない
#98 匿名さん2018/04/30(Mon)23:40:37ID:E5MDMwNGDO
97
上のお二方は、ご自身の乗った経験を書かれているのを理解できないんですか?だったら、悪質な煽りはやめてください。

お二方とも、無視ですよ。
#99 匿名さん2018/04/30(Mon)23:47:15ID:ZkM2U3OT2O
#98
気にするなよ
乗った感想にはかなわないだろ?こっちは良いことも悪いことも書いてんだから

#97
伏木氏の噂もネットだよな?
相も変わらず都合のいい奴だな

勝手に逝ってろよ
#100 匿名さん2018/05/01(Tue)00:47:56ID:czOTQ2MGzY
#97
じゃ、早く暴けよ
#101 匿名さん2018/05/01(Tue)08:37:33ID:JlNzM5NjzM
ここは発狂島ZOOパラダイスだな
#102 匿名さん2018/05/01(Tue)10:32:22ID:JhZDZhYjTY
#101
自分のことか
#103 匿名さん2018/05/01(Tue)20:16:14ID:c0NWFlMGmO
【最近のVWの高評価記事はステマ広告か】
最近、VWを持ち上げる記事が多く見られるようになった。特にダウンサイジングエンジン採用のTSIを高評価し、HVはガラパゴス化するとまで言い切った記事もある。
そもそもトヨタがHVとPHVにシフトしたのは、三菱と日産がEV販売に動き、いずれEV時代が到来することを前提に、充電スタンド等のインフラ整備と電池価格が下がるまでの過渡的なものとしてHVの技術を進化させるとした。ダウンサイジングエンジンが登場した2008年ころも同じだった。

トヨタはエンジン種も多岐に渡っており、HVにしても、エンジン部分をスーパーチャージャーやターボチャージャー付にするなど、今後いろいろ進化させることができるが、ダウンサイジングエンジンでは先が見えているのが事実だろう。

何か、日本でこうもVWの高評価記事ばかり見ていると、現本で売れていないVWが、記事広告(読者にとってはステマ広告)という手法をとっているようでならない。
http://car.lifelifelife.net/?p=7955
#104 匿名さん2018/05/01(Tue)23:13:41ID:c0NWFlMGmO
「ステマ」とは、ステルスマーケティングの略。マーケティングの手法のうち、それが宣伝であると消費者に悟られないように宣伝を行うことである。

ステルスマーケティングは、中立的な立場での批評を装ったり、当の商品と直接の利害関係がないファンの感想を装ったりして行われる。商品の特長の紹介や、評価システム上の評価をつり上げるなどの行為により、多くのユーザーの目に触れさせ、またユーザーの商品に対する印象を上げることが主な目的とされる。

よくあるインターネット上のステマ手法としては、以下の2パターンがあります。

1. 一般消費者になりすまして、口コミや記事を書く
2. 評論家、一般人、芸能人のブロガーに宣伝を依頼する
#105 匿名さん2018/05/01(Tue)23:36:29ID:QzMTZiZWDM
103
104
あなたの投稿は、単なる荒らし行為です。迷惑ですから、すぐにやめてください。
#106 匿名さん2018/05/02(Wed)21:06:17ID:BmNTI3NTTZ
クルマに詳しい方にお聞きします。

"エビカニ車"ってなんですか(・・?
ご存知のかたご教示ください。

よろしくお願いします。

#107 匿名さん2018/05/03(Thu)01:32:37ID:E1ZTk0ZTTY
検索しても表示されない言葉に答えはない。
#108 匿名さん2018/05/03(Thu)11:43:56ID:Y3YmFhNzWZ
107
「クルマでいこう」の藤トモさんのフリップには、
手書きで「エビカニ車」と書いてなかったか。
よく録画を見直してみたほうがいいぞ。
#109 匿名さん2018/05/03(Thu)12:16:17ID:MxNDM0ZWjO
#106
あまりの反響の無さに困惑、かな
連休前に展開する内容のネガキャンじゃなかったってこと
来週やってれば、また結果は違ったかも
#110 匿名さん2018/05/04(Fri)21:39:19ID:IwOTMxODjM
メーカーとしての信頼性が大事
言葉巧みなだけでは売れん

