CX-5に新世代SKYACTIV-D 2.2エンジンを導入、最高出力190psにアップ

#1 コピペだ!2018/02/11(Sun)10:28:54
CX-5の改良モデルが先日発表された!
昨年2月に発売、8月にも一部改良を受けたばかりだが、わずか半年で改良型が登場だ!

2.0リッター  156ps / 20.3kgm・m(+1ps / 0.3kgm・m)
2.5リッター2WD 190ps / 25.7kgm・m(±0ps / 0.1kgm・m)
2.5リッター4WD 188ps / 25.5kgm・m(+4ps / 0.5kgm・m)
2.2リッターディーゼル 190ps / 45.9kgm・m(+15ps / 3.1kgm・m)

パワーユニットは、大幅な性能アップだ!
ディーゼルは燃費も向上! 2.5リッター4WDは燃費数値がダウンだ!
2.5リッターは、マツダ初の気筒休止システムを採用した!
ディーゼルは、CX-8にも搭載される最新チューン版だ!

また「360°ビュー・モニター」をオプション設定するなど機能も向上した!

最新の機能・装備は「時期に関係なくすみやかに採用していく」というマツダの姿勢は素晴らしい!
放置プレイ好きな、一部メーカーとは、発想自体が雲泥の差だ!
#2 匿名さん2018/02/11(Sun)10:40:36
>>1
マツダ程度だと、ちょっと仕様が違うだけのエンジンを並行生産できないっていうのはあるだろな
大手だと台数多くて、生産工場もサプライチェーンも違ったりするから、高級車との化を名目に放置プレイも有り
#3 匿名さん2018/02/11(Sun)10:45:33
実は煤問題の改善がメインだったりして。
前作の不具合認めることになるから一切触れられていない。
あくまで性能アップだ。
#4 匿名さん2018/02/11(Sun)10:55:35
煤問題は、自動車メディアは一切扱わない内容
試乗記でもこの点については、一切触れられない
と、いうことは、大した「不具合」ではないということ

その「不具合」に対して、マツダは速やかにリコールを申請し、適切な対応を実施している
問題無し
#5 匿名さん2018/02/11(Sun)12:00:22
すす問題の件については、いろいろと勉強になりました。
マスコミだけの報道だけでは入手しずらかった貴重な情報。
#6 マツダ教信者のフラットな意見2018/02/11(Sun)12:22:05
マスコミはこういった問題をもっと掘り下げるべき。
煤づまりによるエンストや、踏んでも速度が上がらないなど、命に関わる話。
ただ、マツダを技術力不足と叩くのではなく、原因の究明・発生の確率、頻度、不具合発生時のマツダ側の対応などを取材してほしい。
購入希望者が欲する情報は、マツダを持ち上げる記事だけではない。留意事項だって知りたい。
メーカーへの忖度と無関係なメディアが現れることを願う。
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