新型【ルークス e-POWER】発売はいつ?次回改良で追加期待【日産最新情報】軽自動車向けハイブリッドは経営再建下で実現するのか

ルークス

roox-autech-line-016

ルークス e-POWERはいつ?次回改良での追加期待

ルークスには、今後の一部改良やマイナーチェンジでe-POWERが追加されることへの期待があります。しかし、日産は軽自動車向けe-POWERの開発計画を公式に発表しておらず、現行型への採用や発売時期についても具体的な情報はありません。実現には技術面だけでなく、開発コストや採算性の問題を解決する必要があります。

roox-004

2025年10月にフルモデルチェンジした現行ルークスは、排気量659ccのBR06型エンジンにCVTを組み合わせています。自然吸気とターボを設定する一方、先代に採用されていたマイルドハイブリッドは廃止され、電動化されていないガソリン車のみの構成となりました。現行型の発売時点でe-POWERが設定されなかったことから、現行型へのe-POWER追加には、軽自動車の限られたスペースに収まる専用システムの開発が必要になると考えられます。

roox-highwaystar-029

e-POWERは、エンジンを発電専用に使用し、その電力でモーターを駆動して走行するシリーズハイブリッド方式です。通常のガソリン車とは異なり、発電機や駆動用モーター、バッテリーなどを搭載する必要があるため、軽自動車の限られたスペースに収まるシステムの小型化が課題となります。日産は第3世代e-POWERで主要部品を一体化した5-in-1ユニットを実用化していますが、これは軽自動車向けの660cc仕様を開発したことを意味しません。ルークスへの搭載には、軽自動車の車体や排気量規格に適合する専用システムが必要になると考えられます。

roox-highwaystar-017

さらに、開発コストに見合う販売台数を確保できるかという問題もあります。軽自動車向けe-POWERは、日本独自の排気量規格に対応する必要があり、ノートやキックスなどに搭載されるシステムと比べて海外市場への展開が難しくなります。国内の軽自動車市場は価格競争も厳しく、システムの開発費を車両価格に転嫁できる範囲は限られます。日産は経営再建計画「Re:Nissan」のもと、開発投資の選択と集中を進めており、市場が限定される軽自動車専用e-POWERへの新規投資には慎重になる可能性があります。

roox-highwaystar-018

一方、e-POWERがルークスに搭載されれば、モーター駆動による滑らかな加速や静粛性が期待できます。外部からの充電を必要としないため、自宅に充電設備を設置できないユーザーでも電動車の走行特性を利用できることが利点です。軽EVのサクラとは異なる需要を取り込むことができ、日産の軽自動車における電動化の選択肢を広げる可能性があります。

roox-highwaystar-002

ただし、軽自動車向けe-POWERの開発には多額の費用がかかると考えられ、日産が経営再建を進めるなかで、どこまで開発を優先するかは不透明です。現時点では開発計画や発売時期も明らかになっていませんが、今後の技術開発によって小型化やコスト削減が進み、ルークスにもe-POWERが搭載されることが期待されます。

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

e-POWER用5-in-1ユニットの小型化とコスト低減に期待

日産は電動パワートレインの主要部品を一体化する「X-in-1」を開発し、e-POWER向けにはモーター、インバーター、減速機、増速機、発電機をまとめる5-in-1を示しています。部品の一体化は、システムの小型化とコスト低減につながる技術です。

5-in-1は、欧州のキャシュカイと国内の新型キックスで既に実用化されています。第3世代e-POWERには、小型システム用のHR14DDeと大型システム用のZR15DDTeという発電特化型エンジンがあり、この「小型システム」は軽自動車の660cc仕様を意味するものではありません。

e-power ハイブリッド

e-POWERではエンジンを発電に使い、車輪はモーターで駆動します。限られた車体寸法と価格帯の軽自動車へ搭載するには、ユニットの小型化とコスト低減が重要です。5-in-1の技術が軽自動車へ応用されれば、ルークス e-POWERの実現を後押しする材料になります。

roox-highwaystar-027

日産はX-in-1で、2019年比30%のコスト削減と、2026年までにe-POWERをエンジン車と同等のコストにすることを目指しています。

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ルークス シリーズにデジタルVモーション採用のマイナーチェンジ 2023年

