アルファード&ヴェルファイアのマイチェン後期型が東京モーターショー出展か

トヨタがアルファード後期型、ヴェルファイア後期型を計画中

現行のアルファードとヴェルファイアは2015年1月にデビューしたモデルであった。販売期間3年のタイミングとなる2017年終盤から2018年初頭あたりに、マイナーモデルチェンジが計画されている。

(写真は現行アルファード)
アルファード

アルファード、ヴェルファイアはそれぞれに大幅なフェイスリフトが実施される見込みで、中期型あるいは後期型へ移行することになる。まずは、2017年10月の開催が予定されている東京モーターショーにおいて、新型アルファード、新型ヴェルファイアとしての参考出品が予想される。

トヨタ アルファード トヨタ アルファード リアコンビネーションランプ

装備面では安全運転支援システムのさらなる充実が欠かせないだろう。トヨタは2017年度内に、トヨタセーフティセンスをほぼすべてのモデルに採用することを発表している。アルファード、ヴェルファイアについては、このマイナーモデルチェンジのタイミングで、トヨタセーフティセンスPが導入されることが予想される。

アルファード リアコンビネーションランプ アルファード トヨタ

アルファード、ヴェルファイアのLクラスミニバン市場はトヨタの一人勝ち

(写真は現行ヴェルファイア)
ヴェルファイア

かつてミニバンブームという言葉もあったが、このアルファードとヴェルファイアについては、いまもなお売れている。2017年1月の販売台数は、アルファードが3118台、ヴェルファイアが4938台で、両姉妹モデル合わせて月販8千台を超える水準となっている。主力グレードで400万円を超える価格帯のモデルとしては異例ともいえる販売実績ではないだろうか。

ヴェルファイア リアコンビネーションランプ ヴェルファイア トヨタ

一応のライバルとして日産・エルグランドがあるが、モデル末期ということもあり月販千台にも満たない。少し小さいがホンダ・オデッセイをこの列に加えても、月販2千台クラスで、やはりトヨタが一人勝ちという状況だ。

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[ 2017/02/24 ]
#1 匿名さん2017/02/26(Sun)07:33:16
もうおなか一杯のデザインを変えろ
#2 匿名2017/02/26(Sun)22:22:57
まったく購買意欲がわかない。カッコ悪い。ダサい。乗ってる野郎ども恥ずかしくないのかね。
#3 匿名さん2017/02/27(Mon)12:17:13
アルヴェルのデザインはアレだろ?ヤバイ奴が乗ってるアピールするためのデザインなんだろ?
じゃあいいんだよ。格好いいデザインからヤバさを出すのは難しいんだから。
コイツなんでこんな車乗ってんの?ってゆーイメージがヤバさを醸し出す。
#4 匿名さん2017/03/04(Sat)11:44:29
皆さん買えないから僻んでるんでしょうか 笑
もっと真面目に働きましょうー
#5 匿名さん2017/03/20(Mon)11:28:18
トヨタのデザイナーもセンス無いけど、買う野郎もセンス無しだな。どの角度から見てもカッコ悪いですよ。
#6 匿名さん2017/03/22(Wed)19:33:25
アルファードのフロントグリルって、大根おろしみたい。
#7 匿名さん2017/03/22(Wed)20:21:19
醜悪

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