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コメント

過去記事(2017/09/21)

ポロGTI新型、フォルクスワーゲンがフランクフルトモーターショーで車両公開

ポロGTI新型公開、フォルクスワーゲン6代目ポロに早くもGTIが登場

フォルクスワーゲンでは、ポロシリーズの6代目に向けたフルモデルチェンジが進行中となっている。通常ポロは2017年6月に新型が発表され、すでに欧州では販売がスタートしている。早くもそのホットハッチ版であるポロGTIが9月のフランクフルトモーターショー2017でワールドプレミアとなった。

(写真は新型ポロGTI)
VW ポロ GTI

ポロGTIは2.0L TSIエンジンを搭載、最高出力200ps、最大トルク320Nm

新型ポロGTIに搭載されるエンジンは2.0L TSIとなり、最高出力200ps、最大トルク320Nmのパフォーマンスが与えられた。先代型は1.4L TSIエンジン搭載で192ps/250Nmであったから、近年のダウンサイジングのトレンドのなかにありながらも排気量は増やされ、出力トルクともに大幅向上。新型ポロGTIの最高速度は237km/hとしている。

ポロGTI 2.0 TSIエンジン ポロ GTI インテリア

足回りではスポーツサスペンションの標準化と、アダプティブ サスペンションの設定が可能となる。

ポロ GTI フロントグリル ポロ GTI 二本出しマフラー

安全運転支援システムに関する装備も充実しており、シティエマージェンシーブレーキと歩行者モニタリングによる前方支援、ブラインドスポットモニタ、プロアクティブ オキュパント プロテクション、アダプティブ クルーズ コントロール、オートマチック ポスト コリジョン ブレーキシステムが設定される。

ポロ GTI シート ポロ GTI リアシート

新型ポロGTIは、6速DSGモデルが先行して欧州発売され、2018年には6速MTモデルもラインアップされる見込みとなっている。

ポロ GTI リアコンビネーションランプ

過去記事(2014/11/11)

フォルクスワーゲン新型クロスポロ発売、消費税込み車両価格275万円から

VWがクロスポロのマイナーモデルチェンジモデルを日本導入

フォルクスワーゲンは新型クロスポロを2014年11月6日に発売した。

(写真は新型クロスポロ、ジュネーブモーターショー2014)
クロスポロ

新しくなったクロスポロは今年3月に開催されたジュネーブモーターショー2014にてワールドプレミアされたモデルである。今回早くも日本市場での発売が実現された。

クロスポロは、ポロをベースにクロスオーバーSUVテイストの外観に仕上げられたモデルとなる。

新型クロスポロ VW crosspolo

新型クロスポロはアイドリングストップの装備などでJC08モード燃費21.9km/Lに

クロスポロのボディサイズは全長4000mm×全幅1710mm×全高1490mmと標準車のポロから少しだけ大きくなる。ポロでは5ナンバーサイズに収まっているが、クロスポロでは3ナンバーサイズとなる。これはエクステリアパーツの違いによるもので、ホイールベースは共通の2470mmのままである。

フォルクスワーゲン クロスポロ クロスポロ リアコンビネーションランプ

専用の17インチアルミホイールを装備。最低地上高は145mmとポロTSIコンフォートラインと比較して15mmだけ上げられている。

クロスポロに搭載されるパワートレインは1.2 TSIの直噴ターボエンジンで、トランスミッションは7速DSG。これらはポロTSIコンフォートラインに準ずるものとなる。

