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スカイラインクーペ後継車、インフィニティQ60が北米国際オートショーで公開
次期インフィニティQ60を示唆するコンセプトモデルがデトロイトで開催中の北米国際オートショー2015で公開された。
インフィニティQ60コンセプトのボディサイズは全長4690mm×全幅1865mm×全高1370mmとなった。まだコンセプトモデルの段階ではあるものの、現行スカイラインクーペと比較すれば、全長で+35mm、全幅で+45mmの拡大を果たした。
次期Q60に搭載されるエンジンについても言及があり、V6 3.0Lの直噴ツインターボエンジンの採用となる見込み。現行スカイラインクーペのV6 3.7Lからダウンサイジングを受けることになる。
スカイラインクーペの次期モデルとして日本発売に期待、インフィニティエンブレムはそのままか
デトロイト発表ということもあり、次期インフィニティQ60は北米をメインターゲットとして開発された車種となるが、現行モデル同様に日本での販売も予想される。日産スカイラインクーペとしてセダン同様にインフィニティエンブレムを付けたままの日本導入となるか。
インフィニティブランドでのフロントグリルのデザインに関してはこれまで統一がなされてきた感が強く、ブランドの顔として確立してきた。ただし、今回のQ60コンセプトでは、やや新しい造形が見られ、セダンのQ50とはシェイプが異なっている。この丸みを帯びた台形グリルは今後インフィニティブランドで統一される次世代フロントグリルである可能性があるだろう。
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