アコードがフルモデルチェンジで日本販売継続の可能性、北米COTY受賞

#1 匿名さん2018/01/22(Mon)21:46:20
ホンダは「グローバルで人気の商品は、日本でも販売することにした」
との報道を昨年読んだことがある
昨年の「シビック」、今年の「CR-V」と報道通りの状況となっているのはご存知の通り

某日産自動車とは、180°真逆の方針だ

このアコードも引き続き売るのだろう
ただ、日本人に受けるデザインではなさそうなところが気がかりだ
#2 匿名さん2018/01/22(Mon)22:09:56
海外で売れてるカムリも日本だとさっぱり売れんし、ガラパゴス過ぎるんだろう。まぁなにより運転が下手な奴が多すぎる。軽を運転しながら左がら空きで結局車幅が3ナンバーより広い状態で通行してくる対向車が多すぎる。マジでどうにかしてくれ。
#3 匿名さん2018/01/22(Mon)22:23:53
アメリカでは
カムリが売れる。アコードが売れる。SUVやピックアップが売れまくる。

ヨーロッパ各国では
どのクルマも満遍なくうれる

日本では
軽自動車が売れまくる。ミニバンをバカが買う。セダンは絶滅危惧種
#4 匿名さん2018/01/22(Mon)22:34:59
割りとマジでほしい

一昨年新車を買ったから、これのマイナーチェンジを狙うわ
#5 匿名さん2018/01/22(Mon)22:39:14
2.0Lターボ+10速ATが良さげ
でも、日本市場は「ハイブリッドのみ」の設定なのは、いつも通り
選べる楽しさは皆無だが、日本はハイブリッドしか売れないのだからしかたがない

日本車は選択肢にならない
#6 匿名さん2018/01/22(Mon)22:40:49
♯4
カタチが気に入ればオススメ!
シビックに続いて相当気合が入った出来とお見受けする
カムリ・アコードみたいなクルマがもっと増えてほしい
#7 匿名さん2018/01/22(Mon)23:26:10
マジメな良い車だと思います。
徳大寺さんがこれを見たらどう言うコメントを言うでしょうかね…
#8 匿名さん2018/01/23(Tue)05:59:40
間違いだらけのクルマ選び...
ズバッと言えるジャーナリストって少なくなりました。
#9 匿名さん2018/01/23(Tue)08:09:03
アコード、お値段は高くなって車各がすっかりあがったよね。
出来栄えはよさそうだが結局はミニバンのほうが売れるだろう。
#3
ミニバン買う奴らからはセダン買う奴は馬鹿に見えてるんだろう
人工的にミニバンの方が多いから馬鹿って思われてる側になるぞ・・・・
#10 匿名さん2018/01/23(Tue)08:29:02
♯9
まずは漢字のお勉強からだな
×車各 〇車格
×人工 〇人口
#11 調べてみたシリーズ2018/01/23(Tue)09:33:45
2018 USアコード情報
ラインアップ
 ●直4 1.5L直噴ターボ 192hp+CVT (Sport のみ6MTが標準)
 ●直4 2.0L直噴ターボ 252hp+10AT (Sport のみ6MTが標準)
 ●駆動方式はFFのみ AWDの設定は無し

ボディサイズ
 ●全長 192.2インチ(約4,880mm /先代比 -0.3インチ)
 ●全幅 73.3インチ(約1,860mm /先代比 +0.5インチ) 
 ●全高 57.1インチ(約1,450mm /先代比 -0.6インチ)
 ●ホイールベース 111.4インチ(約2,830mm /先代比 +2.1インチ)
先代より「短く」・「幅広く」・「低い」サイズ
テールゲートが開きそうなファストバックデザインだが、実際はトランクリッドを持つ「4ドアセダン」ボディ
#12 調べてみたシリーズ その22018/01/23(Tue)09:44:22
2018 USアコードにハイブリッドモデルが追加予定
情報はこちら↓(USホンダのwebサイト)
https://automobiles.honda.com/future-cars/accord

限定的な情報しか掲載されていないため詳細は不明
メカニズムは先代(日本市場の現行モデル)とさほど変化は無し
4月の「ニューヨークショー」で正式お披露目と想定

日本で販売される場合は、このモデルがベース
国内生産となるかどうかは、現時点で不明
#13 匿名さん2018/01/23(Tue)11:17:26
ホンダの中でも、後席をある程度切り捨てて、剛性と前席の乗り心地に振った割り切った車
ジェイドも同系統だが、ワゴンだからこそ後ろも評価点になるので、全く見向きもされない