アイドリングストップシステムが標準装備されJC08モード燃費は21.9km/Lに向上される。

ボディカラーは、新色のハニーオレンジメタリックを筆頭に全5色展開される。

クロスポロ インテリア CROSS polo

ベース車のポロは今年の夏にマイナーモデルチェンジを受けて新型に切り替わっており、その派生モデルのクロスポロについても刷新が待たれる状況であった。新型クロスポロの消費税込み車両価格は275万円からに設定された。

過去記事(2014/03/14)

フォルクスワーゲン・ポロ、4モデルがジュネーブモーターショー2014で一新

ポロ後期モデルがジュネーブモーターショーでワールドプレミア

フォルクスワーゲン(VW)は、スイスで開催中のジュネーブモーターショー2014で、ポロの大幅アップデートを初公開した。

(写真は新型ポロ)
新型ポロ

今回の改変はマイナーモデルチェンジに相当し、TSIブルーモーション、TDIブルーモーション、ブルーGTさらにクロスポロと4タイプが一堂に刷新される。2009年のデビューから5年目ということで、後期モデルとしてのリニューアルとなった。

VW ポロ

ポロ後期モデルは燃費性能を中心にテコ入れ、エクステリアはプレミアム感を増す

ポロ TSIブルーモーションでは、新開発の3気筒1.0Lのガソリンターボエンジンが新たに加わる。小排気量ながらも最高出力90psを発生。燃費性能は欧州複合モードで24.4km/Lを達成する。日本でも導入が開始されれば、こちらが一番人気のグレードとなりそうだ。エクステリアではグリルの横桟にアクセントが置かれ、コンパクトでも力強くプレミアムな雰囲気を感じさせるフロントデザインとなった。

フォルクスワーゲン ポロ

ポロ TDIブルーモーションについても新開発エンジンとして、1.2Lの3気筒エンジンを採用。欧州複合モードで32.3km/Lという数値は、5人乗りディーゼルエンジン車としては世界最高となる。

(写真は新型ポロ ブルーGT)
ポロ ブルーGT

ブルーGTは燃費性能こそ従来モデルと変わらないが、最高出力は140psから+10psアップの150psへと引き上げられた。

(写真は新型クロスポロ)
クロスポロ 新型クロスポロ

CROSS polo クロスポロ インテリア
また派生SUVのクロスポロについてもリアコンビネーションランプ、ホイールデザイン、インテリアなどに小変更が加えられた。
フォルクスワーゲン クロスポロ VW crosspolo

過去記事(2011/08/14)

フォルクスワーゲン窓落ちのDIY修理ゴルフ、ポロ

定番故障、VW窓落ちを自分で修理

窓落ち部品
フォルクスワーゲン車は、このプラスチックの部品が割れて窓落ちします。
プラスチック製の部品が劣化して割れるのが直接的な原因だが、日本の暑さでグリスが溶け落ちて無理な力が加わったのもあるかもしれない。
ゴルフVの世代からは金属製の部品に変更し、窓落ちトラブルは激減しているようです。
窓落ち修理費用は3万~5万円。無理に動かしてモーターが焼けた場合はさらに高額な修理代となります。
古い車に、これだけの修理代を出すのも馬鹿馬鹿しいので、次の車までの繋ぎとしての自分で修理をしてみます。
この修理をすると窓は閉まったままの状態で開かなくなります。あくまで簡易修理なので。

角材の加工

vw-window-part1 vw-window-part2 vw-window-part2
角材を使って下から落ちた窓ガラスを支えます。
長さは63.5cmですが、斜めにして窓ガラスを支えるので多少の誤差は問題ないです。
窓ガラスの底辺と角材がずれないように切れ込みを入れる加工が肝です。