ルークスにマイナーチェンジが施され、2023年6月に後期型モデルの販売が始まった。

roox-highway-star-001

2023年のマイナーチェンジでは、フェイスリフトが実施され、その新たな顔つきに注目が集まった。ルークス ハイウェイスターは、当時の新型セレナで先行導入されていた新時代Vモーショングリルを採用し、その鮮烈なスタイルで存在感を放った。

roox-001

また、フェイスリフトはハイウェイスターだけに留まらず、通常ルークスにも新世代グリルデザインが採用された。日産のブランドイメージを一層強く打ち出すこの新デザインにより、その他の日産モデルとのファミリーフェイスとしてブランドの一貫性が保たれた。

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ルークスは2023年6月に後期型へマイナーチェンジ

日産は、スーパーハイト軽ワゴン「ルークス」のマイナーチェンジを実施し、2023年6月に発売した。フェイスリフトが実施され、新型セレナと共通デザインの新時代Vモーショングリルが採用された。

roox-48

インテリアでは、インストルメントパネルやドアトリム、シート地の色彩が一新された。

roox-23

さらに、安全装備も強化され、インテリジェント ルームミラーがメーカーオプションとして新規採用された。LEDヘッドランプ、ディスプレイ付自動防眩式ルームミラーは全車標準装備となった。

roox-26

ボディカラーは、全19色が用意され、ルークスハイウェイスターシリーズとルークスシリーズにそれぞれ2トーンとモノトーンのカラーバリエーションが展開された。

快適性も向上し、プラズマクラスター技術搭載のリヤシーリングファンやパーソナルテーブル、カップホルダー、USBソケット、ロールサンシェード、撥水加工シートを含む快適パックがハイウェイスターシリーズに標準装備された。ただし、撥水加工シートはハイウェイスターGターボ、ハイウェイスターGターボ プロパイロットエディションには装備されなかった。また、寒冷地仕様に採用されたステアリングヒーターは本革巻きで、4WD車には標準装備、2WD車にはメーカーオプションで用意された。

roox-24

2023年6月のルークスのマイナーチェンジに伴い、フロント・車室内2カメラ式の日産純正オリジナルドライブレコーダーも新規に販売された。

roox-07

なお、2023年のマイナーチェンジでは、シリーズ式ハイブリッドのe-POWERは採用されなかった。

「ルークス」のマイナーチェンジ<新価格表>は、次のページ

ルークス マイナーチェンジで大幅な値上げ

旧価格からの値上げ幅は、158,400~224,400円と大きくなった。2023年のマイナーチェンジ後の価格は、通常ルークスが、1,637,900円 〜 2,036,100円。ハイウェイスターが、1,940,400円 〜 2,316,600円に設定された。

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ルークス マイナーチェンジ変更点リスト

  • フロントグリルに先進的に進化したVモーションを採用
  • エクステリアとインテリアのデザインが高級感あるものへと進化
  • 「インテリジェント ルームミラー」を新たに採用
  • 「ハイウェイスター アーバンクロム」専用の15インチアルミホイールを採用
  • 「ハイウェイスター アーバンクロム」専用の2トーンのボディカラーを採用
  • 「助手席スライドアップシート」、「オートステップ付車」に乗り降りをサポートする機能を追加
  • 大幅値上げ

「ルークス」のマイナーチェンジの<画像など>は、次のページ

2023年のルークスのフェイスリフト、セレナ顔フロントデザインが事前リークで話題に

2023年4月のマイナーチェンジ発表前にはプレカタログがリークしており、当時の新型セレナ風にフェイスリフトされた、「ルークス」および「ルークス ハイウェイスター」のフロントデザインが話題となっていた。