一方、セダンなら後ろを無視してドライバーズカーにしても、こうして評価される。カムリなんて後ろやたら広くてクラウン以上のおもてなし空間だからな
そういう、評価を受ける狙ったクルマ作りはまだまだ巧いと思う
#14 匿名さん2018/01/23(Tue)11:39:14
後席が狭く見えそうだが、十分以上に広いそうだ
ファストバックスタイルを取ると「狭い」と考えるのはニワカの発想
北米市場で「後席スペースを切り捨てたセダン」など売れるはずがない
カムリ・アルティマ・シボレーマリブ・フォードフュージョン・韓国車などなど、強力なライバルに絶対に負けることは許されないクルマだからだ

ちなみに、2018アコードも日本市場側のニーズなどほぼ無視して開発しているだろう
北米市場と日本でのアコードの販売台数は「100倍」近い差なのだから
#15 匿名さん2018/01/23(Tue)12:37:02
ここのみんなは、この不思議なフォルムに違和感ないみたいだね
個人的には、見慣れるまで時間がかかりそうだわ
アウディとビーエムに似たデザインがあるな
あちらはテールゲート付きだけど
#16 匿名さん2018/01/23(Tue)12:44:21
♯15
アウディA5/S5/RS5スポーツバック
アウディA7/S7/RS7スポーツバック
BMW6シリーズグランツーリスモ
いずれもハッチゲートがガバっと開く車種

ホンダは「ホンダブランド」の4ドアセダンは当面このデザインで統一するみたい(シビック・インサイト・アコード)
正統派の3ボックスセダンが欲しければ、「アキュラ」を買ってください、ということだろう
#17 匿名さん2018/01/23(Tue)15:40:34
オールドファンからすれば、アコード、シビックと言えば安いイメージがあるからギャップが大きい。
アコードのイメージは、マークXより下のイメージがまだ残っているので、車名を変えればと思う。
#18 匿名さん2018/01/23(Tue)15:52:28
♯17
そう思っているのは、失礼ながら、世界中で♯17氏も含めた「一部の日本人」だけです

アメリカ・中国を中心に、世界中でシビック・アコードを喜んで購入してくれています。
サイズや車格の上位への移行は、特に気にしていないそうです。
しかもセダンが全く売れない日本において、「新ブランドのセダン」など
見向きもされないことは子供でもわかることです。

現行カムリ、現行シビックの広告内容は下記の通りでした。
「主力市場のアメリカで大ヒットした商品です。日本のお客様にもぜひお試しいただきたい」

日本で最も無難な販売手法と言えるでしょう。アコードもそうするはずです。
#19 匿名さん2018/01/23(Tue)15:55:16
♯17
車名を仕向地ごとに分けるのは、あとあと、ややこしくなるから、やらないと思う。
アコードでいいじゃん!
#20 匿名さん2018/01/23(Tue)16:07:11
カローラ・カムリ・スカイライン・シビック・アコード・レガシィ・・・
アメリカのニーズに従うとどんどん巨大になっていくんだよな
そしてお膝元の日本では、先代モデルとのギャップがどんどん広がっていく

マツダのように全世界でブランド名を一新する、という作戦は成功ということだな
・ファミリア(マツダ323)→アクセラ(マツダ3)
・カペラ(マツダ626)→アテンザ(マツダ6)

モデルチェンジを繰り返してもサイズ感が変わらないクラウンのような例もある
#21 匿名さん2018/01/23(Tue)16:31:17
シビックも1.5Lターボ+2.0Lターボ有
アコードも1.5Lターボ+2.0Lターボ
か、まあTYPE-Rは特別だからでいいんかな・・・・

#22 匿名さん2018/01/23(Tue)16:50:52
そうそう
TYPE-Rは別格だから!

クルマ業界は日米欧ともに、ダウンサイジングがトレンド
ボディサイズはどんどん巨大化の一途
#23 匿名さん2018/01/23(Tue)17:30:23
カムリ、価格のわりに安全装備が微妙だからな。今度ヴェルファイアに付く安全装備が最初からあれば迷わず買ってたわ。かわりにアコード選びたいがハイブリッドだとなんぼするねん。
#24 調べてみたシリーズ2018/01/23(Tue)18:52:09
♯23さん
まだ日本導入が決まったわけではない、という前提で

■価格
現行モデルは¥3,850,000~¥4,100,000(税込み)
現行+30万~50万くらいで販売されるかと想定
■先進安全装備
「Honda SENSING」は現行モデルも標準装備だが・・・
次期モデルでは「トラフィックジャムアシスト(渋滞運転支援機能)」
という機能が追加となる予定
詳細は、下記(※2月MC予定のレジェンドのサイト)
http://www.honda.co.jp/LEGEND/new/

これなら、アルヴェルに搭載された「レーントレーシングアシスト[LTA]」と同等の機能かと
#25 調べてみたシリーズその82018/01/23(Tue)18:52:12
♯23さん
続き
■発売時期
ベースとなる「2018アコードハイブリッド」は今年の4~5月頃発売
と、いうことは日本市場はその1年後、2019年6月頃か?