ドア内張り剥がし方

写真は6N前期ポロ(6NAHS)
ゴルフ、パサート、ニュービートルなど他のVW車種の窓落ちでも、ほぼ同じように応用が利くはず。
まずドアの内張りをはがします。
vw-6nahs-window-uchibari
プラスチックのドアロックピンを回して外します。
前方の三角形のプラスチックを引っこ抜く。(ネジ止めは無し)
ドアノブの割れ目にマイナスドライバーを差し込んではずすと、プラスネジが2本見えるのでこれを外します。
後は力でパキパキと引っ張って外します。
vw-6nahs-window-uchibari2
ミラーリモコンの配線があるのでこれも外します。
スピーカーもネジ5本と配線を外して取り出します。
ドアを開けるノブは外さないほうがいいと思います。取り付けがかなり困難なので。
内張りのスポンジはぐるぐると巻いてガムテープで固定しておきます。
vw-6nahs-polo-window
ガムテープでガラスを仮止め。

角材で落ちた窓を支える

polo-6nahs-window 6nahs-polo-window-repair
あらかじめ角材に切れ込みを入れておき、窓落ちしたガラスの底辺に合わせます。
針金を使って角材を右方向にテンションを掛けます。
テンションを掛けやすい位置にドリルで角材に穴を開けます。
角材の上端はガラスに付けられている金具にひっかかり、角材は右側に倒れません。

過去記事(2011/04/09)

ポロ新型5代目6R型(VW)の口コミ評価

新型ポロTSIコンフォートラインはDSG&TSIエンジン搭載

燃費が良くなった

かつてのドイツ車は日本車に比べ、燃費の悪さがネックだった。
環境意識の高まりから、近年のVWは燃費性能を重視するクルマづくりをするようになり、ドイツ車が燃費が悪いという傾向がなくなりつつある。
特に、6Rポロに関しては小排気量ターボエンジンとDSGトランスミッションを採用し、日本車を凌ぐ実燃費性能を持っている。

1.2LのTSIエンジン

ポロはこれまでエンジン排気量を小さくするモデルチェンジを行ってきた。
6Nポロでは1.6L、9Nポロの1.4L、そして新型の6Rポロでは1.2Lとなっている。
6Rに関してはポロでは初めての採用となるTSI(Turbo Sparked Injection)が装備されている。
小排気量化によるトルク不足を補うために、ターボチャージャーを搭載している。
1.2L TSIエンジンのユーザーからの評価は高い。4人乗車でもしっかり坂道を登る。

7速DSGトランスミッション搭載

6RポロではトランスミッションにDSG(Direct-Shift Gearbox)を採用している。
DSGとは従来のMTとATのいいとこ取りのようなトランスミッションで、使い勝手と燃費特性の良さを両立させている。

実燃費

新型6Rポロのユーザーによる実燃費レポートは街乗りで12~14km/L、高速で18~21km/Lぐらいの報告が多い。
国産コンパクトカーと比較しても、それらを上回る実燃費を記録している。
特に高速巡航での燃費の伸びは、DSGの効率の高いトランスミッションが数値に表れている。

polo-6r-spec6Rポロ

Polo TSI Comfortline 213万円は高いか?

ポロ・コンフォートラインの車体価格が213万円であることについて考えてみた。
まず足回りやボディ剛性感は少なくとも約170万円のFIT RSに相当すると考える。
実燃費はポロの方がいい数字を出すはずだ。
納車から廃車まで乗り潰したとして、差額はざっくり10万円とする。
安全装備については、FITにサイドエアバッグ、カーテンエアバッグを付けると8.5万円程度の差になる。
VWのエントリー車種でも、やはり輸入車だけあって、日本車と比較すれば出費は20万円ぐらいの割高になると考えて良いだろう。
乗り心地はポロの方がいいが、213万円あれば日本車ならCセグメント車も十分買える価格だ。
Cセグメントの日本車とポロの乗り心地を比較すれば、具体的な車種による判断が必要だが、大まかに言えば同等がポロが少し劣ると感じる。

日本車よりは間違いなく高い

ポロは輸入車だけに関税分+αの贅沢料とも言える出費は必要になる。
車を単なる移動の道具として考えるなら、許しがたい出費になる。
しかし、洋服や髪型のように、車を身に付けるものの一つとして考えるなら、価値のある出費とも言える。