2023年のマイナーチェンジで「ルークス ハイウェイスター」は、セレナのベースモデルを忠実に小型化したようなデザインとなった。ヘッドランプ下方の横桟グリルの左右両端に各4本のクロームメッキが施され、新世代Vモーショングリルが形成された。

roox-highwaystar-02

(比較)前期型ルークス ハイウェイスター

「ルークス(ベースモデル)」は、左右のヘッドランプを挟む横桟グリルの両端にそれぞれ小さく5本のクロームメッキが施され、新世代Vモーショングリルがコンパクトに表現された。

roox-02

(比較)前期型ルークス ベースモデル

2023年のマイナーチェンジでは装備も追加された。メーカーオプションとして「インテリジェントルームミラー」が用意され、「ステアリングヒーター」は寒冷地仕様に装備された(4WD車は標準装備、2WD車はメーカーオプション)。

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

姉妹車「デリカミニ」は2023年5月に発売

先代ルークスは2020年3月に発売され、2022年9月には一部仕様向上で「X ターボ」の追加や価格改定が実施されました。

roox-highwaystar-03

2023年6月のマイナーチェンジではエクステリアデザインを大きく変更し、後期型へ移行しました。

roox-suite-concept-07

ROOX SUITE CONCEPT

東京オートサロン2023では、日産ブースから「ROOX SUITE CONCEPT」が出品された。左側の前席ヒンジドア、後席スライドドア、Bピラーが取り除かれ、大型のガルウィングドアが装備されていた。

roox-suite-concept-02

ROOX SUITE CONCEPT

室内は、運転席と後席キャプテンシートの二人乗り仕様となっていた。さらに、ピアノを搭載したトレーラーが備わっていた。メーカーブースからの出品としては、異例なほど大胆なカスタマイズとなった。

roox-suite-concept-04

ROOX SUITE CONCEPT

また、三菱ブースからは、新型「デリカミニ」が発表され、これは当時のルークスとは姉妹車種の関係にあった。

delica-mini-0043

DELICA MINI

デリカミニは2023年5月に発売されました。ルークスのマイナーチェンジも近い時期に実施され、スーパーハイト軽ワゴンの商品展開が相次ぎました。

roox-highwaystar-06

一方で、期待されていた軽自動車向けe-POWERの導入は、先代ルークスの2023年6月のマイナーチェンジ時には実施されなかった。

sakura-e-share-mobi-kyoto-concept

2022年には電気自動車のサクラが発売され、日産の軽自動車に新しい電動化の選択肢が加わりました。

N-BOX CUSTOM 007

ホンダN-BOXも2023年にフルモデルチェンジし、同年はスーパーハイト軽ワゴンの新型車と改良が続きました。

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ルークスの一部仕様向上モデルが2022年9月発売、通常グレードにターボ追加

2022年9月の一部仕様向上では、それまで上級グレードのハイウェイスターに限り設定されていたターボエンジン搭載モデルが、通常グレードでも「X ターボ」として用意された。

roox

ボディカラーとして2トーンの新色、「ソーダブルー/アッシュブラウン」が設定された。

内装では抗菌仕様シートの採用があったが、それ以上に目立ったのが値上げである。値上げ幅は、エントリーモデルの「Sグレード」2WDでの比較で47,300円となった。

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

2030年度燃費基準からe-POWER追加が期待されていた

2021年のルークスは72,600台を販売しました。当時のモデルはマイルドハイブリッドを採用しており、2030年度燃費基準への対応を考えるなかで、より本格的な電動化が期待されていました。

sakura-11

一方で日産は、新型EVの「サクラ」を2022年5月に発表し、軽自動車のEV化についても積極的に進めてきた。ただし、充電インフラや航続距離などの問題から、全ての軽自動車販売をEVに限定していくのはまだ難しい。2026年10月時点でも、軽EVのサクラとガソリン燃料車のルークスが併売されている。

sakura-08

そのため、ルークスへの軽自動車向けe-POWER搭載も選択肢の一つとして期待されていました。ただし、燃費基準への対応方法は一つではなく、e-POWERが必須と断定することはできません。

