car-research.jp
自動車リサーチ

新車モデルチェンジ情報、燃費比較とモーターショー

新型アクセラ2018年9月下旬より量産開始予定、発売は2019年春以降

アクセラの生産まもなく始まる、発売時期は想定より早まる

マツダは次期アクセラの生産を9月下旬にもスタートさせる見込みとなっている。従来予想よりも大幅に早く発売されることになりそうだ。

(写真はKAI Concept)
KAI Concept アクセラ 東京モーターショー2017

現行アクセラは2013年に発売された3代目モデル。前回2017年の東京モーターショーでは、次期アクセラのデザインスタディモデルとして魁(KAI)コンセプトが発表されており、近い将来のフルモデルチェンジが噂されていた。

KAI Concept アクセラ KAI Concept アクセラ リアコンビネーションランプ

KAIコンセプトで示されたのはマツダの次世代デザインである。従来のキャラクターラインによる表現法では、しっかりとした凹凸のキャラクターラインによって表情が作られた。次世代デザインでは直線的な主張が抑えられ、なだらかな曲面が主役となる。

KAI Concept アクセラ フロントグリル KAI Concept アクセラ マフラー

一方で、ヘッドランプデザインはさらに鋭くなり、エレガントで柔らかさを感じるボディ曲面とは対照的となる。

新型アクセラにはスカイアクティブ Xを搭載

パワートレインでは新開発ガソリンエンジンのSKYACTIV-Xを搭載。マツダがSPCCI(Spark Controlled Compression Ignition)と呼んでいる圧縮着火技術が初めて実用化される。点火がスパークプラグによって行われることは古典的なガソリンエンジンと変わりないが、予め自然着火直前にまでガソリン混合気を圧縮させておくことで、点火後直ちに圧縮着火が発生する。燃焼がより瞬間的となることで、シャープなレスポンスと高い環境性能が実現する。

(写真はスカイアクティブ-X)
スカイアクティブX

新型アクセラの生産は防府工場で行われ、発売時期は本年度内の2019年3月頃が見込まれる。

#1 匿名さん2018/09/07(Fri)13:34:03ID:Y5OTAxYzmM
これはコンセプトだけど
えらく丸くなるんだな
#2 匿名さん2018/09/07(Fri)18:00:28ID:AwY2RjYzWY
これで、Cセグメントのベンチマーク「フォルクスワーゲンゴルフ」に真向から対決できるクルマになるでしょう。
#3 匿名さん2018/09/07(Fri)18:01:29ID:ZmYjY4MDTM
もう少し小さくてもいい。
あとスポーツエンジン。
#4 匿名さん2018/09/08(Sat)14:56:43ID:FkYzY4ZGTN
日本市場には大きすぎる。
もともとの前身は5ナンバー車なんだから。
ヘッドライトは厚みがある方が個人的は好きだな。
次期デミオに期待。
#5 匿名さん2018/09/08(Sat)15:05:16ID:UzMmE4NmmY
>>2
排ガス偽装車のベンチマークだろ。
その通りだな。
#6 匿名さん2018/09/08(Sat)20:29:30ID:czMjZmZjWM
#3
ほんと、それ。
「ゴルフR」や「メガーヌR.S.」、「シビックTYPE-R」とまではいかなくても、せめて「ゴルフGTI」なみのスペックのグレードが欲しい。
#7 匿名さん2018/09/08(Sat)21:18:22ID:QwYmJjMmTM
いらねえだろ
ゴルフみたいな安プラットフォームのハイパワーはあかん
#8 匿名さん2018/09/08(Sat)21:37:12ID:czMjZmZjWM
必要か必要じゃないかは、人によって意見が違うけど、個人的には「必要」でしょ、的な。
インプレッサ・シビック・カローラスポーツと今の国産Cセグ車は力作揃いで、やっと欧州ブランドに追いついてきたんだから。
エンジンの出来やインテリアの品質はまだまだだけど、さっきの3車のシャシー性能なんかは、欧州ブランドにそん色ないよ。ゴルフとシビックを短時間で乗り比べたけど、シビックのサスの性能の高さは、評判通りだった。
国産車もやれば出来るって証明できたよ。国産車で欧州ブランドに対抗できる数少ないジャンルでしょ。Cセグは。
マツダは特色あるエンジンを次々出すから、なおさらスポーツエンジンに期待するわけ。
ただ、マツダならできると思うけど、敢えてそこに手を出さないってのが奥ゆかしいというか、開発費を捻出できないのか・・・的な。
#9 匿名さん2018/09/08(Sat)23:32:39ID:QwYmJjMmTM
>>8
日本車はとっくの昔に欧州車を追い越してるけどな。
外車バカみたいなこと言ってると笑われるよ。
#10 匿名さん2018/09/08(Sat)23:59:21ID:czMjZmZjWM
どこをどう追い越してるんだか、説明できるのかな。
盲目的に国産車を崇拝するんじゃなく、まず現実を直視しよう。てか、どんどんいろんなくるまに乗ってみようよ。国産車と欧州ブランドの違いを理解しないで、批判ばかりしてもね。まあ、それも意見のひとつだから、尊重するけど、的な。
国産車が欧州ブランドに勝っていると思うところは、以下の点かな。
〇燃費性能、使い勝手(収納スペースの多さ、シートアレンジの多彩さなど)、軽自動車全般、電動化技術(これは追いつかれてきてるけどね)
逆に、明らかに欧州ブランドに遅れてる点は、
〇エンジンの絶対性能や官能品質、インテリアの品質やデザイン