ちなみに日本向け現行モデルは2013年6月発売
まだ5年も経っていないことに注目

■ご参考
 ○シビック:北米2015年11月~ 日本2017年9月~
 〇CR-V:北米2016年10月~ 日本2018年6月?7月?
 〇インサイト:北米2018年秋~ 日本は出すかどうかも不明
北米が主力となるモデルなので、どうしてもアチラが優先となる
#26 匿名さん2018/01/23(Tue)19:05:10
アコードは北米・中国では「普通のセダン」として販売中だが・・・
日本ではそのサイズ感から、どうしても「高級セダン」として販売せざるを得ないのが、ツラいところ
正直、少しも高級ではなく(チープでもない)、真面目な普通のセダンなのだけど

カムリと同じく、このあたりがイマイチ日本でウケない理由
メーカー側もそれをわかっていて、2車ともHV専用にするなど、先進感をアピールしているのだが

こういうクルマがもっと売れる日本であって欲しい
#27 匿名さん2018/01/23(Tue)19:48:55
アメリカだと、
アコード、カムリ、アルティマは、日本で言うところのフィットとかN-BOXぐらいにありふれた経済車だよな
#28 匿名さん2018/01/23(Tue)19:57:25
それはいくら何でもかわいそう(泣)
カローラ・シビック・セントラあたりが、その位置だね
アコード・カムリ・アルティマはその上

一番下にはヤリス・フィット・ヴァーサ・ミラージュがある
#29 匿名さん2018/01/23(Tue)20:10:00
一応、小さい車も売ってるらしいが、アメリカでシビック、カローラクラスは少数派じゃねーか
日本で言うところのミラ、アルトみたいな
まあ旅行レベルの見聞だが
#30 匿名さん2018/01/23(Tue)22:15:04
そうですね。
こういうマジメな車が売れる日本になって欲しいです。
でもさすがに日本では大きすぎますかね?
#31 匿名さん2018/01/23(Tue)22:39:19
まあそうだな、5ナンバー3ナンバーって規格が日本にはあるからな
でも、5ナンバー少ないけどな・・・・
今じゃスイフトスポーツすら3ナンバーだけどね
#32 匿名さん2018/01/23(Tue)23:00:56
確かに。
カローラでさえも3ナンバー?になるような世の中ですものね。
衝突安全性なら間違いなく3ナンバー有利でしょうし。
#33 匿名さん2018/01/23(Tue)23:03:10
あの新型シビックを見てもデカイ!って思ったんで、このアコード見たらビックリするでしょうね…
#34 匿名さん2018/01/24(Wed)07:24:22
♯29さん
アメリカ市場における主な日本車セダンの販売台数(2017年11月)

■大きい
日産マキシマ:6,193台(日本未発売)
トヨタアバロン:2,453台(日本未発売)(モデル末期)

■中くらい
カムリ:34,991台(3,182台)
アコード:22,998台(180台)(北米の数字はモデル末期)
アルティマ:19,073台(ティアナ:157台)

■小さい
シビック:31,181台(833台)
カローラ:19,287台(日本未発売)
セントラ:17,565台(シルフィ:142台)

アコードはモデル切り替えで大幅ダウン
カムリはFMCで絶好調
現行シビックが大ヒット!
日本市場の10~100倍の販売台数
これでもSUVに相当シェアを食われての数字
#35 調べてみたシリーズ2018/01/24(Wed)07:26:46
♯33さん
♯11にも書きましたが新型アコードは、日本でも販売している現行よりもコンパクトになったんですよ

ボディサイズ
●全長 192.2インチ(約4,880mm /先代比 -0.3インチ)
●全幅 73.3インチ(約1,860mm /先代比 +0.5インチ) 
●全高 57.1インチ(約1,450mm /先代比 -0.6インチ)
●ホイールベース 111.4インチ(約2,830mm /先代比 +2.1インチ)
#36 匿名さん2018/01/24(Wed)07:40:23
♯34
日本との違いがよくわかるね〜
カムリやシビックが売れてるな