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

軽自動車でのシリーズ式ハイブリッドの採用拡大は、小型化とコスト低減が鍵

ライバルのダイハツは、2021年11月に「e-SMART HYBRID」を搭載したロッキーを発売し、今後は軽自動車にも拡大する方針を示した。これは日産の「e-POWER」と同じシリーズ式ハイブリッドである。いずれのシステムも100%電気モーターによる駆動で、発電専用エンジンと駆動用バッテリーが備わる。

ロッキー e-SMART HYBRID 構造

e-SMART HYBRID

軽自動車向けの本格ハイブリッドは性能とコストの両面から、成立が難しいとされてきた。ただし、バッテリー価格の低下や、インバータなどの効率が向上したことで、軽自動車への適用が合理性を持つようになりつつある。

シリーズ式ハイブリッドは、BEVとモーターやインバータなどの主要部品を共用できる。日産のX-in-1では、主要部品の共用化とモジュール化によって小型化・軽量化を進め、一体化による性能向上とコスト低減を目指している。軽自動車に求められる性能と搭載スペース、コストの条件を満たすことができれば、複数のメーカーでシリーズ式ハイブリッドの採用車種が増えていくことが予想される。

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

先代ルークスは全車にマイルドハイブリッドを採用

先代ルークスは、燃費向上対策として全車にマイルドハイブリッドを採用していました。

ルークス 日産

その仕様は最高出力わずか2.0kWのSM21型モーターを使ったもので、いわゆるマイルドハイブリッドと呼ばれるシステム。モーターがエンジンを補助する構造で、エンジンを発電に使い、モーターで駆動するe-POWERとは異なる。名目上のハイブリッド化、および電動化は果たされているものの燃費性能の向上幅は限定的で、2021年6月版の主要諸元表では、自然吸気(NA)エンジン搭載の2WD車のWLTCモード燃費は20.8km/Lに留まる。

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ルークスがマイルドハイブリッドだけで2030年度燃費基準を達成するのは難しい

ルークスの低燃費化は課題ですが、2030年度燃費基準はルークス単独に28km/L程度の達成を義務づけるものではありません。基準の仕組みを踏まえると、マイルドハイブリッドだけで対応できるかどうかを、ルークスの燃費だけで判断することはできません。

2030年燃費基準

2030年燃費基準

経済産業省と国土交通省が策定した2030年度燃費基準では、車両重量に応じた基準値を用い、メーカーごとの出荷台数を加味した平均で達成を評価する「CAFE方式」を採用しています。評価対象には電気自動車やプラグインハイブリッド自動車も含まれるため、メーカー全体の車種構成や販売台数が関わります。

そのため、重量別の基準値とルークスの燃費との差だけを根拠に、e-POWERなど特定のハイブリッド方式の導入が必要とは結論づけられません。ルークス自体の燃費改善と、メーカー全体での基準達成を分けて考える必要があります。

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ルークスをEV化できても、2030年度までに全台数のEV化は難しそうだ

日産は、2022年5月に、新型の軽EVを発表した。これはIMkコンセプトの市販型に相当し、モデルネームは「SAKURA」となった。

sakura-07

軽自動車では、サクラのようなEVとガソリンエンジン搭載車で、充電環境や必要な航続距離によって使い勝手が異なる。自宅などで充電でき、日常の移動距離を賄えるならEVを使いやすい一方、充電場所の確保が難しい場合や長距離移動が多い場合には、ガソリンエンジン搭載車も選択肢となる。

sakura-04

特に、長い航続距離に対応させようとすると、大量の高性能バッテリーを積む必要があり、車両価格が高騰してしまう。これでは多くの軽自動車ニーズに応えることはできない。

sakura-09

2026年10月以降も、軽自動車セグメントにおいてEVの普及率は上昇していくだろう。しかし、2030年度までに新車販売の全台数をEVとするのは難しそうだ。

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ダイハツは2021年に軽自動車へのシリーズ式ハイブリッド展開方針を発表