操縦安定性や乗り心地は車種によって、イーブンか圧倒的に負けって感じだけど、国産車のシャシー性能は、確実に向上してるよね。それから、スタイリングは個人の好みだから、勝ちも負けもないかな。
#11 匿名さん2018/09/09(Sun)09:21:42ID:I1MzM1MDjY
>>10
欧州車のエンジンがすべて優れてるわけない
排ガス偽装技術は世界一だけど

欧州車マンセー氏のステマは聞きあきたし
荒れるから出てこなくていい
欧州メーカーから金もらって工作してるのか
#12 匿名さん2018/09/09(Sun)09:53:43ID:YzOThiMmTO
マツダ車はどれに乗ってもややスポーティーで運転の楽しさを提供できますってのが今のブランディングでホットモデルはあえて避けてる気がするな、独自の世界観構築しつつあるし他社に合わせる必要ないと思う
#13 匿名さん2018/09/09(Sun)09:58:31ID:IxYjQ5NzzM
7、9、11が出てくると絶対に荒れる
7、9、11は投稿自体を遠慮して欲しい
マヂで迷惑だから
#14 匿名さん2018/09/09(Sun)11:30:09ID:gwMWFlOGDM
13
お前もだよ。また騒ぎ始めたよ、この人。
外車バカが懲りないね。
#15 匿名さん2018/09/09(Sun)12:03:05ID:BhYzEwMGzO
それぞれの国に誇れるクルマがある。
何故、外車VS国産車という構図に持っていきたいのだろう👎
#16 匿名さん2018/09/09(Sun)12:50:47ID:IxYjQ5NzzM
「ゴルフ」・「VW」・「欧州」といったワードに過剰に反応する14みたいのいるから、まともな会話の流れにならないんだよね・・・
正論指摘されたら、誰それ構わず攻撃してくるし・・・
対処方法はないんだろうか、ここのサイトはこういう人物に何の対処もしないのか・・・
#17 匿名さん2018/09/09(Sun)13:41:42ID:M3ZDM1NzzN
#16
また,始めたか。荒らしは,いい加減にしてくれ!
自分の愚かさを反省してくれよな
#18 匿名さん2018/09/09(Sun)15:24:41ID:IxYjQ5NzzM
#2に対して、#5で難癖をつける
#6、8、10が普通に会話しているの対し、#7、9、11で粘着する
私(#13、#16)の忠告にも、中傷で応酬してくる(#14、#17)
ネットは「証拠」が残ってしまうから、言い逃れはできないね

てか、このページ全ての自身の投稿が「誹謗中傷」だけって事実に、羞恥心とか、後ろめたさみないなモノを感じることはないのかな?
このサイトのみんなから、これだけ言われても、何も感じないのかな?
どうしたら「荒らし行為」を止めてくれるかな?
みんなが嫌な思いをしてるんだよ、クルマの話題だけの投稿にしようよ
#19 匿名さん2018/09/09(Sun)15:40:21ID:E3YzE5MGTZ
18
以前、レクサスCT板にも書いたものです。「荒らし(構ってちゃん)」対策は、完全スルー、に限ります。こういう輩に関わる時間が無駄だと早く気づいてください。
みなさんも、ぜひ協力してください。何を書かれても、スルー、です!
健全なサイトに早く戻りますように!
#20 匿名さん2018/09/11(Tue)18:53:20ID:ExZDE5ZWDO
確かに、荒らしがいなくなった
効果テキメンだぴょ
#21 匿名さん2018/09/12(Wed)04:40:04ID:E3NDM4YmWZ
早うマツコネの不具合を解決しろよ。
#22 匿名さん2018/09/12(Wed)11:56:28ID:FkOGEwZmjY
マツコ・デラックスのコネ
#23 匿名さん2018/10/01(Mon)15:03:48ID:JkODRkZW2M
#20
んなこたない・・・
この板でこんなに集中砲火浴びて逃走しても、ほかの板でゾンビのように復活して、荒らし行為を続けてるんだから・・・

名前(任意)
コメント