♯35
いや、まだデカイわ!
#37 調べてみたシリーズ2018/01/24(Wed)07:54:21
全長×全幅×全高で比較をしてみましょう(単位はmm)

まずは日本で販売している先代アコードです
アコード:4,945×1,850×1,465
北米市場向けの新型は、♯35の通り、これより短くなりました

似たサイズのクルマは日本にもたくさんあります
アルファード:4,945~4,950×1,850×1,935~1,950
カムリ:4,885×1,840×1,445
など

アルファード・ヴェルファイアと全長・全幅はほぼ同一
この2台を誰も大きいと言わないのが不思議です
アコードは現行モデルでも十分大きいのに、新型も「巨大」と言われるのは、あまりにも現行モデルの認知度が低いからでしょう
#38 匿名さん2018/01/24(Wed)08:25:44
アルベルと変わらないサイズなのね
確かにアルベル、デカイと思わないな
デカイと思わせない良デザインってこと?
#39 匿名さん2018/01/24(Wed)08:26:23
前提として、
全長が大きい=乗ってる本人が取り回しに困る
全幅が大きい=本人だけじゃなく対向車や通行にも影響
って大まかな違いを確認しよう。

全幅はほんの数センチの違いでも、道路では道の状況と相手があるため大きな影響が出る
そして、どんな車種でも同じ割合、下手な人も上手い人もいる
売れてる車は下手なその数だけ運転に出会う可能性が増すから、勘違いしやすいけどね

首都圏や平地のみにしか行かない、観光や旅行にも行かないなら、全幅が広い車でも問題ないんじゃないかな
でも山林は違う。現実問題、日本の山道で幅1800を上回る車がすれ違いできてるのは、相手が5ナンバーや軽ばかりであるお陰だよ
#40 匿名さん2018/01/24(Wed)08:40:58
5ナンバー枠を維持するモデルはどんどん減少しているのは事実
特に「幅」を5ナンバーに収めるデザインでは、海外市場では売りにくい
スイフトがいち早く5ナンバー枠を超えるデザインを採用した
(フロントフェンダーの作り替えで日本は5ナンバー枠を維持)

トヨタ3兄弟・セレナも5ナンバーベ-スで開発しているが、実売は5ナンバー枠を大きく超える「エアロ系」が販売の6割を超える

「4ドアセダン」で現在5ナンバー枠を維持するクルマは
カローラアクシオ・アリオン・プレミオ・グレイスの4台のみ
来年はグレイスだけとなってしまう

ニッチな日本市場より、大量に販売が見込める海外向けを重視するのは企業として当然
軽自動車が存在する限り、実害はない
#41 調べてみたシリーズ2018/01/24(Wed)08:54:58
欧州市場は、ハンドリング・側面衝突における安全性を特に重視します
特に「側突安全性の試験」は年々厳しくなっているのが実情です
日本の5ナンバー枠を維持する「幅セマ」なモデルでは「試験クリアに余計なコスト」がかかる可能性があるのですね

よって、特に欧州市場向けを併売するモデルは、今後の動向に注目です
ヴィッツ(ヤリス)、アクア(プリウスc)、ノート、フィット(ジャズ)、デミオ(マツダ2)の次期モデルが2020年前半までに世代交代となりますので、これらが5ナンバーを維持できるかどうか、でしょう
(アクア・デミオは次期モデルは3ナンバー専用となるそうです、またアクアは欧州では販売していません)

まずは来年3ナンバー化される「カローラ」の売れ行きが気になります
#42 匿名さん2018/01/24(Wed)09:17:07
たかだか30〜50㎜の差の話だろ
保険料も税金も変わらないわけだし

トヨタがやれば、他社も続くよ
幅広いほうが、デザインも良くなるし
#43 調べてみたシリーズ2018/01/24(Wed)10:06:58
本筋から脱線してしまいますが
♯42さんのコメントを見て

幅を広げるメリット
・トレッドが広がる=操縦安定性の向上
・側面デザインの自由度が高まる
・側面衝突の安全性が高まる
・室内スペースの拡大

しかし、日本車には「5ナンバー枠」と「軽自動車規格」がありました
「枠内」に収めたまま各種性能を引き上げる努力は並大抵のものではなかったはず
単に幅を広げれば、上記の諸問題は容易にクリア可能ですからね
これらの長年の努力が、今の日本車の隆盛を築いていることは事実

軽自動車など、あのサイズで「広く」・「普通に走れて」・「そこそこの衝突安全性」を盛り込むなど、海外メーカーが容易にマネのできない出来
日本の誇れる製品群のひとつだと思いました
#44 匿名さん2018/01/24(Wed)10:38:25
なるほどね

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