新型【タフト】一部改良 2022年秋、特別仕様車ダーククロムベンチャー【ダイハツ最新情報】

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タフト特別仕様車「ダーククロムベンチャー」

タフトが一部改良、特別仕様車「ダーククロム ベンチャー」先行受注スタート

ダイハツ・タフトの一部改良が2022年秋に実施される計画となっている。さらに特別仕様車の「ダーククロム ベンチャー」が発売予定となっており、先行受注がスタートした。

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タフトは軽自動車規格のクロスオーバーSUVで2020年6月に発売された。モデルネームは1974年発売の初代型から継承しているが、これは1.0Lエンジンを搭載するジープタイプの四輪駆動車であった。

特別仕様車「ダーククロムベンチャー」の特徴

タフトに設定される特別仕様車「ダーククロムベンチャー」は、2021年5月に発売された特別仕様車「クロム ベンチャー」に追加されるモデルとなる。

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ダークブラックメッキやガンメタリック塗装、ブラックマイカメタリック加飾が施されることで、よりタフな演出がなされる。

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通常タフトは一部改良で、9インチスマホ連携ディスプレイオーディオを採用、ボディカラー追加

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通常タフトの一部改良の内容は、ボディカラーの追加、利便性を向上させた9インチスマホ連携ディスプレイオーディオの採用などとなる。

9インチスマホ連携ディスプレイオーディオ

9インチスマホ連携ディスプレイオーディオは、高精細化した大画面 HD ディスプレイが採用される。

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テレビをはじめ、エンタメ機能が充実

フルセグ TVの視聴、Bluetooth接続による音楽鑑賞に加え、HDMI 接続による動画
鑑賞に対応する。

音声でさまざまな操作が可能

音声認識機能が搭載される。エアコンやディスプレイオーディオの操作などが行える。

スマホとワイヤレスで接続可能

USB 接続不要の Apple CarPlay に対応する。ナビアプリなどのスマホアプリ機能を
大きな画面上で使うことができる。

新型タフトに設定される新色

タフトの一部改良では、3つの新色ボディカラーが設定される。ボディカラーは、通常タフトと特別仕様車で共通となる。

新色セラミックグリーンメタリック

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新色クロムグレーメタリック

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新色レーザーブルークリスタルシャイン

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新型タフトの画像

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