ダイハツは2021年11月に、軽自動車セグメントへの本格ハイブリッド導入方針を示した。同月、新開発の本格ハイブリッド「e-SMART HYBRID」を小型SUVのロッキーに搭載し発売した。

ロッキー e-SMART HYBRID 構造

e-SMART HYBRID

ロッキーの発電用エンジンの排気量は1.2Lであり、ダイハツは2021年の発表で「e-SMART HYBRID」を軽自動車にも拡大する方針を示した。「e-SMART HYBRID」は、100%電動モーターで駆動するシリーズ式ハイブリッドとなっており、その仕組みは日産の「e-POWER」と近い。

シルフィ e-POWER nissan

日産の「e-POWER」には発電用エンジンとして排気量1.2Lのエンジンが採用され、2022年には1.5L VCターボが加わり、エクストレイルに搭載された。第3世代では、小型システム用の発電特化型エンジンHR14DDeと、大型システム用の発電特化型ターボエンジンZR15DDTeが示されている。さらに660ccクラスの追加と、軽自動車向け「e-POWER」として特に車両重量が大きいルークスへの搭載に期待したい。

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

(このページには、権利者より報道目的または個人的・非営利目的の場合のみの使用が許可されている画像・動画を使用しています。)

 

ルークス e-POWER、まとめ

まとめ更新日: 2026/10/08

  • 新型ルークスは2025年10月発売、NAとターボを設定
  • 次回の一部改良やマイナーチェンジでe-POWER追加に期待
  • 5-in-1による小型化とコスト低減が軽自動車への応用を支える技術材料
  • 先代はマイルドハイブリッドを採用、現行型では非採用

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ルークス ハイウェイスター 画像 2024年1月

roox-highway-star-001 roox-highway-star-002 roox-highway-star-003 roox-highway-star-004

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ルークス 画像 2024年1月

roox-006 roox-007 roox-008 roox-009 roox-010 roox-011 roox-013 roox-012 roox-014 roox-015 roox-016 roox-017 roox-019 roox-018 roox-020 roox-021

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ルークス 画像 マイナーチェンジ 2023年4月 新価格

駆動 エンジン グレード ミッション 価格(円)
2WD BR06-SM21 S エクストロニック
CVT
1,637,900
X 1,768,800
BR06-SM21
インタークーラーターボ
X ターボ 1,885,400
BR06-SM21 ハイウェイスター X 1,940,400
ハイウェイスター X
プロパイロットエディション
2,049,300
BR06-SM21
インタークーラーターボ
ハイウェイスター G ターボ 2,057,000
ハイウェイスター G ターボ
プロパイロットエディション
2,165,900
4WD BR06-SM21 S 1,788,600
X 1,919,500
BR06-SM21
インタークーラーターボ
X ターボ 2,036,100
BR06-SM21 ハイウェイスター X 2,091,100
ハイウェイスター X
プロパイロットエディション
2,200,000
BR06-SM21
インタークーラーターボ
ハイウェイスター G ターボ 2,207,700
ハイウェイスター G ターボ
プロパイロットエディション
2,316,600

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ルークス 画像 2023年4月 マイナーチェンジ

roox-49 roox-48 roox-47 roox-46 roox-45 roox-44 roox-43 roox-42 roox-41 roox-40 roox-39 roox-38 roox-37 roox-36 roox-35 roox-34 roox-33 roox-32 roox-31 roox-30 roox-26 roox-21 roox-29 roox-28 roox-27 roox-25 roox-24 roox-23 roox-22 roox-20 roox-19 roox-18 roox-17 roox-16 roox-07 roox-15 roox-14 roox-13 roox-12 roox-11 roox-10 roox-09 roox-08 roox-06 roox-05 roox-04 roox-03 roox-02 roox-01 roox-x-01 roox-highwaystar-01 roox-07 roox-06 roox-05 roox-04 roox-03 roox-02 roox-01 roox