ポロは全輸入車の中では最もお買い得感のある車種であることは間違いない。
車の信頼性に関しては、VWは決して故障しにくいメーカーではないが、プジョーやアルファロメオにくらべて、修理できる工場が多いのはメリット。
メンテナンス費用さえ惜しまなければ、日本車に近い感覚で安心して乗れる。
ポロは街中にあふれた日本車コンパクトカーではつまらない、というユーザーには丁度いい選択と言える。

過去記事(2010/12/27)

ポロ(ABA-9NBJX)Polo GTI vs フィット(DBA-GE9)Fit RS 比較評価

コンパクトカーのスポーツ仕様の2台、フォルクスワーゲン VW Polo GTI CUP editionとホンダ HONDA フィット RSを比較研究してみた。どちらもノーマルバージョンに対して、エンジンの排気量アップ、タイヤのインチアップなどのほか外観にもスポーティーさをプラスしたもので、トランスミッションは5MTとなっている。

とことんスポーツを追及したいならVWポロGTIカップエディション

フィットRSより100万高い polo GTI CUP edition であるが、それに相応しい存在感、スポーティーな雰囲気がある。
限定200台の特別仕様であり、色も赤と黒の2色のみとなる。レースカーのデザインテイストがいい。

インチアップしたタイヤは17インチ

ハンドリングのよさは確実にいい。意のままに操れる感覚があり、高速コーナーも不安感がない。
タイヤ剛性が上がっている反面、振動をよく拾い荒れた路面では気になる場面もある。

エンジンは1.8Lのターボ

ノーマル車では1.4LのNAなのに対し大幅なグレードアップがはかられた。
1.5LフィットRSに対しても動力性能面ではおおきなアドバンテージとなっている。
ただし、スポーツな加速感を味わうには適正なシフトダウンが必要が出てくる。
エンジン形式はBJX、直列4気筒DOHCターボで1780ccであり最大150psの出力となっている。

運転の楽しさフィーリング

ポロの5MTのシフトフィーリングは個人的には非常に心地よい。
シフトのノブの形状もよく、クラッチの重さも渋滞でも苦にならない。
エンジン音は聴かせるタイプで、エンジンの爆発がはっきり聴こえるのがスポーティーさを演出している。
スポーティーさとコンパクトさを兼ね備えた運転の楽しさがある。
ただし、惜しいのは、リアのローター径が小さいことである。当然、実用では十分すぎるぐらいの性能があるが、ドレスアップ的な要素としてはもう一声欲しいところである。

スポーツ性に加え実用性、経済性も兼ね備えたフィットRS

実際fitは積載能力も高く、このクラスでトップクラスの燃費性能もある。
スポーツさもほどほどで、女性が乗っても不満が出ない乗り心地がポロに対して優れた点とも言える。
ノーマル車は街じゅうで見かけるのがエクステリア面での特別感を喪失させている。

エンジンは1.5LのNA

ノーマル仕様の1.5LエンジンのL15A直列4気筒SOHCと同じである。
ノーマルとの違いはインチアップした足回りと、トランスミッションの違い、そしてスポーティーな外観である。

ポロとのドライブフィーリングの違い

乗り心地はポロに対してしなやかである。
パワフルなエンジンに引っ張られる感じのPOLO GTI に対し、転がり抵抗が少なく加速が乗る感じで出足は軽い。
エンジンの回転フィールがよく、ふけ上がりもスムーズでホンダの得意分野であることがわかる。
ハンドリングもグリップ感がしっかりありよい。ポロの方が路面のインフォメーションをしっかり伝える傾向がある。
また、シフトストロークのフィールはポロの方がよい。

どちらも貴重なマニュアルトランスミッション車

実際、この2台で悩むとすれば、金銭的な問題である。poloはFitに対し100万高い価格設定であり、今後のメンテナンス費用も二割増ぐらいに考えなければならない。

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