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ルークス 画像 2023年3月 マイナーチェンジ エクステリア公開

roox-01 roox-02 roox-03 roox-04 roox-05 roox-highwaystar-01 roox-07 roox-x-01 roox-06

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ROOX SUITE CONCEPT 画像 2022年1月

roox-suite-concept-06 roox-suite-concept-05 roox-suite-concept-04 roox-suite-concept-03 roox-suite-concept-02 roox-suite-concept-01 roox-suite-concept-07

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ルークス ハイウェイスター 画像 2022年1月

roox-highwaystar-01 roox-highwaystar-06 roox-highwaystar-05 roox-highwaystar-04 roox-highwaystar-03 roox-highwaystar-02

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

新型ルークス 価格表 2022年9月 一部改良

  • 2022年9月15日に一部仕様向上を実施
  • 抗菌仕様のシートを採用
  • 「Xターボ」グレードを新設
  • 新色2トーンカラーとしてソーダブルー/アッシュブラウンを追加
  • 値上げの実施

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

新型ルークス 価格表 2022年9月(旧価格)

駆動 エンジン グレード 価格(円)
2WD BR06-SM21 S 1,463,000
X 1,593,900
BR06-SM21 インタークーラーターボ X ターボ 1,710,500
BR06-SM21 ハイウェイスターX 1,760,000
ハイウェイスターX プロパイロットエディション 1,890,900
BR06-SM21 インタークーラーターボ ハイウェイスターG ターボ 1,849,100
ハイウェイスターG ターボ プロパイロットエディション 1,958,000
4WD BR06-SM21 S 1,597,200
X 1,728,100
BR06-SM21 インタークーラーターボ X ターボ 1,844,700
BR06-SM21 ハイウェイスターX 1,894,200
ハイウェイスターX プロパイロットエディション 2,025,100
BR06-SM21 インタークーラーターボ ハイウェイスターG ターボ 1,983,300
ハイウェイスターG ターボ プロパイロットエディション 2,092,200

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

新型ルークス画像 2022年9月

roox-01 roox-autech roox-highwaystar-04 roox-highwaystar-03 roox-highwaystar-02 roox-highwaystar-01 roox-06 roox-05 roox-04 roox-03 roox-02

「ルークス」の<まとめ>は、次のページ

ルークスの車両本体価格(2021年12月)過去の価格

グレード名 WLTCモード燃費 JC08モード燃費 エンジン 消費税込み車両本体価格(円)
S 20.8 km/L 27.2 km/L BR06-SM21 1,415,700
X 20.8 km/L 27.2 km/L BR06-SM21 1,546,600
ハイウェイスターX 20.8 km/L 27.2 km/L BR06-SM21 1,734,700
AUTECH 20.8 km/L 27.2 km/L BR06-SM21 1,747,900
ハイウェイスターX アーバンクロム 20.8 km/L 27.2 km/L BR06-SM21 1,800,700
ハイウェイスターGターボ 18.8 km/L 23.8 km/L BR06-SM21(インタークーラーターボ) 1,823,800
ハイウェイスターX プロパイロットエディション 20.8 km/L 27.2 km/L BR06-SM21 1,843,600
ハイウェイスターGターボ アーバンクロム 18.8 km/L 23.8 km/L BR06-SM21(インタークーラーターボ) 1,889,800
ハイウェイスターX アーバンクロム プロパイロットエディション 20.8 km/L 27.2 km/L BR06-SM21 1,909,600
ハイウェイスターGターボ プロパイロットエディション 18.8 km/L 22.6 km/L BR06-SM21(インタークーラーターボ) 1,932,700
ハイウェイスターGターボ アーバンクロム プロパイロットエディション 18.8 km/L 22.6 km/L BR06-SM21(インタークーラーターボ) 1,998,700

価格表は2WD(FF)モデルのもので、各グレードに4WD車がプラス134,200円で設定される。

roox-03 roox-02

タイトルとURLをコピーしました